もう、明日は木曜日
レンジャーの季節ですね( ̄ー ̄)ニヤリ
先週の亮さんの
長々レンジャーにより
わたすが思ったこと
それは
「亮さんよ、冒険の書を教会で記録するだけの時代は、十分恵まれていたんだよ」
という
まさかのドラクエ寄りの思い(・∀・)
で
調べましたよ( ̄▽+ ̄*)
教会で
冒険をセーブできるようになったのは
いつからか
と。
まず、
そもそもこれは
ドラゴンクエストの話ですね(・∀・)
亮さんが
PC作業中のデータをこまめに上書きしなかったために
数時間分の作業が泡と消え、
そのことから
こまめにセーブしなかったご自分を呪って(え)
たとえ話として出してこられたこと
なんですが
それが
ドラクエの「冒険の書」のことであると
ドラクエ、
やったことある方なら
もはや説明は不要でしょうが
やったことない方なら
「?」
なのかなぁ
ファミコンのコンセント
足に引っ掛けて
セーブする前にゲームがバグっちゃって
それまでの冒険が無駄になる
とか
コンセント引っ掛けなくても
ちょっとした拍子に
ファミコンのカセット触っちゃって
「ピ――――――――」
って
なるとかw
つまりは
ドラクエあるある
ですな
わたす
ゲーム大好きでしたから
ドラクエも
もちろん通ってきた道で
でも
わたすが
冒険を途中で止めたい時のセーブ方法として
最も苦労したと記憶しておるのは、
ドラクエファミコン版ⅠとⅡの
「復活の呪文」の記述でしょう
まさに
呪文の記述
そう
完全アナログですよ
手書きですから
ひたすら
画面に羅列されておるひらがなを
チラシの裏などに書き留めておく
これが
つまりは
セーブ暗号となっとるわけでね
一文字でも間違ったら
アウトですわ(-_-)
もう
その場所時間レベルには
二度と戻れないwww
当時小学生だったわたすは
途方もなく長く感じたその「復活の呪文」を
(実際には最長52文字だったそう)
(十分長いわ)
どんなに気を付けて
書き留めたと思っていても
どこかが間違っていたらしく
「終了」
というような目に何度かあったことがある
懐かしいですわ
亮さんが言っている
教会でセーブできるようになるのは
ドラクエⅣからの話で
ちなみに
ドラクエⅢでは
王様が冒険の書をくれたので
ひらがな書き留める必要は無かったはずですが
(どうでもええわ)
とにかく
教会で「おいのりをする」を選択すると
ピカピカと画面が光って
自動的に冒険を上書きしてくれるのですよねー(たしか)
今のPCの上書き方法と
何ら変わらない
すげー進化
わたすと亮さんの
ドラクエ歴の間には
それほどの開きがあるのか
つまりは
わたすと亮さんは
それほど世代が違うのか
考えれば考えるほど
悲しくなるけども
事実だから
仕方ない(Θ_Θ)
(何のこっちゃ)
ドラクエⅣ発売
1990年
亮さん 6歳
ドラクエⅠ発売
1986年
わたす ○歳
大丈夫
この差は
今に始まったことじゃない
そんな彼も
今じゃ31歳
大丈夫
言い聞かせて
寝る
ちなみに
わたすの中のドラクエの歴史は
Ⅳで終わっております
Ⅴはやっても最後までたどり着かなかった
Ⅳが一番好き(*゚ー゚*)

ちなみに
これは
「勇者ヨシヒコ」と張りぼてスライム達(爆)
(ほんと何これ┐( ̄▽ ̄)┌)