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【リサーチ部より】NHK BSプレミアムの 『追跡者 ザ・プロファイラ―』

弊社もリサーチを担当しておりますNHK BSプレミアムの 『追跡者 ザ・プロファイラ―』

自他ともに認める歴史好きのV6の岡田准一さんが“プロファイラー”として世界史の謎に挑みます。

ライバルの后の手足を切り取った伝説、70歳を過ぎてシミ一つない脅威の美容術。
清朝末期に50年近く権力の座にあった西太后の素顔とは?
プロファイルのキーワードは「アンチエイジング」。
女性としての美しさを保ち続け、権力者として国の衰えをくい止めようとした脅威のエネルギー。
貴重な「カルテ」や権力の象徴「印鑑」、晩年の「肖像画」から見える真実とは?
垂ぜんの食事、究極の美顔術を岡田さんも体験。


10月3日(水)午後9:00~9:59
#3  「「西太后“国も美貌もアンチエイジング”」」

是非ご覧ください!

【リサーチ部より】テレビ東京にて放送中の「ソロモン流」。9月30日はHACCI代表・水谷仁美さん

弊社もリサーチを担当するテレビ東京「ソロモン流」。

次回は、HACCI(ハッチ)代表・水谷仁美さん。
ハチミツを用いた石けんや美容液を展開する、女性に人気のコスメブランド『ハッチ』。
単なるコスメメーカーとしてではなく、ハチミツを軸に「ビューティー」「健康」「ファッション」など、ライフスタイルを提案するブランドであるとして、その世界観を大切にしている。
三重で100年続く老舗養蜂園『水谷養蜂園』の長女として生まれ、結婚・出産後、家族で渡米しビバリーヒルズで8年間を過ごす。
それまで専業主婦だったが、通っていたセレブ御用達のサロンでハチミツを美容に使っていることを知り、実家のハチミツを配ったところ“美味しい”と喜んでもらえことがきっかけとなり一念発起。
2004年に帰国し有限会社B.bee(ビービー)を設立、発売したビューティーハニーがたちまちブレイク。
今では、百貨店を中心に13店舗を展開するほどに。
彼女の最終目標は、「パリで有名ブランドと肩を並べるブランド」にすること、実家の養蜂園のように100年続くブランドに育てること、そしてハチミツの良さを女性に知ってもらうこと。
その原動力のひとつに、春に他界した母への思いが…。
独特の世界観を持っている彼女が大事にしているもの、そのこだわりに迫ります。
家でもできるハチミツ美容法は必見です。

放送は9月30日(日)21時54分より!
ぜひ、ご覧ください。

【リサーチ部より】テレビ東京にて放送中の「ソロモン流」。9月23日は義肢装具士・沖野敦郎さん!

弊社もリサーチを担当するテレビ東京「ソロモン流」。

次回は、大学在学中にシドニーパラリンピックをTVで見て、義足で走るアスリートの姿に心を打たれた沖野敦郎さん。
卒業後、義肢装具製作を学び国家試験合格後、「鉄道弘済会義肢装具サポートセンター」に入社。現在は、日常生活用と共に競技用の義足製作を数多く手がけている。選手との信頼関係を築きつつ製作に打ち込む沖野氏。義足・義手を身につけ夢に向かい走る選手と、つける人のことを想い、日々奮闘する若き義肢装具士の姿を追います。

放送は9月23日(日)21時54分より!
ぜひ、ご覧ください。

【リサーチ部より】9月22日(土)BSジャパン「アジアの風」 。秘密の氷で アジアに新鮮な魚を!

BSジャパンにて放送中の、日経スペシャル「アジアの風」。
今回出演するのは、北海道の釧路市にある「昭和冷凍プラント」です。


【番組内容】
日本の中小企業は、世界に誇れる技術や商品を持ち、
成長著しいアジア市場にビジネス展開する機会を模索しているところも少なくありません。

そこで、番組では専門家に依頼し、海外事業の可能性を診断。
お節介にもアドバイスします!

【今回の企業】
昭和冷凍プラントの社長、若山敏次(としつぎ)さんは「釧路で獲れた魚を新鮮なまま美味しいまま、日本に届けたい」という思いから、ある画期的な技術を生み出した。その技術とは…ある特殊な氷を作り出すシステム。
一見すると普通の氷、しかし、この氷を使う事で魚の鮮度を延ばす事が出来る、いわば「魔法の氷」を生み出す製氷プラントの実用化に成功したのだ。釧路のサンマを氷詰めして出荷する場合、生食が可能なのは、これまで3日が限度だった。この「魔法の氷」を使う事でそれを5日まで延ばす事が出来るという。そこには一体どんな秘密があるのか!?

社長はこの製氷プラントを、水産加工業が盛んなタイと、アジアの玄関口であるシンガポールに展開したいと考えている。それに対して、現地からは意外な情報が寄せられた。果たして、アジアに受け入れられるのか!?

放送は、お昼12時30分から~(30分間)
ぜひご覧ください

【リサーチ部より】9月15日(土)BSジャパン「アジアの風」 。耐久性に優れた紙ダルをアジアへ!

BSジャパンにて放送中の、日経スペシャル「アジアの風」。
今回出演するのは、300kgを耐えられる紙容器「紙ダル」を開発した、
愛媛県松山市にある紙器メーカー、株式会社TAMU。


【番組内容】
日本の中小企業は、世界に誇れる技術や商品を持ち、
成長著しいアジア市場にビジネス展開する機会を模索しているところも少なくありません。

そこで、番組では専門家に依頼し、海外事業の可能性を診断。
お節介にもアドバイスします!

【今回の企業】
今回紹介した小さな挑戦者は、300kgを耐えられる紙容器「紙ダル」を開発した、愛媛県松山市にある紙器メーカー、株式会社TAMUです。TAMUの前身となる会社は、100年続く有名な紙器メーカーでした。しかし2002年、価格競争に敗れ、会社が倒産。その経験から、田村社長は他社の追随を許さない商品として「紙ダル」を開発。TAMUの技術で作られた紙ダルは高い強度と高級感を持ち、洋菓子や傷みやすい果物など幅広い用途で使われています。また紙製で、強度がありながら分解も容易にできるため、リサイクル可能な環境に優しい商品でもあるのです。

そんな紙ダルが目指している新たな市場は、「中国」。中国では人にものを贈る文化、「贈答文化」があり、いかに豪華に見せられるのかが重要視されています。また、環境認識が高まっている今がチャンスではないかという後藤さんのアドバイスを受けます。
ところが現地からの報告は予想外なもので…。

放送は、お昼12時30分から~(30分間)
ぜひご覧ください