ハロー、やっこですニコニコ


マリコ先生の記事、

拡散レベルやでーあんぐり



ここまで言い切れる先生がどこに居るだろうか。

#亀戸に居るらしい



ほんと、この通り。



この線を行ってる私。



子供は来年中学3年生。

さーて、進路はどうするか?どうなるか?



納得しないとやらない。



うちの息子もそれ強いです。

でも、私が非ダイヤモンドだったからというのもあります。

だから、納得してきた最近はやるようになってきてます。

かと言って、特性を舐めたらアカン。

そういうところです。



自分が自分のこと分からなかったように、



息子も私の非ダイヤ性のせいで、息子本来の良さ、気質、好きなこと、得意なこと、が初めは見えませんでした。



母親がダイモンドを思い出してゆくと、



ジワジワジワジワ、自分の事が分かってくると同時に、子供の事も分かってきました。



先の落合陽一さんを取り上げたブログでも書きましたけど、



その人の最適解は超微差がある。



それは子供にとってもそうです。



集中力が無いなら、


10分ずつ区切って勉強するのか、

目標を決めてやるのか、

難しい問題からやるのか、

簡単な問題からやるのか、

交互にやるのか、

気分が落ち着くグッズは何が気持ちいいのか、

#うちの息子はスクイーズ系

#足の下にはストレッチクッション置いてるよ



そういうのを、探偵みたいにキメてる

楽しみながら探してゆく。



そして、

うちも漏れなく、

環境変化に弱い。

から



本人に確認をしてから、

#尊重まじ大事だと思う



何パターンかの高校を一緒に見学に行き始めています。

#それはリタリコさんでアドバイスもらった



地道だぜぇ真顔




でも、今のこの、ちょっとした面倒なんて、先のこと考えたら楽勝なわけ。



親がそう思ってれば、焦ってなければ、子供も自然にそう思うみたいですよ。



だから、いつも何度も言われるけど、

親がダイモンド思い出すのが先。




焦らず(不安に向き合い)

急ごう(行動をゆっくりやってこう)



一緒にがんばりましょー。

えいえいおーひらめき




マリコ先生のリブログだからか敬語調になってるなww




やっこ