ハロー、やっこです![]()
#アラフィフ・ローガンのナリ心理学認定心理アドバイザーです♪
ちょっとそこの、あなた。
こちらのブログご覧になった?
むねをさんが、感情シリーズの次に、またまた新たな切り口で新作シリーズを発信してくれております。
今回のテーマは「言葉」
しかも、今回のこの内容。
言葉たらずな人は、最後の句読点まで話し切ることを意識してください。
最後の句読点まで話し切る
こういう表現、好き![]()
句読点
、、、。
まで話すんですよ!笑笑
メモっておこう。
今度、誰かに偉そうに使ってみよう![]()
これさ、
海外で道に迷って死にそうになったら、
自分の中からなけなしの英語とかが
絞り出てくるんだけど、
その感覚に似てると思う。
#非ダイヤだから本当に死が見えないと行動しないタイプ
「言葉に想いを乗せて伝える」
と、よくいうけど、この表現は少し温いと思う。
怯んだとき、語尾がゴニョゴニョしちゃう。
マジで伝えたかったら、
「魂を乗せて伝えろ」で、
そういう本気の伝えたい。
が、句読点まで、にはあると思う。
この
言葉を尽くすということは、
相手を尊重しているし、
自分を尊重出来てる感じがするよね。
#個人の感想です
ただそばにいる事で気持ちを伝える。
というのも時にはあるけど、
それで伝わるのは普段の関係性とか成り立ってての上でだったりするし、
相手に自分の思う通りに伝わるのって、
稀(まれ)
です。
まずは、言葉を尽くしたい。
尽くして尽くして尽くした後にハグが出来る。
いやー、いいシリーズだぁ。
頭いい人に言わせると、
日本人は日本語下手な人多いらしいです笑
文法とか全然理解してないから、文章が読めてないって。
非ダイヤモンド性もあると思うけどね。
(言ってた人はナリ心理学は知らない)
現代文の参考書買ったまま積読になってたけど笑
読むかなー。
ボソボソw
続きも楽しみですね![]()
やっこ