ハロー、やっこです![]()
#ナリ心理学認定心理アドバイザーのアラフィフ・ローガンの者です。
#何者でも無いんじゃないの??
どうしていいか分からない話題の続きです。
目の前に自分1人ではどうにもならない問題が降ってきて、ドキドキバクバク、右往左往、大変だ!
困った!ヤバい!
どーしよう![]()
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ってなった時。
1)まず、自分の対処
自分が何でこんなに問題だと思うのか、
何が怖いのか、不安なのか、
考えて、ハッキリその理由が出なくても、
自分の現在地と自分の弱さを認める。
が大切で、それを思い出せるためのリンクを貼ってます。
もちろん交通事故とか目の前で実害起きてたら救急車とか、警察呼んでね。私が弱いからスミマセンとか怪我して失神してる人に謝っててもダメよ?
2)可能なアクションをやってみる
ナリ心理学では、非ダイヤモンドの判断、行動は全て無駄と言われてるから、相談するならダイヤの人にしたいけど、周りにダイヤが居ないし、誰がダイヤか分からない。という場合にどうしたらいいか私なりの考えを書いてます。
3)解決策は3.5人先で繋がれると思えば動きやすい
今日はこれです。
謎すぎるタイトルでゴメンナサイw
解説してゆくので、暇な時に読んでね![]()
#今じゃ無くていいんか
上のブログで、たまたま読者さんから素敵なコメントをいただきました。
ちょうど、この記事を書いてる途中だったので、内容とリンクしててマジ嬉しくてテンション上がりました![]()
#ありがとうございます![]()
せっかく勇気出して近くの人に、相談してみたけど何もしてくれない。介入してくれないどころか、意見も無い。
チーン![]()
あの人は非ダイヤモンドだったのか。
そうか、きっとあの人は非ダイヤモンドだから、何もできないのかもしれない、あの人も怖いのかもしれない、そうだよね、そうだよね、私相談する相手間違えたかな。何も変わらないな。どうしたらいいんだろう。
あー、もうダメだわ、詰んだわ![]()
と、思うこと、非ダイヤモンドあるあるで。
私もよくあった。
詰みたいのは、自分なのよね。
詰んだ!と思ったら何もしなくて済むから。
そこでまた行動を止められる。
#責めてる訳じゃないよ。仕組みの話ね。
その相手は、
非ダイヤモンドかもしれないし、
パダイヤさんかもしれないし、
そもそもその問題についての
知識も経験も無いから
何も言いようが無いだけかもしれない。
分からないことに素直に
「分からない」という対応は
ダイヤモンド行動のひとつでもある。
それは、
そういう結果だった。
というだけだ。
あなたは詰んでも無いし、問題も終わってない。
そういう時にオススメの行動は、
さ、次行こう!![]()
って、切り替えること。
ツイテナイ、とか、ツイテル、とか、関係ない。
自分の気持ちが落ち着いて温かくなってるかどうかに一点集中したほうがいい。
そして、次にどこに相談するか、なんだけど、
何回も空振りもしたくないなぁと人間思う。
そこで、ご提案なのだ。
例えば、
自分には手が届かない有名人とか、
同じ学校や地域で活躍してる人とか、
話したことも無いし、接点無いし、
でも、あの人に聞けたらいいのにな、
あの人なら分かるのかもしれないな、
なーんて頭に浮かぶ人がいるかもしれない。
でも、直接は無理だなぁ![]()
連絡先知らないし、
面識無いのに怖いし、
スゴイ人だからきっと
相手にされないかもしれないし、
もしかしたら調べたら
連絡先は分かるけど
緊張するし
こ、怖いわ、、、![]()
そりゃそーだ。
相手も見ず知らずの人から突然相談がドーンと届いたら、たいがい「?」ってなりそう。
そんな時は、その人に繋がりそうな近くの人を想像してみるのがオススメです![]()
あなたは、こんな研究発表をご存知だろうか。
インターネットが普及してない時代は、6人と言われてたんだけど、これだけインターネット&SNSが普及した現代では、なんと3.5人で地球上の誰とでも繋がってるらしい。マジですか?![]()
あなたの知り合いの、知り合いの、知り合いの、ちょっと半分先は、BTS。
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あなたの知り合いの、知り合いの、知り合いの、ちょっと半分先は、イーロン・マスク。
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そんな可能性がある。
冗談みたいだけど本当の話w
それは、3.5人も介さなくても済む人もいる。
私は、まだ6人と言われていた時代に、WEB開発の仕事をしていたのもあって、アップル社のスティーヴ・ジョブスに繋がれないかな??って考えてた笑笑
#その頃はまだジョブスさん健在だった
#まぁ非ダイヤモンドライオンあるあるだと思ってくれ
#上見過ぎ笑
雲の上の人なんだけどさ、業界がそういうところだったし、なんとなく、イケるかも?って思えたんだよね。
その、
何となくイケるかも。
という軽い気持ちの根拠なき自信も大事で、ジョ、ジョブスに質問するにはまず英会話から勉強しなきゃ!
とかにならないで済む笑
あくまでも自分がアクション起こせる可能な手がかりを考えるだけ。
あー、Facebookで繋がってるあの人、アップルと提携してる会社だったな確か。とか、全然別の趣味で繋がってるけど、あの人すごいアップルファンだったよな、デベロッパー会議とか毎年行くみたいだから、誰か内部に知り合い居ないかな?
とかそんなレベル。
袖振り合うも多少の縁も含めてOK。
なるべくターゲット方面の人。を思い出す。
そういう中で、この人なら連絡出来そう。
当たればラッキー♪
みたいな感じで、連絡をして質問を投げてみる。
これが、けっこう効果ある![]()
例えば、スティーブ・ジョブズまでは行かなかったとしても、アップル社員、とかまでは辿り着けるかもしれない。
すると、自分よりジョブス魂が浸透してる、吸収してる人からコメントがもらえたりする可能性がある。
#実際にひょんな事からそういう関係者からデザインのアドバイスをもらったことある。
#非ダイヤ過ぎてテンション上がって終わったけどw
自分に無い新しい視点を示してもらえる。ことに繋がる。
それで、いいんだよね。
困ってるとき、
あなたが欲しいのは、
自分に違う視点を入れてくれる人やコト。
だから、それは有名人じゃなくてもよくて、
本当はよくて。
ただその3.5人先の人の考え方や世界観に近づくための地図だったりする。
例えば、コメントを書いてくれた人は、
本当はナリくんに質問したかったけど、それは出来なくて、私のところに自分の理解を書いてくれた。
その人にとっては、3.5人先がナリくん、
のところで私に投げかけてくれた。
あさってのところじゃなくて、繋がる方向に投げる。
それが素晴らしいと思ったので感動したの。
あの人の3.5人前は自分の周りの誰だろう?
そのくらいのゲーム感覚で、相談する人を選ぶのもいいと思いますよ![]()
さぁ、今週もどんどん相談していこう![]()
ではでは、またね。
やっこ


