ハロー、やっこです
漫画「チ。」完結!最終巻発売!!
もう読みましたか?!
わたしは発売日にテレビのCMで気付きましたw
その日さっそく本屋で購入し、
夕飯は無しで読了。
#チ。を読む方が大切なので
#私はお腹がいっぱいだったので
#食べたい人は各自でご自由に制を導入
ネタバレしないけどーーー
もしかしてナリくん監修してます??
と思うくらいナリ心理学にリンクしてた!
裏バイブルですわ。コレ。
この世界観が好きーーーー!!


君が好きだと叫びたい!!!
死について、
人について、
社会について、
所詮、人間の1体がちっぽけなカスカスの脳みそで考えたところで答えなんか出ないさ。
仮説と検証の繰り返しさ。
そして袖振り合って多少の縁なのさ。
それが化学反応を起こすことが突発的偶然なのさ。
だから、面白いんじゃん。
地球人。
って感じ。
最高だなぁ。
先日、会社でお客さんと談話中に、
リチウム電池のケースを造る加工方法を1番に始めた人は誰かって話題を話すことがあって、テレビ出演などして有名な、今は亡き岡野工業の岡野さんという人の名前がすぐ出てくるんだけど、
実現したのはうちの方が先だ!とか、思い付いたのはうちだ!とか主張されてる会社や人もいるそうで、それは本当なんだと思う。
社会に解決したい課題があったり、疑問に思う課題があった時、なんとかしたい、なんとかならないか、という想いを抱えてる人間なんて、何万人もいる。
その思ってるだけの多くの人達の中から、
知恵とアイデアを絞れる人
それを具体的に説明出来る人
その説明を図に起こせる人
図から実現化する発想ができる人
発想をさらに実態に落とし込める人
実現できたものを広げることができる人
広がったものをまとめて整理して管理できる人
ここまできて、
やっと、
思い付きがビジネス(社会)になる。
全ては行動した結果の連続。
思い付くレベルの人なんて何万人もいる。
それでも、それを思い付くのは素晴らしい
だからそれを、
自分はどこのレベルの人間か?
自分はどこの機能が得意か?
を意識して、
自分のレベルの近い層の人間を見つけると、次に話が繋がる。
我々凡人でも、そうやって、現実を動かす事が出来る。
最近、ナリくんが投稿したこの記事がバズってるんだけど、
この「自分のレベル」を知る効果は、絶大だ。
思い付いてしまった大きな夢が叶えられる可能性は、
脳内理想の自分と、事実の自分を一致させるほど高い。
ってことだと思うよ。
それは、もしかしたら自分が生きてる間に終わらないかもしれない、
#そういうのをグランドデザインっていうよ
#カッコいいから言ってみたい単語w
もしかしたら結果的にあまり役立つものでは無かったかもしれなくても、
思い付いた、
だけの状態より、
確実に現実を動かしている。
そういう実感は、気持ちいい。
最後にそんな壮大な気持ちよさを味合わせてくれる痺れる漫画でした。
アニメ化されるらしいので、
子供達が自然にこういう考え方に触れらる機会があるのは嬉しいな。
私が「語りたい」テーマがてんこ盛りで


ビリビリ痺れまくりじゃった


あー面白かった✨
やっこ

