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YLDS(ワイルズ)日誌

モンスターハンターワイルズのサークル「YLDS」の共同ブログ(ワイルズの記事はおそらくこれから)


発売から1ヶ月じゃなくて2ヶ月だったよ!

→「ソードアート・オンライン ロスト・ソング」公式サイト


第2夜の模様。副団長カムバーック!


オフはストーリーをすべてクリア。これで次回より貼れるクエストが増えるぜ!


トロフィーは78%まで到達! どうせならコンプ目指すかな。熟練度系がかなり大変そうだけども。


クリア後も相変わらずヒロインたちといちゃいちゃしてたら、年長者からキツイご指摘が!


二人とも、忘れてて悪かった!


しかし、クリア後の要素なのか大型バージョンアップによるものなのかよくワカランけど、一番驚いたのはこの人が出てきたことだったな。→ネタバレ画像(一応解説もつけてみた)。驚いてる間に瞬殺されたぜ!


基本キリト君で進めてるけど、最近ようやくレア8の片手剣を1本拾ったくらい。クリア後の要素もまだまだ残ってるんで、しばらく遊べそうなヨカン。見逃しイベントもあるので強くてニューゲームもやらんと!


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発売から1ヶ月、ついにYSOギルドが集まった!

→「ソードアート・オンライン ロスト・ソング」公式サイト


こうやって4キャラ並ぶとさながらアニメ。ボイチャも可能だけど、それぞれのキャラになりきってのロールプレイも楽しそう。このメンバーでは絶対やらないだろうけども!

正直、一夜で全クエ攻略してしまう悪寒があったんだけど、難易度的に現時点では無理なのがあってちょっとほっとした! 5/28には大型アップデートが待ってるし、4~5回は持つんじゃなかろーか?


目指せ、“攻略組”!


自分の進行状況・トロフィー達成率編。フルパッケージのタイトルで50%を突破したのは、「リトルビッグプラネット」と「ボーダーランズ」以来、3タイトル目。そんなもんなのかっ!


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発売から3年半が経過しつつも、いまだにアップデートが続いている「みんなのGOLF6」。今回はその「ロビー力」に注目してみたぞ。「ろびーか」ではなく「ろびーりょく」だっ。

→「みんなのGOLF6」公式サイト


ロビーはいつでも自由に入れてテキストチャット可能。YSOメンバーでPS3やPS4のテキストチャット機能がないゲームで集まったとき、VITA本体の機能を使うのもいいけれど、こっちのほうがアバターつきできっと楽しい!


ログの閲覧、定型文、ロビーアクションなど各種機能もアリ。


アバターを使用したゲームも。これはアバターでプレイできるオンライン専用ゲーム「チップインゴルフ」の場面。別に何かスゴイ面白いゲームってワケでもないけど、ゲームをしながらチャットできるってのは悪くなさそう。なお、今ならログインボーナスで、この「チップインゴルフ」用のボールを1日20個もらえる。5/28まで! 急げっ!(昨年11月からやってるけど!)


なお、オンラインやロビーには関係ないけど、本作にはAR機能も搭載。こんな無茶な写真も撮れてしまうぞ。


そこ、3DSよりよほど3Dとか言わない!


もちろん「チップインゴルフ」だけじゃなく普通のゴルフでも遊べるので、YSOロビーとして使えるんじゃないかっていうお話なのでした。




なんだか、なし崩し的にYSOネクストゲームになった?「SAO」。ツイッターってこわい!

→「ソードアート・オンライン ロスト・ソング」公式サイト

現在の自分の進行具合。


飛行制限を解除し、もうすぐ「オーブ」集めが終わるところ。発売日に買ったのにクリアまで遠い!

さて、本日(5/23)にもSAO集会の第1回が行われそうだけど、ここでみんなの疑問点を解決してみたぞ! 正直、あんまり興味ないだろうけど!


■SAOとALOとYSOの違いが分からない

これに関してはこの相関図で一目瞭然!



まず「SAO(ソードアート・オンライン)」は作品全体(ラノベ、アニメ、ゲーム、etc..)のタイトルなんだけど、作中で登場するゲームの「SAO」自体は、今回のゲーム「SAOロストソング」の時点では、すでにクリアされて消滅している。そのクリアされたゲームは作品名と区別するために「アインクラッド編」と呼ばれることが多い。

ちなみに原作に対しゲーム(PSPやVITAのゲームのこと)はifのストーリーであり、原作のパラレルワールドなんだけど、話がややこしくなるのでその辺は省略。

「SAO」を元に複製(※)されたゲームのひとつが「ALO(アルヴヘイム・オンライン)」。「SAO」消滅後の主人公・キリト君たちのホームゲームになっている。(※SAOの根幹のシステムが複製されて色々なゲームが作られた設定なんだけど・・その辺も省略)

アニメではさらに「GGO(ガンゲイル・オンライン)」が登場しているが、複製されたゲームはすべてデータのコンバートが可能という設定。強くてニューゲーム!

なお、「SAOロストソング」ではキリト君たちがゲームをしていないとき、つまりリアルも描かれてるけど、「あれ、ゲームと顔が同じ?」と思ったかもしれない。

それはコンバートした元のゲーム「SAO」にてアバターの容姿を強制的にリアルと同じにされてしまう(!)というとっても恐ろしいイベントが起こってしまったことの名残り。ちなみに原作で「ALO」以降から登場するキャラは基本、リアルとアバターの容姿が違う。

そして一番難しいのが「YSO」。ゲームの本数を予想するために生まれたけど、「YSO団」の面々の半分は予想をしていない人であり、かつ現時点で「YSO団」が何人残っているのかはまったく分からない。。


■ストーリー進行とサブシナリオについて

自分もよく分かってないところがあったんでまとめてみたぞ。


言うまでもないけど、街およびフィールドで赤く光っているところに行けばストーリーが進む仕組み。


そしてキャラ等の上に「!」がついているのがサブシナリオか、もしくはストーリーを進める上での情報収集。サブシナリオはストーリー進行によって発生するけど、興味がなかったらスルーしてもOK。あくまでサブなので、その後のストーリー進行に影響はなし。ただ、サブシナリオをクリアしないともらえない衣装があったりする。

サブシナリオをスルーしたい人にとってやっかいなのは、上記のとおり、ストーリーを進める上での情報収集も同じ「!」で示されること。まあ情報収集の「!」は基本、モブNPCの頭上に出るので、それで区別できるかな。


「!」マークが現れるのは基本はメインがキリト君のときだけど(メインにしていないときはパーティメンバーにいても、メンバーから外れて酒場で寝てても同じ)、キリト君以外でもそのイベントに関係する一部のキャラでも現れるようで。そもそもサブシナリオに興味がなかったら、キリト君はずっと寝かしといてもいいようだ。


とりあえず今回はここまで。それでは良きSAO(ALO)ライフを!


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というワケで、某貴族の方の欠席が続く中、なんとなくメンバーで次にプレイする流れになってた「ゼノブレイドクロス」を買ってみました。正直、発表直後は買うつもりは1%もなかったのに。ワカランもんだ。

→「ゼノブレイドクロス」公式サイト


とりあえず、街の中に入ったぞ! 「1章」てのが始まるところまでやった!

で、オンラインのマルチプレイは・・4章・・だと・・ぐふ!


毎回何かしらの発表があるモンハンフェスタの決勝大会。既報のとおり、今回はシリーズ初のRPG「モンスターハンターストーリーズ」が発表されました。

→「モンスターハンターストーリーズ」公式サイト

『モンスターハンター ストーリーズ』発表映像

シリーズのピーク、PSP「モンスターハンターポータブル 3rd」は廉価版・HD版も含めると累計500万本超。しかし3DS「モンスターハンター4G」は累計250万本程度と販売は半減。販売推移をみても初週に集中しつつあり、コアユーザーの指名買いは依然として強いものの、広がりをみせなくなってきていた。

今回の「モンスターハンター ストーリーズ」をメーカーの戦略として冷静に評価するなら、狙うは「ドラクエモンスターズ」の再現か。同作はスピンオフ作品として低年齢層の獲得に成功し、本編の販売回復に繋がったと言われてるけど、それがまさにカプコンのやりたいこと。「アイルー村」なんてのもあったけど、ここまで本編が減ってしまうと、さすがにもうスピンオフだからといって、アイルーを主人公にした作品でお茶を濁すワケにもいかない・・か。

また、3DS市場で盛り上がりを期待するという観点からも、低年齢層の開拓が必要なのは「妖怪ウォッチ」シリーズをみても明らか。3DSにおいて今回のような作品の投入が判断されるのは当然といったところか。売れるのかどうか、面白いかどうかはさておいて。

・・とまあ、とりあえず真面目に書いてみた。

しかし。


これを見ると


なんとなくこれを思い出してしまう。。

最新作は「モンスターハンター5」と思われていたが、フタを空けてみると、まさかの「10」。

最新作は「モンスターハンター5」と思われていたが、フタを空けてみると、まさかのRPG。

虚構と現実の違いなんて、そんなにない。


とりあえず、オンラインでのマルチプレイが可能なら、YSO団で遊ぶゲームとして選択肢に残してもいいんじゃないかねえ。追加情報をあまり期待せずに待っとこう。

既報のとおり、「モンスターハンター10」が電撃発表されております。

→「モンスターハンター10」公式サイト

最新作は「モンスターハンター5」と思われていたが、フタを空けてみると、まさかの「10」。開発としては、マンネリを打破し、一足飛びに進化した新たな「モンハン」の姿を見せたかったということなのだろう。



公開されたキービジュアルにも注目してみる。



ひと目で分かるのは、グラフィックスが大きく進化し、温かみのあるデザインになっていることだろう。シリーズが進むにつれて、ユーザーの先鋭化が指摘されてきたが、ここで老若男女に受け入れられるデザインに一新したと見られる。

モンスターにはハンターと思われる人物が乗っている。「モンスターハンター4」から実装されたモンスターへの“乗り”攻撃だが、「10」では大きく進化していることが感じ取れる。

また、モンスターに着目すると、ドラゴンというよりは神話などに登場する“龍”に近い。さらに、ハンターと思われる人物の装備からは「和」のテイストが感じられるが、日本の古来の神話や伝承などが織り込まれたストーリー展開になるのだろうか。続報に期待したい。


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ラノベやアニメでヒットした作品「SAO」のゲーム最新作がVITA/PS3で3月26日(木)に発売です。「SAO」は家庭用ゲームとしては3作目なんだけど、今作からついにオンラインでのマルチプレイが可能に!

→「ソードアート・オンライン ロスト・ソング」公式サイト

以下、(YSOチームとして)気になるところを箇条書きにしてみた!


■ジャンルはフライトアクションRPG

フライトアクション+アクションRPG。3D空間をある程度自在に飛び回ってアクションすることができるらしい。ちなみにファミ通によると、無双シリーズほどエネミーをさくさく倒せないものの、モンハンほど苦労するようなゲームでもないとのこと。見た目はPSOっぽい。


■最大4人でクエストに挑める、またロビーには16人まで入れる

最大4人は3DSのMH4G等と一緒だけど、ロビーに16人まで入れるので、参加メンバーが5人以上になると集まりにくいってことがないのはいいところ。ただし、パーティ、ロビーともに、フレンドのみで固められる(≠カギをかけられる)かどうかは不明。ちなみに、MH4Gで少しだけご一緒したペケペケさんも参加されるかもしれません。


■VITAとPS3でクロスプレイができるのかは不明、できない可能性が高い?

これまでの経験から、特にオンラインパートの情報は、ユーザーに有利な部分は早々に公開されるも、不利な点は発売まで明らかにされないことが多い。VITAとPS3のクロスプレイについては、現時点で情報が公開されていないことを考えると、できないと考えておいたほうが無難か。

ちなみにおいらはVITA版を購入予定です。理由としては限定版がVITAにしかなかったから、なんだけど。。しかし後述するチャットのことを考えると、VITA+PS3でチャットのスタイルができていいかなあと。


■オンラインのマルチプレイでストーリーを進めることはできない?

これまでの情報を見る限り、オンとオフは基本として別なのかな? そしてストーリーを進められるのはオフだけのように思えるので、必然的にオンでストーリーを進めることはできなさそう。もしかすると、オフである程度進めないと、オンのマルチプレイで参加できないクエストがあったりするのかもしれない。モンハンの集会所のように、オンはオンで進められるといいんだけどねえ。


■チャットは「簡易テキストチャット」と「ボイスチャット」が可能

ボイスチャットはYSOチームでは論外として、簡易テキストチャットがどういうものか分からない。GE2程度のものを想像してるけど、YSOチームとしては、引き続きPS3のテキストチャットルームを併用する予定。


■キャラクタークリエイトは可能、ただし・・

オンラインのマルチプレイは既存のキャラ(原作登場キャラ+各種族ごとのデフォルトキャラ?)のほか、クリエイトしたキャラを使うこともできる。ただし、画面を見る限り、カスタムできる項目は少なめ。髪型や髪の色、肌の色やボイスくらいかも?

ちなみに種族は9種類あり、それぞれ男女を選べる模様。しかしアニメを観てる人は分かるだろうけど、見た目の差はあんまりない。これには理由があるんだけど、書くと長くなるんで省略。原作読むかアニメを観てくれ!


とりあえずはこんなところかな。次回は、SAOをまったく知らない方のために、カンタンな作品&キャラ紹介でもしてみる予定。
モンハン集会の記事も書かないと!

やあやあ個人的に1月2月でプレイしたゲームのレビューをしちゃうぞ

1月
FFEX(3ds) 50点(オン加味70点)
素材は良いけど調理が悪い。オンラインはチャットしながらだらだらできるのはイイね。もっと練りこんでFF版PSOっぽくなってくれるとイイね。

FF1(3ds)  60点 
DL版がついてきたので。もとはスマホ版の移植?普通に面白かったがエンカウントが多いのがネック。

覆面闘士(VITA)90点
DL専売。ストーリーはないにようなものの2D横スクロールアクションとして楽しく遊びやすかった。オススメ。

STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん(VITA) 100点
PSPLUSのフリゲーで本家したらはまってしまうま。まゆしぃかわいいよまゆしぃ。


レガシー(3ds)70点
FFEXと反対に戦闘周りのみ突き詰めた感じ。ほかが伴ってないのでもっといろんな要素を取り入れてパワーアップしてほしいね。でもメンツ的に次も集まるか不安。

1月は5作品でしたね。ここ1年ほど据え置きしてないですね。。。

2月
テラウェイ(VITA)40点
LBPチームの作品らしい。絵本のような世界観にVITAのタッチ機能をフルに活用。ゆえにアクション自体は単調。とくにひきこまれるストーリーでもないのでただただステージを進んでた。世界観はイイね。


スチームワールドディグ(vita)60点
地下に地下に穴を掘っていくゲーム。なかなか面白かった。DL専かな?

STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム(vita)80点
面白かったけど、ちょっと蛇足気味なのと、仕方ないけど(物語上)あまりすっきり終わらないのが減点。

バイオハザードリベレーションズ(ps3)70点
PSPLUSイイね。バイオは最初の犬が怖すぎてコントローラ投げましたが、今作はクリア。もちろん部屋は明るくしてプレイ。

エクストルーパーズ(ps3) 90点
意外な伏兵。ストーリー、操作、世界観、キャラ、戦闘と全部高水準でまとまってました。最後は熱かった。主人公機CV子安は熱すぎる。
惜しむらくは売り上げが死んでるので次回作はないだろうな、という点。やっぱりファーストインプレッションと宣伝が大事なんだね。

2月は5作品(+MH4G)。今年から(据え置きに)本気出す。