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ボーン・スプレマシー





この映画を観てみたい理由

※前作が良く、続きが気になったので…。



この映画のお勧めポイント!



※前作のボーン・アイデンティティーを観てから鑑賞した方がいいですね。




解説:

前作『ボーン・アイデンティティー』から2年、あのジェイソン・ボーンのその後を描くシリーズ第2弾。元CIAのトップ・エージェントのジェイソンとその恋人役はマット・デイモンとフランカ・ポテンテが続投。そしてジェイソンの新たな敵となるキリル役に『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのカール・アーバンが扮している。トンネルで繰り広げられるジェイソンとキリルの手に汗握るカーチェイスは迫力満点。





ストーリー

ジェイソン(マット・デイモン)とマリー(フランカ・ポテンテ)は人目を避け、インドのゴアで暮らしていた。相変わらずジェイソンの記憶は戻っていなかったが、町で見かけた男(カール・アーバン)が暗殺者と気づき……。

◆作品情報

製作年度: 2004年
製作国・地域: アメリカ
上映時間: 108分

監督: ポール・グリーングラス
製作総指揮: マット・ジャクソン/ダグ・リーマン/ヘンリー・モリソン/ティエリー・ポトク/ジェフリー・M・ワイナー
原作: ロバート・ラドラム
脚本: トニー・ギルロイ/ブライアン・ヘルゲランド
音楽: ジョン・パウエル






 ※ストーリー ★★★★

 (派手さには、欠けてますが、ドラマとしては、良かったです。)


 ※キャスト★★★★

 (皆さん、それぞれに際立っていました。)


 ※映像 ★★★

 (フラッシュバックの描写は、ちょっとだったかな。)
 

 ※劇中音楽・主題歌 ★★★ 
 
  (普通。)


 ※もう一回見たい度   ★★★★

 (テレビで、やってたら観てしまうかも。)


    





 感想:全体的に、良かったです。列車からの逃走シーンは、圧巻のアクションでした。





評価:79点。