ザ・ムーン





この映画を観てみたい理由

※テーマが気になり、劇場に行きたかったので。



この映画のお勧めポイント!

※月に行く過程が、しっかり描かれています。





解説:

サンダンス映画祭のワールド・フィルム部門観客賞をはじめ、世界各国の映画祭で賞に輝いた話題のドキュメンタリー。人類が初めて月に降り立ってから約40年、月に赴いた宇宙飛行士たちの証言とNASAの蔵出し初映像などを基に、宇宙体験の感動をよみがえらせる。アポロ計画の宇宙飛行士たちが多数登場するほか、『アポロ13』の名匠ロン・ハワード監督が参加。初めて公開される驚異のオリジナル映像の数々が見どころだ。





ストーリー
アメリカ合衆国が宇宙計画でソビエト連邦に後(おく)れを取っていた1960年代。ケネディ大統領の強い意志のもと、人類初の月面着陸を目指してアポロ計画が発動。全世界が注目する中、1972年までに9機のロケットが月へと飛び立ち、12人が月面を歩く結果となったが、そんな当時の状況をアポロ計画に参加した宇宙飛行士たちが振り返る。





◆作品情報
原題:In the Shadow of the Moon
監督:デビッド・シントン
製作:ダンカン・コップ、クリストファー・ライリー
提供:ロン・ハワード
撮影:クライブ・ノース
音楽:フィリップ・シェパード
製作国:2007年イギリス映画
上映時間:1時間40分
配給:アスミック・エース








 ※ストーリー ★★★★

 (結構、興味深く鑑賞出来ました。)


 ※キャスト★★★

 (ドキュメンタリーなので、割愛します。)


 ※映像 ★★★★

 (地球が綺麗でした。)
 

 ※劇中音楽・主題歌 ★★★ 
 
  (普通。)


 ※もう一回見たい度   ★★★★

 (テレビで、やってたら観てしまうかも。)


    





 感想:映像が、とにかく良かったです。





評価:70点。