よっすぃのまろわライフ -18ページ目

よっすぃのまろわライフ

ブログの説明を入力します。

まろわありがとうございます。お元気様です。


ここ3回、
会社のイベントである駅伝大会について
報告させていただきました~

第1話:駅伝大会の結果

第2話:大会当日の開会式までの模様

第3話:ウォームアップ編(パート1)


そして今回はその続きですよ~

3区の選手に声を掛けたワタクシは
そろそろ本格的に
自分のウォーミングアップをしはじめようかな~
と思ったところ・・・

3区の第1走者(Hくん)に → 3区は2人で1区(1.6kmを走ります)
出くわしたワタクシ。

Hくん:「監督~~ぼく、すごい緊張しているんですよ~~」
Hくん:「監督~~ぼくが走るまで一緒に居てくださいよ~~めっちゃ不安なんです~」

よっすぃ:「おいおい~~なに情けないこと言ってるんだよ~~」

Hくん:「いや、だって、こういった大会見たいなの出るの、すごい久しぶりで・・・」

よっすぃ:「身体でも動かしていれば、緊張もまぎれるって!」
よっすぃ:「しょうがないな~~一緒にウォーミングアップしてあげるから・・・」

といって
スタート地点に近い場所を5~10分、
いろいろ話しながら、ウォーミングアップをしてあげましたかね~~

Hくん:「ありがとうございます。もうなんとか一人でも大丈夫です」

よっすぃ:「そうか!まあタイムとか気にしないで、一生懸命走れよ~~」

と言ってお別れ。

さらに黙々とウォーミングアップを続けるワタクシ。
(年齢を重ねると、ちょっとやそっとのウォームアップじゃ体が動かないんですよね~)

そろそろ3区が走っている頃だな~~
と思い、コース上を見ると、
早いチームでは3区から4区にバトンタッチをしているところ。

そこでワタクシ。

スタート地点に近いところに居るから、
ちょうど、3区の第2走者(前話で声を掛けに行った女性です)
がもうそろそろ来るな~~
と思い、ゴール(スタート地点)手前で様子を見ることに、
待つこと5分ぐらいですかね~~

来た来た~~ワタクシのチームの選手が。
ゴール直前とあって、つらそうな顔してるな~~あせる

姿がハッキリと見えだしたところから
「Kさん、ガンバレ~~ビックリマーク
「ゴールまでもう少しだぞ~~ビックリマーク

そして、ワタクシの目の前を駆け抜ける時も
「Kさん、ガンバレ~~ビックリマーク

選手の前を遮らんとばかりに身を乗り出して、
必死に応援するワタクシ。

走り過ぎ、後ろ姿を見ながらも、
「Kさん、ガンバレ~~ビックリマーク
と声を出し続けました。


さて、3区が終わって、
ワタクシが走る6区までは
あと10分少々。

最後にもう少しだけウォーミングアップして・・・

やっと、やっと、
次こそはワタクシが走る番ですよ~~
つづく・・・
まろわありがとうございます。お元気様です。


ブログがすっかり滞っているワタクシあせる
今月に入ってこれで4本目あせる

ブログに
グリムスの木を掲載しているワタクシ。

やっと、やっと
大人の木になりました~~クラッカークラッカー



前回、大人の木になったのが
8月3日
今回は半年以上掛かってしまいました~~あせる
前回の大人の木になった時の模様はこちら

グリムスの木では、
大人の木に育ちますと、
本物の木を植樹してもらえます
地球温暖化への対策になります
もちろん、植樹にあたって費用を払うことはありません

皆様も
グリムスの木、やってみてはいかがでしょうか~~
まろわありがとうございます。お元気様です。


先回と先々回に、
会社のイベントである駅伝大会について
報告させていただきました~

先々回の駅伝大会の結果についてはこちら

先回の駅伝大会当日の開会式までの模様はこちら


駅伝は
1区1.6kmの10区で争われるのですが、
ワタクシの走順は第6区。

スタートから30分後ぐらいのスタートになるでしょうか~


アラフォーのワタクシ。
ウォームアップもせずに、
いきなりトップスピード、
最大のパフォーマンスを発揮することはできませんあせる

ということで
ウォームアップをしはじめようと思ったのですが、
その前にトイレに・・・
だけどスタート地点近くのトイレは混んでいる・・・あせる

いくつかトイレに行ってみるが、
どこも混んでいる・・・あせる

スタート地点からかなり離れた地点にあるトイレに行くことにしました

そんなこんなしているうちに
スタートの号砲がビックリマーク

コース沿いにある
ワタクシが行ったトイレの近くに
第1区の選手(集団)が近づいてきたビックリマーク

その集団の中に、
ワタクシのチームの選手がいるか・・・!?

ワタクシのチームの1区の選手は
身長がワタクシ(180cm)よりも高いので目立ち、
見つけることができましたよ~~

必死に声援を送ったけど、
耳に届いたのかな~~はてなマーク


1区の選手への声援も終え、
スタート地点近くに戻ろうとしたのですが・・・

第3区の選手に声を掛けに行こうとビックリマーク
本当は一生懸命応援したいのだけど、
ワタクシもウォームアップをしないといけない
そして何よりも
この3区の選手は、
半ばワタクシが監督権限を発動し、
無理やり選手に登録した女性の方。

!?
なぜ、その人(女性)をエントリーしたかって!?

元々、3区にエントリーされていたのは、
ワタクシの同僚で、とても仲良くさせてもらっている方(男性)。
だけど、仕事が忙しくて、彼は全く練習ができていない

一方、今回選手登録した方(女性)は
大会の1ヶ月近く前から、
会社のある日(平日)のほぼ毎日、
昼食を食べる前に練習しておりました。

当人いわく、
選手として出たいのではなく、
ダイエットを兼ねているのだということですが、

ワタクシとしては、
そんな練習熱心な人を出してあげたいビックリマーク

本人にとっては辛いかもしれないけど、
別に、ワタクシのチームは、タイムを目指しているわけではない
むしろ、他部署との交流を図ることに重きを置いているので、

ワタクシが監督権限で、
半ば強引に選手登録いたしましたビックリマーク
(もちろん、最終的には当人の了解を取り付けております)

そんな経緯があったので、
走っているところを応援したいのだけど・・・
応援できない分、声を掛けておきたい。


3区の出発地点(3区は2人で半周ずつ走ります)に向かうワタクシ。

選手の中からワタクシのチームのメンバーを探すと・・・
居た居たビックリマーク

よっすぃ:「○○さ~ん、3区、頑張ってねビックリマーク

3区の女性:「あれ!?監督ビックリマークなんでこんなところに居るんですかはてなマーク

よっすぃ:「いやいや・・・練習も兼ねて・・・一声掛けておきたくて」

3区の女性:「それはわざわざありがとうございます。緊張していますが、頑張ります」

よっすぃ:「自分のペースでビックリマーク辛い思いをせず、楽しむぐらいの気持ちでビックリマーク


そんな声を掛けて、
ウォームアップしながら、スタート地点に戻るワタクシなのでした。

またまた長くなってきたので・・・つづく
(ワタクシはいつになったら走り出すのでしょうかあせる