ブログネタ:バンジージャンプと戦慄迷宮、どっちか体験しなきゃならないとしたらどっちにする?
参加中私はバンジージャンプ 派!
本文はここからまろわありがとうございます。お元気さまです。
ワタクシは
バンジージャンプ派
というか、バンジージャンプは経験したことがある派!
詳しくは旅行のブログとして、しっかりとしたものを書きたいですが、
ワタクシはバンジージャンプをするために、
バンジージャンプをするために、
バンジージャンプの発祥の地であるニュージーランドに行きました。
繰り返しますが、
バンジージャンプをするために、ニュージーランドに行ったことがあります。
あれはフランスに行った前の年だったか、後の年だったか・・・後のはず。
⇒フランス旅行に行ったときの模様はこちら(書き掛けですが)
急にバンジージャンプがしたくなったワタクシ。
⇒ニュージーランドに行こうと決めたワタクシ。
それはもちろん、社会人になってからの話。
その頃ワタクシは、2月 or 3月には海外旅行に行くというのが
定番になっておりまして、
上司からも、
「よっすぃ。今年もどこかに旅行に行くのか?!行くなら2,3ヵ月前に教えてくれよな(スケジュール調整があるから)」
と言われておりました。
話は戻して、ニュージーランドにバンジージャンプをした話。
ニュージーランドは北島と南島がありまして、
その二つの島でバンジージャンプをやりました。
というか、ニュージーランドの旅行中、3回のバンジージャンプをやりました。
1回目は北島で。
そこは湖のほとりにありまして、
申し込むにあたって、誓約書を書かれます。
まあ要は、何かあっても裁判沙汰にはしませんといった内容。
そして、申し込みの時に、係員の人に、
「君は、水に浸かるかい?!」と聞かれます。
もちろん、「浸かります!」と答えたワタクシ。
足にゴム紐が備え付けられ、ジャンプ台の先端へ。
先端に立つや否や、
両サイドに立っている係員が、
「スリー、ツー、ワン、バンジーーーーー」
とカウントダウンするではないですか~~
テレビで俳優・お笑い芸人が、いつまでもジャンプしないシーンが放送されますが、
そんな余裕など与えないカウントダウン。
これはもう一気に飛びこむしかないですよね!
といった感じで、
「バンジーーーーー」の声とともに飛び込むワタクシ。
気がつくと、
湖の中に突っ込むワタクシ。
ところがこれが見事。
ベルトの上まで使ったところで、上に戻される。
そう、ベルトのちょうど上で、上に戻される。
申し込みの際に聞かれた「水に浸かるかい?!」
というのは、
この、水の中に突っ込むかいという意味。
周りにいるギャラリーは、
もちろん、バンジーで飛び込むたびに奇声をあげてくれるのですが、
湖に突っ込むと、その奇声もひときわ大きく。
そんな感じで、人生初めてのバンジー体験を済ませたワタクシ。
興奮もなかなか冷めやらないですが、
とても楽しい経験をさせていただきました。
あと2回、バンジージャンプを経験したのですが、
それを全部書くだけで、どれだけの長さになることか・・・
とっておきのバンジーは3回目に待っているのですが、
それはまた別の機会に。
ぜひ読みたい!!!と思われた方がいましたら、
コメントでも、メッセージでも何でも結構ですので、
ご要望の言葉をください。
要望が多いようでしたら、すぐにでも書きたいと思います。
