クリーニング屋に行ったら・・・ | よっすぃのまろわライフ

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まろわありがとうございます。お元気さまです。



長いこと預けっぱなしにしていたクリーニングを引き取るのと、

暑くなってきて着なくなったスーツの上着を持って

クリーニング屋に行ってきました~


預けっぱなしって??

確か、去年の秋だったような・・・

冬ものに換えるにあたって着なくなったものを持って行ったまま・・・


すると、クリーニング屋の様子がちょっと違うなあ・・・


あれ?!受付の人も変わったような??


聞くところによると、

やっぱり、前の方(というか前のお店)は引っ越してしまったそうな。


新しい方が、前のお店を引き継いだらしい。

クリーニングの引換券を渡すと・・・

受付の人:「よっすぃさん??」

と言った後、ゴソゴソとワゴンらしきところを探し始めた。


すると、ワタクシの預けたはずのズボンが。


どうやら、生地が薄くなっているところがあって、

確認が必要で、クリーニングに出せなかったらしい。

すると、半年以上もの間、クリーニングされずに置かれていたのだな・・・

(ちなみに、連絡先などは登録していません。引換券のみが頼りです)


いったん、それは置き、

新しく持ってきたスーツ上下をクリーニングしてもらうことに。


そして、その生地が薄くなったズボンは??

よっすぃ:「あ?!そこ(生地が薄い部分)は了解しました。そのままで良いのでクリーニングしてください」


とは言ったものの、気になる。


料金を払ったところで、もう一度、ズボンを見せてもらうことに。


う~~んと悩んでいると・・・

店員さん:「生地をあてがうと良いんですけどね・・・」

よっすぃ:「そうしたいんですけど、生地をあてがうほど、裁縫得意でないですし・・・」


すると、

店員さん:「決して上手ではないですけど、それでもよろしければ、生地あてがいましょうか?!」

よっすぃ:「あ?!ありがとうございます。そうしていただけると、本当に助かります。」

店員さん:「ありがとうなんて言われると、恐縮しちゃいます。本当に上手じゃないですよ」

よっすぃ:「いや!ワタクシがやるより全然良いです。どんな形であれ、やっていただけるだけで助かります」


ということで、布をあてがってくださることになりました。


何度も何度も「ありがとうございます」と言って、お店を出てきました。


心やさしい店員さんに感謝です音譜



P.S.

こちら愛知県は、カミナリがゴロゴロなりながら、時折、すごい勢いで雨が降っております