今日は偉大な一日でした | よっすぃのまろわライフ

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まろわありがとうございます。お元気さまです。


今日は月に1回の斎藤一人さんのファンの集いの日でした。
いつもように素敵な話をたくさん聞いたのはもちろんですが、
会の終わりに、参加者の皆さんから、
6月生まれの私を祝福する温かい言葉をいただきました

よっすぃのまろわライフ

このお祝いの言葉に感動したのはもちろんですが、
ワタクシにとって、忘れられないことになったのは、
ファンの集いの後に開かれるガストの会。
(ガストで食事をしながら、歓談するものです)


以下の話はワタクシ個人が喜んでいるだけですし、
摩訶不思議で信じられない方もいらっしゃるかと思いますので、
そういう方は、読み飛ばしていただいて結構です。


それでは本題です。
斎藤一人さんのファンの集いの代表を務められる方には
通称:天使の左手と言われるように、
左手に不思議な力をお持ちになられます。
相手の左手を握っていると、
その相手のいろいろなものが見えてくるという能力をお持ちになります。

今まで過去3回、ガストの会には参加してきましたが、
ワタクシは、その天使の左手と無縁でした。
しかし、今回は少々参加者が少ないことから、時間もあり、
いよいよ、ワタクシも左手を差し出すことに・・・あせる

代表がワタクシの左手を通して、見られたのは以下の通りです

・前世では、ワタクシはヨーロッパに住んでいたようです
・仕事がとてもできる人で、仕事で成功を収めた人らしい
・しかし、その成功は、人を踏み台にしたり、相手を蹴散らして掴んだ成功で、
 周りには敵が多かったそうです
・仕事ができる男であったこともあり、女性に不自由することはない(モテモテ)人だけど、
 相手に感情移入するようなことはなく、恋愛といった感じではない
・仕事ができる人ではあったが、楽しんで仕事をしていたわけではなく、
 淡々と冷静に仕事をこなしていた
・そんな男ではあったが、旅行をするのが大好きで、
 旅をすることで、仕事の緊張感から解放されるのが何よりもうれしかった
・仕事では周りに敵も多く、異性との関係も恋愛関係にあったわけではないことから、
 晩年、辛い思いをしたらしい
・死ぬ間際、「次に生まれ変わったときには、今回の人生とは違った人生を歩みたい」と
 強く願って亡くなったらしい。


そんな前世からの生まれ変わりであるワタクシにとって、

今までの会社での仕事の仕方は、前世と真逆らしい。
今までのワタクシは、部下との関係を大事にして、
部下の成長の手助けをするのが何よりもうれしかったのですが、
それはまさに、前世が死ぬ間際に強く願ったこと。

ワタクシの趣味は、自転車であちこちに出かけるのが好きなのですが、
そんな、自然を肌で感じること、生きているってことを実感することもまた、
前世が望んでいた、人生をもっと楽しみたいを体現している

現在、フランス旅行記なるものを書くように、
(主に)海外に旅行することが大好きなのですが、
それもまた、前世が好きであったことであるし、
旅先でいろいろな人と知り合い、交流を図ることが何よりも好きであったということに
すごく符合する。
などなど。


代表から、
今まで自分がしてきたことが、
決してワタクシの単なる思い付きではなく、
今世のワタクシが学ぶべきことを、知らず知らずのうちに実践していたことを
聞いているうちに、目頭が熱くなってしまいました。


今までの自分に自信を持ち、
これからも、今世の自分が学ぶべきことを引き続き、学んでいきたいと強く思いました。
これからは、自信を持って、たくさん学んでいきたいと思います。

(ある意味)覚悟ができたワタクシ、
心新たに、頑張っていきたいと思いますDASH!

誕生月に最高のバースデープレゼントをいただきました。どうもありがとうラブラブ


(最後の一言)
このブログを読まれた皆さんに、全ての良きことがなだれのごとく降り注ぎますように音譜