まろわありがとうございます。お元気様です。
会社の後輩に、季節にとても敏感な男がいます。
先日(19日)も、朝から調子が悪そうで、
午後から早退することになったのですが、
よっすぃ:「今日は調子が悪そうだね。早く帰って寝たほうが良いんじゃないか?
雨が降ったりで、気温下がったりしたのが原因か?!」
後輩:「家族が風邪をひいちゃったもので・・・
でも、背中にはじんましんが出ています」
この会話のポイントは、”じんましん”が出ているというところ
その後輩は、季節の変わり目に、じんましんが出る体質で、
じんましんが出ると、次の季節に変わり始めていることを示します。
19日(金)頃から、日本列島全体で、雨&気温低下で、
なんとなく、夏の終わりが近づいていることを感じている人も多いかと思いますが、
後輩のセンサーは、確実に秋に変わり始めたことを示しています。
ちなみに、春の訪れは2月中旬。夏の訪れは6月上・中旬(早ければ5月)。
(いずれも後輩がじんましんを発症する季節)
私たちの部署でも、
その後輩の”じんましん”の話を聞くと、
「外の天気はこんな状態なのに、もう次の季節に変わり始めているんだね」
とひとつの目安になっております。
(もちろん、当人にとっては肉体的に厳しい状態なので、我々も決して笑い話にはしませんが)
皆さんの周りにも、そんな人いますかね?!