やはり、気温が上がってくると、少し体が楽に動いてくれる様です。
今日は、地元レッスン・リハーサルの日でした。
《注意点》
全体:
踊りに慣れ過ぎて、流さない。帝臣は優雅に。マズルカなどは、ポーズにアクセントをつけて強く。グラン・ワルツは優しく。
たとえ振りを間違えても、悪目立ちするので、ポーズの時は、慌てて直さない。
縦横の列を乱さない。
マズルカ:
最初の円のアラベスクソーテは、重心を低くして、どちらかというと、プリエで滑る感じ。ピコビコ跳ねない!
最後のポーズは、軸足をしっかりアンデオールさせて開いて立つ。美しいポーズをとる!
グランワルツ:
2列でストゥニューは、お互いの顔を見る。鏡を見ない。
スペイン:
斜めに入れ替わるところのバトマン・デヴェロペは、移動ではなく、足を高く上げることに力を使う。
ランベルセのところは、アンオーの手は下から大きく振り上げ、もう一方の手は、だらっと下げずに横でキープ。
ソテバスクが終わって、一番最後のマイムは、一旦中央奥に集まり、それからずい~~っと上手前に向かって走り、更に王子達を追って 、下手までだ~~っと走る。
今日は、地元レッスン・リハーサルの日でした。
《注意点》
全体:
踊りに慣れ過ぎて、流さない。帝臣は優雅に。マズルカなどは、ポーズにアクセントをつけて強く。グラン・ワルツは優しく。
たとえ振りを間違えても、悪目立ちするので、ポーズの時は、慌てて直さない。
縦横の列を乱さない。
マズルカ:
最初の円のアラベスクソーテは、重心を低くして、どちらかというと、プリエで滑る感じ。ピコビコ跳ねない!
最後のポーズは、軸足をしっかりアンデオールさせて開いて立つ。美しいポーズをとる!
グランワルツ:
2列でストゥニューは、お互いの顔を見る。鏡を見ない。
スペイン:
斜めに入れ替わるところのバトマン・デヴェロペは、移動ではなく、足を高く上げることに力を使う。
ランベルセのところは、アンオーの手は下から大きく振り上げ、もう一方の手は、だらっと下げずに横でキープ。
ソテバスクが終わって、一番最後のマイムは、一旦中央奥に集まり、それからずい~~っと上手前に向かって走り、更に王子達を追って 、下手までだ~~っと走る。