お正月♪

じゃない、現行のJBLのラストシーズンが開幕します。
※厳密に言うと5回寝るとです。

さて、昨シーズンブレサンは北新HCの下、結束を固めシーズンを戦い抜きましたけど、結果はダントツの最下位( ̄▽ ̄;)

昨年落ちる所まで落ちたので今年はどこまで上昇できるのかを楽しみに開幕を待ってます。

そりゃ最良の結果を出して貰えることほど嬉しいことはない。

あとはこれまでやってきたことがしっかり試合で活かされることを信じて待つのみ。

10/5(金) 19:00~
10/6(土) 15:00~

とどろきアリーナでの三菱電機ダイアモンドドルフィンズとの開幕2連戦。

ガッチリ応援しに行きます。

まずは目の前の一勝を勝ち取れ!
ブレイブサンダース!!

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サッカーチーム コンサドーレ札幌は皆様ご存知ですか?
ご存知ですよね。

そりゃJ1に所属しているチームですから。

では、その前身となったチームはご存知ですか?
前身チームは東芝サッカー部。


あれって思う方もいるかと思います。
簡単書くと東芝はアマチュアリズムを大切に、部活動は社員の福利厚生の一環、社会貢献活動の一環として運営しているということ。

で、当然今のコンサドーレはプロ、東芝の部活動はアマですからちょっとした矛盾がありますよね。
※東芝のスポーツ部所属者(日本人)は皆正社員
現役の選手の知り合いも沢山いますし、一緒の部署の選手もいますけど皆ちゃんと働く時は働きます。

私が直接見たりしたわけではありませんけど、当時を知る方から

「川渕チェアマン(当時)が社長に
『東芝さんJリーグのためにプロ化して下さい』
とお願いしにきたらしい。
けど社長は首を縦には振らなかった」

という逸話を聞かされた事があります。

で、結局は東芝は札幌に部をクラブとして譲渡し、所属している選手達の中で現役を続けたいという選手には札幌の運営会社に出向という形をとり、給与も東芝で支払ったとのこと。

まっ逸話なんで給与の下りは事実か定かではありませんけど、東芝グループ経営理念

人を大切にします。
豊かな価値を創造します。
社会に貢献します。

から考えると考えられる話ですよね。

この話が何を言いたい話かは、読まれた方々の判断に委ねます。

コップの中に水が半分入っている状態を見て
「もう半分しかない」
と思うか
「まだ半分ある」
と思うかと一緒。

読み手に依って解釈は変わってくるので。

これで何かしたいという訳ではないことだけは最後に書いておきます。




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先日書いた「来季から始まる新しいバスケットボールリーグについて」

http://s.ameblo.jp/ysmaster007/entry-11360460255.html

にて

この話題はまた後日、別のエントリーでも書きたいと思っています。

と書いていましたけど、もうバスケ界に関する意見、コメントはしないという宣言をしましたので、何があっても書きません。

楽しみにされていた方がいましたら、期待を持たせてしまったことに対し心から謝罪致します。
大変申し訳ありません。

※私は頑固一徹なんでそう簡単には自分で決めたことに対し行動を翻しませんので、その点もご了承願います。
→明らかにこちらの勝手な思い込みで誤解/誤認識ということを相手から指摘されたときは翻しますけど。(苦笑)
誤解/誤認識と指摘された時に行動を翻すことは社会人として至極当然と個人的には思います。




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書くか書かぬか、書かないのが良いのか物凄く悩み、悩みまくって書くことを決断しました。

本記事が切っ掛けで何か得体のしれない物を動かそうという気は当方には全くありません。
読んでいただいた方もこの記事を切っ掛けに一時の感情で何か得体のしれないことをしないことを切に願います。

また、記事は小職が個人的に感じたことですので、何の根拠もない記事であることを念頭に入れてください。


まず落胆したこととは
バスケットボールという競技の世界は競技界で活躍している(働いている)選手すら上に何も言えないし、言わないことが不文律として成り立っている世界なんだと思ってしまったこと。


これじゃ、室内競技人口No.1と言われている競技でも子供がその世界で食っていく(収入を得る)と意思を固めても親は子の将来を案じ反対するなと。
私が将来子を持つ身になり、子供がどんなに有能な選手になったとしても間違いなく反対します。


また、困惑していることは
小職と内部の方と議論していたことが小職が望んでない(もしかしたら内部の方も同じ気持ちかもしれません)展開になってしまっている。
ということ。

ネットでは発言者が意図していない展開が発言者当人の見えない所で発生するのだということを身をもって体験し、結果我が身に何が起きるのか分からない恐怖に襲われています。
シーズンが始まって試合会場に観戦しにいったら、どうなるんだろうと。


正直、踏み入れては行けない領域に足を踏み入れてしまったんだろうと思ってます。

なのでもうバスケ界に対する意見、コメントはしないと決めました。
只の一ファンとして好きなチームを応援していこうと。

関係ない人間が色々主観的な意見を述べ、ソーシャルメディアの中を掻き乱したことをお詫びします。


もう一度書いておきます。
決してバスケ界に対する意見、コメントはしません。
一ファンとして好きなチームを応援するだけにします。

なので、皆さま良識ある行動を取って頂きますよう、宜しくお願いいたします。


乱文、長文失礼いたしました。


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現行のバスケットボールリーグ JBL から来季以降は新しいバスケットボールリーグ NBL へ。

先日、この新リーグ、NBLについての発表会がありました。

NBLは National Basketball League の略とのこと。

参加チームは12チーム
これを2つのDivisionに分け展開していくとのこと。

さて、先日休部を検討との報道のあったパナソニックは新しいリーグに参加予定でしたが、会社として休部を検討していることは事実であり、新リーグに迷惑を掛けるとの判断から辞退したとのこと。

また今後、新リーグ側はパナソニックがどのような形であれチームが存続出来る様に様々な方法を模索するとのこと。
今後の動きにも注目ですね。

この話題はまた後日、別のエントリーでも書きたいと思っています。



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9/17の某紙朝刊に第一報が報じられ、夕刻にネット上に掲載された衝撃的なニュース…


わたしゃ関係者でも記者でも事情通でもありゃしませんので、本件についての個人的な感想をザックリ書きます。


まぁ、こうなったか というのが正直な第一印象ですかね。

2001年に似た事がありました。
シーズンオフにプレーオフにも侵出していた名門いすゞとボッシュの休部発表です。

この時はITバブルが弾け飛び、大手電機、情報通信企業がこぞって早期退職者制度を立ち上げて中堅層も含めたリストラをやった年ですね。

くしくもいすゞは前年度から業績が上がらず内定者の取り消し等も行っていたこともあり、他のスポーツ部と共に一斉に休部を発表した覚えがあります。


さて本題のトライアンズ休部の件ですけど、まだ確定でないにせよ、既定路線の話として進んで行ってしまうだろうと個人的には思ってます。

流石に本業で7000億もの赤字を出してしまい、白物家電以外に主たる事業もなく、今後物凄い事業を立ち上げて採算を取り戻すなんてことは現実的に難しい話と思います。

となると社長は企業を倒産させる訳にはいきませんから色々な判断を要求される。

その一つに現在抱えている5つのスポーツ部の中から
1全部撤退
2一部撤退
を考える事になるんですけど…

1は企業イメージを一気に貶める行為なのでできず、2の一部撤退という判断に至ったのでしょう。

パナソニックが持つスポーツ部の5つのうち2つ(バド、ラクビー)は子会社化した三洋電機にルーツのあるのスポーツ部なんですよね。

で元々ラクビーは根強い人気があるし、近年着実に優勝争いもしているから、三洋電機系統からはバドを

パナソニックにルーツのあるスポーツ部で野球部は外せない、で残りのどちらから撤退するか。

私はアウェイ会場に行った時に、社内でもバスケよりも同じ屋内スポーツであるバレーの方が人気があり、シーズンも同時期のためほとんどの社員の方はバレー観戦しに行くらしいという話を以前から噂として聞いていました。

それで近年優勝の出来ていないバスケ部を休部と判断したのでしょう。


真面目な話、本業で莫大な赤字を出してしまった時、社長が考えることは従業員とその家族の生活を守ることです。
大企業ならその数は10万人は下らないのでは?

しかし、その従業員の生活を守るためにスポーツ部を休部させるのなら、選手達も従業員なのですから企業として最適な幕引きもしっかり考えての休部という形を取って貰いたい。

チームごと引き受けてくれる企業を探す、クラブチームとして存続する道を探るなど。

前者は昨年女子バスのJALがアルビレックスBBにチームごと引き受けて貰いましたよね。
後者は東芝女子バレー部が岡山シーガルズに、新日鉄堺男子バレー部が堺ブレイザーズに、新日鉄釜石ラグビー部が釜石シーウェーブスにといった様に今も伝統を引き継ぎながら一戦で戦っています。

昔の様に本業が危ないから休部して選手達は解雇なんていうやり方はやらないと信じてます。

もし、ホントに休部にするのなら、来シーズンまでまだ時間はあります。
企業として最後の努力をしてチームを引き継いで運営してくれる企業、またはクラブチームとして残す場合の方法について考えて欲しい。


社長、選手達も立派なあなたの会社の従業員の一人なんですから。



JBL2012-2013の開幕まで気づいたらもう1ヶ月を切っちゃいましたね。

チーム練習も非公開になってしまい、チームが

1 今どんな情態なのか
2 その状態について選手とスタッフがどう感じているのか
3 その感じ方に差異はないのか?あっても修正できる範囲のものなのか?

ということが分からないだけにファンは気掛かりになってしまいますよね。

まあ、昨年のような苦い経験はもうしたくないと心から選手達が強く思っているのなら、コーチの話をまずしっかり聞いて指導内容、目的を理解する努力はしていると信じたいのですが‥

今年は優勝を経験した事のない若い世代が中心のメンバーなんで、「優勝した時は北さんが凄すぎた、その北さんが言っている事を今の俺達はあんなことは出来ない」なんて感じながら(心の奥底で思っていたりしたら)コーチ陣の話を聞いているようなら、もうこのチームは重症、手の施しようのない末期状態ですね。

他チームだって最下位なんて望んでないし、優勝を目指し頑張っているわけですよね。目の前の1勝を渇望して。

そのためにキャンプや練習試合やったりする事を通じてコーチ陣の求めている事、新しい選手が加入したらその選手はどう言うことを求めているのか、こちらとしてはどうして欲しいのかを考えながらアジャストさせて来ているのかわけですよね。

我々は昨年様々な要因が重なり、負の連鎖から抜け出せずにシーズンを終えてしまったんです。
昨年度上位チーム以上にこういう基本的な事を短時間の中で学んで、試合で実践していくしかないんですって。


本エントリーではかなり過激な書きっぷりですけど、私個人としてはこのチームがこの先何年も有るべき姿を保つためには必要なことを書いたつもりです。

異論、反論あると思いますので何かしら感じた方が居ましたらどんどんコメント&他ツール等での紹介して下さい。
※炎上だけはしたくないのですが。

なんなら選手に見せても構わない位の気持ちでいますので知り合いの方がいましたら是非見せてやって下さい。


さあ、何件建設的意見が出てくるのかが楽しみです。




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昨日、小向体育館で行われたファン感謝デーに行って来ました。

感想は
1.随分参加人数が減ったなぁ‥‥
→チームの成績を考えれば妥当か?
宮永が退団したからか?
2.ゲームの参加賞が豪華になっていたなぁ
→吉田マネージャー余っていたらくだちゃい。なんてね。
3.コスプレ無しかぁ(笑)
→昨年の竜青だけやられ損(笑)
4.辻くんはショーへー以上に話下手
→プレーはスタッフ全員好評価

んな感じですかね。
詳しくはまた別のエントリーにて


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