11/16(金)東芝 74ー85 日立
11/17(土)東芝 76ー78 日立
一番恐れていた同一カードの連敗。
これで今季リーグ戦の1周目終わっての成績は9勝5敗となり、来週からの2周目に入っていきます。
次週以降はこういう同一カードでの連敗が起きないようこれからの対策を練って実行出来る様に頑張って貰いたいものです。
試合中、ファンができるのはスタンドからの声援を送ることのみ、試合のコートの中の事態には介入出来ませんからね。
さて、試合内容について簡単に。
11/16(金)東芝 74ー85 日立
ウォームアップの時点でマドゥがアップしてない(゜ロ゜;
ということは、今日の試合は出れないんだなぁ( ̄▽ ̄;)
すなわちインサイドの得点が確実に減る&どうカバーしていくかがキーだなぁ‥
で、試合開始
第1Q 東芝 26ー26 日立
第2Q 東芝 38ー46 日立(東芝 12ー20 日立)
ああっ、立ち上がりから殴り合いの展開やぁ。
しかも日立の外角もよう決まるなぁ…
だが、Jがファールトラブル。ラッキー(^○^)
と思ったら日立の新しい外国人#24 ダレン・フェンの実力が‥
これまで、平均5分程度しかなかったので余りにも能力を
発揮できていなかったんだろうね。
その鬱憤を晴らすかのような予想外の活躍。
外も入るし、パワーもある。
体格を見た限り、ヨーロッパの方の血が入っているんじゃないかと。(ドイツ、ルーマニア、グルジア‥)
で、ウチはやはりマドゥ抜きでの初の実戦。
水物の外角は入らないし、キーのインサイドでの得点は予想していたように減ったし、何よりもテンポがおかしい。
第2Q最悪でも4点差なら後半から巻き返せると思っていた望みも断たれて‥
さて、後半どう手を打っていくのか‥
打っていくのか‥
‥
やはり、逃した流れは簡単には戻ってはくれず、日立の外角もそれなりに入り結果
東芝 74ー85 日立
これまで活躍を続けて来ている辻が19点と気を吐きましたけど‥
途中、ピック&ロールを仕掛けようとしてもサイドの狭いエリアに押し込まれて動けなくなってしまい、時間が無くなってしまったりとちょっと可哀想だった。
もう少し栗原、祥平がシュートを打てるフォーメーションと出ている選手全員が(一生懸命プレーしていることは100も承知なんですけど)イージー&フリーでのショットをミスするようでは‥ ね。
で、試合後にもうひとつビックリ
モスが右足にアイシングした状態で歩けず、ベンチ前で立っている( ̄▽ ̄;)
こりゃ、明日も心配だなぁと思いながら帰宅。
11/17(土)東芝 76ー78 日立
やはり予想通りアップ時からマドゥとモスはアップせず。
ということは、ニックは出っぱなしになるかぁ( ̄^ ̄)
何とかどこかで点差を16点くらいまで開けれれば、クォーター後半+クォーター間を使って少し休ませる事ができるがさて。
で、試合開始。
やはり、マドゥがいないこと、昨日の敗戦から脱却するためスタートからボールをニックに集めて得点を上げていき、ディフェンスはゾーンからスタートして相手の外角を防ぐディフェンスを展開。
ニックの3Pが3/3と好調でしたね。
昨日とは逆に
東芝 47ー38 日立
でハーフタイムに突入。
前半が終わってニックが33点
(おい、日本人選手は誰が点とってんのやぁ‥)
後半どこまでこのペースを保てるかがキーだなぁと思いながら第3Qがスタート。
第3Q開始直後に日立の猛攻にあい、開始3分も経たずに逆転され、そのまま流れを日立に持っていかれてしまい、第3Qを終わって
東芝 58ー63 日立
と逆に5点のリードを許した状態で最終Qへ。
負けられないという気持ちが全面に出てディフェンスも頑張り、残り5:32の時点で日立のチームファールが5となり、貰ったFTをしっかり辻が決め、
東芝 66ー66 日立
が、しかし
(ここが勝負の分岐点だったと思っています)
残り3:13で拓馬がDリバウンドを取り、そのままコート上を走り切りしっかりレイアップを決め、残り1:55で西村が4点を追加、そして残り42秒でFTを2本決められ
東芝 66ー72 日立
でも、東芝もここで終わりとは考えず、ファールゲームを仕掛け辻、ヤスが連続3を決め追いすがりましたが、残念ながら、
東芝 76ー78 日立
で今季初の同一カード連敗。
最後の連続3Pを決めた事は称賛に値することなのですけど、もっと締めるべきポイント所を決めきれなかったこと、第3Qの出だしで転けてしまったことで生まれたシーンであることが否めないのが残念。
ただ、もう過去は変える事は出来ないのでこのあとの試合で同じ様な展開をしないように頑張って貰うしかありませんね。
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11/17(土)東芝 76ー78 日立
一番恐れていた同一カードの連敗。
これで今季リーグ戦の1周目終わっての成績は9勝5敗となり、来週からの2周目に入っていきます。
次週以降はこういう同一カードでの連敗が起きないようこれからの対策を練って実行出来る様に頑張って貰いたいものです。
試合中、ファンができるのはスタンドからの声援を送ることのみ、試合のコートの中の事態には介入出来ませんからね。
さて、試合内容について簡単に。
11/16(金)東芝 74ー85 日立
ウォームアップの時点でマドゥがアップしてない(゜ロ゜;
ということは、今日の試合は出れないんだなぁ( ̄▽ ̄;)
すなわちインサイドの得点が確実に減る&どうカバーしていくかがキーだなぁ‥
で、試合開始
第1Q 東芝 26ー26 日立
第2Q 東芝 38ー46 日立(東芝 12ー20 日立)
ああっ、立ち上がりから殴り合いの展開やぁ。
しかも日立の外角もよう決まるなぁ…
だが、Jがファールトラブル。ラッキー(^○^)
と思ったら日立の新しい外国人#24 ダレン・フェンの実力が‥
これまで、平均5分程度しかなかったので余りにも能力を
発揮できていなかったんだろうね。
その鬱憤を晴らすかのような予想外の活躍。
外も入るし、パワーもある。
体格を見た限り、ヨーロッパの方の血が入っているんじゃないかと。(ドイツ、ルーマニア、グルジア‥)
で、ウチはやはりマドゥ抜きでの初の実戦。
水物の外角は入らないし、キーのインサイドでの得点は予想していたように減ったし、何よりもテンポがおかしい。
第2Q最悪でも4点差なら後半から巻き返せると思っていた望みも断たれて‥
さて、後半どう手を打っていくのか‥
打っていくのか‥
‥
やはり、逃した流れは簡単には戻ってはくれず、日立の外角もそれなりに入り結果
東芝 74ー85 日立
これまで活躍を続けて来ている辻が19点と気を吐きましたけど‥
途中、ピック&ロールを仕掛けようとしてもサイドの狭いエリアに押し込まれて動けなくなってしまい、時間が無くなってしまったりとちょっと可哀想だった。
もう少し栗原、祥平がシュートを打てるフォーメーションと出ている選手全員が(一生懸命プレーしていることは100も承知なんですけど)イージー&フリーでのショットをミスするようでは‥ ね。
で、試合後にもうひとつビックリ
モスが右足にアイシングした状態で歩けず、ベンチ前で立っている( ̄▽ ̄;)
こりゃ、明日も心配だなぁと思いながら帰宅。
11/17(土)東芝 76ー78 日立
やはり予想通りアップ時からマドゥとモスはアップせず。
ということは、ニックは出っぱなしになるかぁ( ̄^ ̄)
何とかどこかで点差を16点くらいまで開けれれば、クォーター後半+クォーター間を使って少し休ませる事ができるがさて。
で、試合開始。
やはり、マドゥがいないこと、昨日の敗戦から脱却するためスタートからボールをニックに集めて得点を上げていき、ディフェンスはゾーンからスタートして相手の外角を防ぐディフェンスを展開。
ニックの3Pが3/3と好調でしたね。
昨日とは逆に
東芝 47ー38 日立
でハーフタイムに突入。
前半が終わってニックが33点
(おい、日本人選手は誰が点とってんのやぁ‥)
後半どこまでこのペースを保てるかがキーだなぁと思いながら第3Qがスタート。
第3Q開始直後に日立の猛攻にあい、開始3分も経たずに逆転され、そのまま流れを日立に持っていかれてしまい、第3Qを終わって
東芝 58ー63 日立
と逆に5点のリードを許した状態で最終Qへ。
負けられないという気持ちが全面に出てディフェンスも頑張り、残り5:32の時点で日立のチームファールが5となり、貰ったFTをしっかり辻が決め、
東芝 66ー66 日立
が、しかし
(ここが勝負の分岐点だったと思っています)
残り3:13で拓馬がDリバウンドを取り、そのままコート上を走り切りしっかりレイアップを決め、残り1:55で西村が4点を追加、そして残り42秒でFTを2本決められ
東芝 66ー72 日立
でも、東芝もここで終わりとは考えず、ファールゲームを仕掛け辻、ヤスが連続3を決め追いすがりましたが、残念ながら、
東芝 76ー78 日立
で今季初の同一カード連敗。
最後の連続3Pを決めた事は称賛に値することなのですけど、もっと締めるべきポイント所を決めきれなかったこと、第3Qの出だしで転けてしまったことで生まれたシーンであることが否めないのが残念。
ただ、もう過去は変える事は出来ないのでこのあとの試合で同じ様な展開をしないように頑張って貰うしかありませんね。
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