少し間があいてしまいましたが、
また久々に声で投稿しようと思います。

案外何も投稿してない時でも
ちらほらと見ていただけてるようで
嬉しい!ありがとうございます。

ところで今日は何を喋ろうかと言うと、
パッと浮かぶことがないのですが

そうですね…
突然ですけど、お産の時の話。

あの陣痛中に、横になって
助産師さんとかもまだついてもらって
ないような段階で、
痛みを逃すと言うか、そういうのを
してるような時なんですけれども

ある時、
助産師さんが途中で見に来てくれた時に


「寝ている体の向きを変えた方が
お産が進む」
ということを言われて

子供がいる方の向きを下にしてると
楽なのでそちらの向きで
横になってたんですけれども、

普段しない反対向きに
向きを変わったんですね。

そうすると!
もうその途端にすごい痛みと言うか
強い陣痛に変わってて
私はすぐ、結構早くお産…出産することが
できたんですけれども

これは一体
どんなメカニズムなんでしょうか??

どなたかもしわかっている人がいれば…

立ち上がって歩いたりすることで
お産を進めるような
理屈は分かるんですね。

重力とか色々あると思うけど
寝ている向きを変えると
何か居心地の悪さとか
なんかあるんでしょうね。

その動いたことによって


隙間みたいなのができて
そこに重力で降りていくように
なるだとか。

なんかお産ってすごく特殊な体験で
しかも一人一人千差万別で

助産師さんも全部が全部
マニュアル通りじゃなくて、
ご自分の経験則とかそういうのも
凄い大事にされてるかと思うんです

けれどもこれはちょっと不思議。
そういうものなんだ…

ちょっと今日は
取り留めのない話になりましたけど
今日考えてること、そんな感じでした