山形県の障子ヶ岳に行った後、
月山志津温泉で開催されていた「雪旅籠の灯り」に寄ってきました。
六十里越街道の宿場町として開かれていた当時の街並みを、
高さ6mにも及ぶ豪雪を利用して再現し、
夜はろうそくのほのかな灯りで幻想的な世界を作り出しています。
入場券500円を支払うと、こちらを渡されます。
さすが月山。
雪の壁は高いです。
こちらがイベントのパンフレット。
まだ明るいので、こんな感じ。
ライブの準備
美味しそうなコーヒー屋さん
月山志津温泉なので、まわりには旅館がたくさんあります。
「旅館 仙臺屋」には、カフェがあったので寄ってみました。
窓から見える雪景色が、まるで絵画のようです。
お腹が空いていたのでごはん
仙臺屋特製
「とび茸お山ごはん」をいただきました。
地元で採れた「とび茸」はじめて聞いたような気がしたけど、
とっても美味しかったです。
ごはんはフクロウのかたちなのでしょうか
食べ終わると暗くなってきて、
灯りが揺らぐ幻想的な世界を作りだしていました。
雪と氷で作られた「アイスバー」
ホットワインなどがいただけます。
氷のテーブルもありました。
素敵な灯りに癒されます。
氷の中にお花が
すてき~(^O^)
なんかカワイイo(^▽^)o
月山和紙の灯り
こちらは、和菓子屋さん。
いちご大福美味しそう~
うさぎがかわいい
たくさんの人
ハートがかわいい
暗くなるとまたいい感じです。
これが全部雪で作られているなんてすごい!
中に入れます。
素敵なイベントでした(*^▽^*)
また来たいな~





































