アロマライフスタイリスト安芸幸恵です。

おはようございます(^^)




〈香り〉はなぜ脳に効くのか [ 塩田清二 ]
¥799
楽天


精油は複数の芳香性有機化合物によって

構成されていますが、どの成分が痛みに良いか、

かなり解明されているそうです。





βーピネンとミルセン(モノテルペン炭化水素類)、

酢酸リナリル(エステル類)、1.8シネオール(オキシド類)

シトラールとシトロネラール(アルデヒド類)、

オイゲノール(フェノール類)などです。





アロマセラピーではこうした成分を含む精油で、

芳香浴やアロマトリートメントで痛みを緩和させます。





精油のにおいにはリラックス作用がありますから、

ストレスの緩和効果もあり、痛みが和らぐようです。







昨日は息子のソフトボール県中学春季選手権があり、

優勝することができました。





公式戦のあとは、毎回胃の調子が悪くなります。

胸が悪いってゆうので、ストレスもあると思います。





そして、ピッチャーなので、右肩も熱持ってパンパン。

大腿部も、膝も(成長痛もあって)そこら中です。





こんなとき、本当にアロマ知っててよかったと思って、

オイルを擦り込みます。







(長男くんやっと背番号 1 になりました)







(次男くんは代打で公式戦初デビューしました)





昨日のブレンドは、アロマ膝ケア用のブレンドで、

ジュニパー、ユーカリ・レモン、レモン精油を使いました。

体にも心にも作用するな~とほんま感謝です。





今朝は、6時くらいからお腹すいた~と朝ごはんを

待ち構えて、しっかり食べて部活に行きました(^^)





痛みも緩和して、心も落ち着けて、胃の調子も

良くなって、よかったよかったですわ。




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