アロマライフスタイリスト安芸幸恵です。

おはようございます(^^)





スパイシーな食事といえば、汗がだらだら出て、

顔が赤くなって、というイメージが浮かびます。





汗が噴き出るほど刺激が強い食べ物。

(わたしはよう食べません)

ただ、食べ方によっては体に良いらしいです。





ある心理学者によると~、

人間の脳は辛くてスパイシーな食物に反応して、





幸福感や快感を呼ぶ「エンドルフィン」という

脳内麻薬物質を生み出すのではないか?

と考えられているといいます。





スパイシーな赤と聞くと唐辛子がでてきます。

唐辛子は、野菜ではなくて果物って知ってました?

(知らんかった~)





香辛料として使われていますが、実は唐辛子、

オレンジの3倍以上のビタミンC を含むそうです。




(道長さんの、はりはりキムチは辛すぎない)






唐辛子と一口にいっても、種類があります。

乾燥させて使う、赤くて最高に辛い「鷹の爪」、





赤みがやや薄くキムチ用に使われる「八房」、

青いものや葉を使う「伏見辛」、「五色」など、

種類も辛さの程度も異なるみたいです。





この辛味は種子に集中しているカプサイシン

と呼ばれる成分からきています。





昨晩は次男くんが頭痛と発熱しそうだったので、

ジンジャーティーを飲んでとっとと寝ました。






今朝は元気に学校に行きました~(^^)





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