アロマライフスタイリスト安芸幸恵です。

おはようございます(^^)





土日は大阪でAHRの指導者研修会に参加してきました。

今回はAHR加盟校の新制度でもあるジャッジ加盟校に

なるための研修会でもありました。





試験会場が東京、大阪ということで

遠方からは多額の交通費または宿泊費用がかかること、

長時間の移動などで、指導者の引率もありましたので、

これらの負担の軽減になります。





また、加盟校主催者のジャッジ力をつけることで、

加盟校内での受験を可能にするというものです。





5月に東京のジャッジ実地研修を受けて完了ですので、

今年の秋10月より、Y's Leafでの受験が可能になります。






自身のスクール内で受験するということは大きな責任を

伴いますが、ジャッジ目線をもつことによる指導は、

確実に指導力UPに繋がると思います。





2日目の昨日は、ジャッジ中心の研修でした。

施術者役は20分ほどAHR技術を行なって、

残りの参加者と試験官からジャッジを受けます。





時間の関係で3人だけしか施術役になりません。

絶対に施術者役になりたくないわ~と思ってると

じゃんけんで負けるという。





今までAHRの合宿も何回も行ってきたので、

そんなに緊張しなかった自分の図太さも確認。





こういう仕事ってどうしても職人気質というか、

自分の世界に入りがちになってしまいがちですが、






こうやって、多くの目から目てもらってジャッジされて、

自信をもつことも、反省することもありますよね。






素直に聴く耳をもつと、プラスになると思います。

これは上手い下手ではありません。






昨日は息子も県のソフトボール協会の選抜選手の

選考会に行ってました。





常日頃、聴く耳を持つように言い聞かせてますが、

協会の人にアレコレ言われてふてくされた態度した?

らしく監督に怒られたそうです。






なんでか聞いたら、自分はできてる、と。

自分ではできてる、と思ってても

そうじゃない時もあるかもしれへんで。

いや、できてる。






そうか~、できてんねんや~。

自分に自信をもつことはええことやけど、

(自己肯定感があるという意味で)






でもな、(しつこい)人の意見を聴く素直さとか

謙虚さとかはプレーに影響すると思うねん。

個人競技じゃないから。





わたしも朝からジャッジされて、自分の思いとは

ちゃうこととか、正直それがどないしてん(あ、)

と思ったこともあったけど、それは意見として聴いたで。






いくつになっても、柔軟性を忘れずにいたいなぁと

改めて思いました(^^)






さて、初登場の弟と姪っ子ちゃん。

女の子は抱いたときの感触が全然ちがいますね~。




(9ヶ月です)



女の子かわいいな~~~と言ってたら、

母も弟も妹も、

産んだらええやん。





家の中にベビーちゃんがいるだけで明るくなりますね。

自分の子どもが小さいときは必死のパッチやったけど、

ただただカワ(・∀・)イイ!!




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