アロマライフスタイリスト安芸幸恵です。

おはようございます(^^)





日常生活の中での反実思考。

消費場面で多くあるようです。





たとえば、店員さんは顧客が購入しようと

考えていた商品よりももっと良い商品

(そして、当然高価格)を顧客に示す。





この行為は、最初に買おうとしていた商品が

お手頃価格に思えて購買意図を高める目的です。




「これを買っていたら費用がかかっただろう」

という下方の比較対象になるからです。






対照的に、先にあまり良くない質のものを

顧客に示した後、良いものを見せるテクニックも

あるそうでうが、これも同じ対比トリックです。





これを知っていると百貨店さんに行ったとき、

衝動買いが減りそうですね~(^^)





大阪の母からのお楽しみBOXが届きました。




この辺では見かけないお菓子がいっぱい。

(知らんだけかも)

見てるだけで楽しくなりますね~(^^)




息子らが小さい頃は、オーガニックに拘った

お菓子を送ってくれていたんです。





今は、もう大きなったし。

いつも、ありがたいことです。




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