アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。
おはようございます(^^)
これから夏にむけて寝苦しくなりそうですね。
こんなとき、快眠するために何か工夫しますか?
わたしは、タオルケットの色を変えたり、
シーツの肌触りを変えたり涼しい演出とアロマです。
快眠のために意識していること。
音や光などの脳への刺激、
暑さ寒さなどの不快な感覚は、眠りを妨げます。
スムーズな根つきと質のよい眠りのためには、
これら不眠の原因ともなる要素を軽減して、
寝室の環境を整えることが必要です。
まず、眠るために快適な部屋の温度は、
夏は25~28度、冬は18~23度が目安です。
外気に合わせて調節が必要になります。
夏場は夜に冷房を効率よくするためにも、
昼間はカーテンなどで日光を遮って、
熱を溜め込まないようにします。
寝入りをスムーズにするために、
寝る少し前からエアコンをかけて室温を調節。
(寝るときは扇風機)
部屋の湿度は1年を通して50~60%が理想的です。
ここで、忘れないのは心地よい香り。
アロマランプは10年位使ってます。
調光できるので、ほのかな灯りが気に入ってます。
温かみのあるデュフューザーもおすすめですね。
香りは、ぜひ精油を使ってください。
ローズウッドとかオレンジ・スィートをよく使います。
へんな香料を使うと余計に眠れませんよ!!
今日の徳島新聞に掲載されていました。
タイトル、なかなかええんちゃう~(^^)
と自画自賛。
こんなとき、家族の反応はとゆうと。。。
ふ~~~ん。
(それが、なにか?って感じです)
さよか。


