アロマライフスタイリスト安芸(あき)幸恵です。
おはようございます(^^)
昨日と今日の2日間、面接授業に行っています。
病における臨床心理学。
臨床心理学とは、
主として個人の社会適応に対して、
心理学的、精神医学的な知見や技法を適用し、
その再適応を促進させていく実践的な科学。
と、定義されています。
簡単に言い換えると、
心理的に不健康状態にある場合や
問題行動を持ったクライエントを理解して、
専門的にサポートしていく。
(ちょっと、簡単すぎますが)
心の病気に深くかかわるものにストレスがあります。
ストレスと一口にまとめられないですね。
ただ、全てのストレスが悪ではなくて、
適度なストレスは人間が生きる上で必要なもの。
そのストレスと、どう付き合っていくのか?
ですね。
人間は、どっかで発散しないと無理みたいです。
その発散が、精神なのか、体なのか暴力なのか。
心の防衛機能と異常。
うつ病と自殺、摂食障害、
解離性同一性障害。。。
わたしには、この内容をまとめることができません。
一つ言えるのは、
心身の健康を保つためには、睡眠は大きいようです。
どの病気も、たいがい不眠症状があるそうです。
不眠が改善してくると、よくなってくるので、
次の段階に行けることが多いとのことでした。
今日は、色鉛筆持参していってきます(^^)

