アロマライフスタイリストあき 幸恵です。
おはようございます(^^)
ハッカにも、和種と洋種があるってご存知でした?
日本古来の和ハッカと洋種ハッカのペパーミント。
同じものではありませぬ。
ペパーミントは小さな花穂をつくります。
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和ハッカは、葉の付け根に花をつけます。
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ペパーミントに比べてメントールの含有量が多いです。
その昔は、葉をこめかみに貼って、覚醒作用を
利用していたので「目覚め草」とか「目貼り草」
とも呼ばれていたそうです(^^)
植物の和名って、使い方から名付けられているんです。
たとえば、バジルだったら、「目ぼうき」
バジルの小さい種を目にいれて洗っていたそう。
(マネできません)
さ て、今日はゲートキーパー養成講座に行きます。
自殺の危険を示すサインに気づき、適切な対応
(悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて、
必要な支援につなげ、見守る)を図ることができる人。
自殺対策では、悩んでいる人に寄り添い、
関わりを通して支援することが重要です。
専門性の有無にかかわらず、それぞれの立場で、
できることから進んで行動を起こしていくことが
自殺対策につながります。


