アロマライフスタイリストあき 幸恵です。

おはようございます(^^)





親しみのある精油の使われ方を紹介します。

種類によって使い分けて、よりよりアロマライフを♪





柑橘系の精油は、西洋、東洋に問わず食品として、

その果皮を乾燥させたり、圧搾してオイルを抽出し、

香料や香水、芳香剤として楽しまれてきました。




漢方で、みかんの乾燥した皮”陳皮”が、

健胃にいいとされているように、消化器系への

トラブルに効果があることが知られています。





実は食品として、

果皮は芳香として。





気分をすっきり、リフレッシュさせる柑橘系の香り。

誰にでも愛される香りです。





スキンケアに応用する場合は、光毒性に注意ですが、

ニキビ肌や脂性肌の肌を整える効果もあります。





それぞれ個々の使い方がありますが、

ほとんどの柑橘類は消化器系や腎臓などの

内蔵にも働きかけます。





オレンジ・スィート、グレープフルーツ、

ベルガモット、レモンが代表的ですが、

その使い分け方は(^^)






精油ではないんですけど、柚子の種のローション。

中1息子のニキビ肌に効果テキメン!!

(完全に治るわけではありまん)






顔、首筋、背中。。。

昔でゆうたらクレアラシルいらず(笑)






明日へ続きます(^^)




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