アロマライフスタイリストあき 幸恵です。

おはようございます(^^)



頭使い過ぎて、お腹グーグーいってました。

普段たまってる糖質を全部使い果たした感じ。



昨日一番気になっていた科目の記述式が、

とりあえず、書くことが出来たのでホッとしてます。





実は、5つくらいの項目の中から課題を選んで

600字以上800字だったんです。

原稿用紙2枚ですね。



今回は、項目の内容に共通点がないことから、

路線を間違うと全然関係ない内容になるので、

”賭け”でした。



その”賭け”が近い内容だったので、

思わず、よっしゃぁ~、でした(^^)



どんなことを記述したかとゆうと、

せっかく覚えたので書いてみますね。

これが正答かどうかは不明ですけどね。



   ↓   ↓   ↓

現代の社会のあり方が大きく変わり、

子どもや若者を大人に育てる社会が脆弱に

なっている。



とりわけ、地域社会の変貌、家族の変化、

脱受験社会、景気の後退、企業の倒産、

企業内訓練、年功序列制度の崩壊、

格差社会等が、子ども若者及びしつけや教育に

係る周囲の人々に大きな影響を与えている。



現代の子どもや若者を守り育てる社会的装置が

脆弱になっているのである。



大人や社会がやるべき、しつけや教育や支援、

そして、子どもや若者自身がやるべきことがある。



子どもや若者が、自己の有り様を他者や社会の

せいにするのではなく、自分自身で自立への歩みを

行う必要がある。



①自分自身を大切にする。

自分の才能や興味を大切にし、自尊感情をもち、

失敗を恐れずに、向上を怠らない。



②自分を甘やかさず、自己正当化しない。

自分に与えられた役割や仕事は責任をもって果たす。

困難を伴うことでも立ち向かう。



③現在を大切にした生き方をする。未来を見つめ、

目標をもち、計画をした人生を送る。



④人とのコミュニケーションや人との繋がりを

大切にする。他者のために働くことにより、

人間性は一層豊かになる。



⑤本やメディア、多様な人との出会いの中で、

生涯学習を続けていく。偏見を捨て、広い視野で

ものごとを判断し、行動する。



今、子ども・若者をとりまく社会環境の中で、

それを作り出した大人や社会の仕組みを

冷静に見つめながら、子ども・若者をしつけ、

教育、支援していくことが求められている。

    ↑    ↑    ↑





後で読み返したら、ちょっとズレれるかも?

しれませんが~、とりあえず書きました。




お疲れ様でした~自分。

マージョラムのアロマバスしながら、

吸入しまくって寝ました(^^)



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