アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。
おはようございます(^^)
フキに似た赤い茎はさわやかな酸味があって、
独特の風味のルバーブ。
大きな葉が特徴の食用ハーブです。
(鉢植えにしてるので、小ぶりですけど)
ルバーブはロシアからヨーロッパに伝わったのは、
ギリシャ・ローマ時代だそうです。
中世以降ヨーロッパでは薬として用いられ、
アントニオとクレオパトラの医師ディオスコリデスも
肝臓病や胃弱の患者に薬として処方していたとか。
タイムが満開になってます(^^)
ご存知の方は、ご存知だとおもいますが、
次男くんが植えた、なぞの植物も大きくなってきました~(^^)
もうすでに、放ったらかしで雑草生えまくってました。
(ちょっと抜いてから撮りました)
収穫できるか、わかりませんが、わたしのビールのあてに。
ちなみに、枝豆とビールの組み合わせ、
枝豆を食べ過ぎると消化に悪いですよ~。
多分、きっと、それで、胃腸が弱ってるような感じ。
ルバーブを食べないと。。。



