アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。
おはようございます(^^)
老化の減少について。
熟睡できない、ときめきがなくなる、疲れやすい、
骨がもろくなる、脂肪がつきやすくなる、とか。
風邪ひきやすくなる、肌のハリ、ツヤがなくなる、
筋肉が落ちる、記憶力が落ちるなどがあります。
考えられることは、遺伝的なもの、ホルモンの分泌の低下、
細胞の酸化、肥満などが考えられています。
人間の成長や老化と関係の深いホルモンの分泌は、
成長ホルモンは10代の後半、女性ホルモンは20代でピーク、
その後は減少の一途をたどっています。
特に女性ホルモンは40歳を過ぎると急激に落ちるので、
ホルモンのアンバランスによる身体の変化がおこるようです。
だいたい、40歳前後でいくつか老化を自覚する?人が、
多くみられるのは、女性ホルモンが関係しているようですね。

