アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。

おはようございます(^^)




花を育てるには、土台となる土が必要です。

この土作りが、目標や夢である心の花を咲かせるためには

とても肝心なことだったりすると思います。




養分が多すぎても、足りなさすぎても、良くないようです。

虫や微生物の全くいない土もありえません。




植物を育てていると、色々と気付かされることがありますが、

心の花を育てるのも同じことなのかなぁ~と感じています。




例えば、辛いやことや悲しいことも、咀嚼されて土となり、

肥料になるということ。

嫌なことがあったら、あ~、また私の肥料になってくれて

ありがとう、みたいな(^^)




そういう部分が適度にあるほうが土台がしっかりする?

打たれ強くなってたりして(^^)

もちろんそこには、喜びや楽しさも必要です。




植物を見ていると、咲かずに終わる蕾があったりします。

なんでかな~?と思いながら眺めながら、蕾で落ちたくないな、

なんて思うこともあります。




咲かせるための努力をしないと落ちそうになるときがある。

そのためには、土作りに時間をかけていいと思うんです。




焦って、芽ばかり出ることを考えても徒長するばかりです。

(成長はするけど、ヒョロヒョロとした茎で弱々しい感じ)


アロマで健康”美養”を目指しましょう。      徳島から愛をこめて。


流した涙も喜びの笑みも全て肥やしにできたら、

植えたい心の花が見えてくるような気がしてます。




なんかミスチルの歌詞っぽい?

(^^)




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