アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。
おはようございます(^^)
直接ストレスを減らすわけではないんですが、
”ストレスバッファー”ストレスを緩める方法があります。
ストレスを変えるわけではないんですけど、
直接テーブルを叩いたらいたいけど、間に
クッション置いてるから、痛みがまだマシな感じ(^^)
①時間は最大のストレスバッファーになります。
②社会環境も緩衝作用を持ちます。
孤独な動物はストレスホルモンが高まります。
③家族のいたわり、スキンシップ。
④食事。食べ過ぎないでくださいね。
⑤ソウルメイトを見つける。
波長の合う、何でも話すことが出来る人をみつけておく。
ラットちゃんの実験でわかったことがあります。
ストレスを与えてから、家族と一緒に過ごすラットちゃん、
ストレスを与えてから、一人ぼっちにするラットちゃん。
どっちが良くなるか、一目瞭然だと思います。
その時に家族が労ってくれるかどうかもあると思うけど。
家族の存在って有難いことですね(^^)
大人は子供に、子供は大人に。
または配偶者同士でも、そうでなかっても。
災害での研究で、自己治癒力を発揮できるのは
人としての特権であって、死ぬ気のない人と
生きる努力をする人は事故にあっても死ににくいそうです。
自己治癒力は、自分に誇りをもって明るく楽しく
生きていけば高まるものなんですって(^^)
頑張りすぎないで、リラックスする時間を作りましょう♪


