車校で忙しい今日この頃。それでもコツコツ読み進めておりまする。
・4冊目
「トップ営業マンが使っている買わせる営業心理術」菊原智明
心理術に興味があったので先輩からもらった本棚から一冊。もともと知っているのばっかだったし、改めての発見とかは少なかったけど、なんとなく知っているからしっかりと名前と合わせて覚えなおせたっていう意味ではすごく参考になったのと、自分がそうゆうスキルとか技術を使われているかどうかが分かるようになったのが一番でかいかな?自分に対してそうゆう小手先の技術使ってくるような人とはほんとの深い信頼関係は作れない気がするし。。。多少使うのはいいけど頼りすぎるのはよくないと思うし、自分も無意識で使う部分はあるとは思うけど、だますみたいにそうやってダメなものを上手く売ったりするのはしたくないっていう小奇麗なプライドね。。。いいのやら悪いのやら、、、
・5冊目
「見せかけの正義の正体」辛坊治郎
友人から誘われてちょいちょい朝活なる自己満足活動をしているのですが、その一つでビブリオバトルやっていて、そこで紹介してもらいその場で速読で読んだ一冊。たしかに書いてあることとかは読んでてその通りだとは思うけど、その反面それはこじ付けなんではないのか?確かにその通りだけど一面でしかないし、そこまでひどいものなのかな?とか、なんか無理やりこじつけている感じが若干あって、どうもやっぱり自分としては参考意見の一つとしてはすごくわかるし、確かにその通りだと思う場面も多々あったから参考になったけども、これがすべて正しいとは思えないし、そうやって考えちゃうと考えることを止めてしまいそうだからやっぱり一つの意見として自分の糧とするのが一番なんじゃないかなって思う!
・6冊目
「エンデの遺言 ―根源からお金を問うこと」河邑厚徳
見せかけの正義の正体と同様にビブリオにて紹介されたためその場で速読。さすがにこっちはほとんど速読じゃしっかりとした理解はできなかったけども、とりあえず、物事の裏側とかしくみとか本質あたりの話だからすごくおもしろかったし、改めてしっかりと考えさせられるようなお話だったなぁ程度?そんなにしっかり読みたいとも思わなかったし、記憶の片隅に残れば程度に読んだのでもはや記憶の中から消えかけてるけど、似たような話聞いたときにフラッシュバックしてくれればいいかなっていうねwこれ読んでやっぱり物事の本質とか真理?じゃないけど、裏側にまで考えを及ばせてしっかりと考えて行動しないと間違ったことを間違ったままにしちゃいそうだなってのはすごくおもったよね!!
・7冊目
「学問のすすめ」福沢諭吉
さすがに、日本人なのに、大学生なのに、もうすぐ社会人なのにこれを読んでいないのはあかんだろwwwwということで本棚の中に発見したので一冊。だれもが知ってるわりに、意外と読んでいる人が少ないこの一冊。だいたいみんなしってるのが「天は人の上に人を作らず。人の下に人を作らず」っていう平等だよっていうワードだけなんだよね。。。ありとあらゆる分野で活用できる幅広い分野での人のというか日本人の在り方とかを説いてて、日本人ならこうありなさい、人間なんだからこうありなさいっていうすごく古風な考え方というか古き良き時代の日本の考え方みたいなのを説いてて自分的にはそうゆう考え方は嫌いではないからすごくよかったけど、なにより読んでて眠くなるのが。。。つまらないというよりただ長い。。。ユーモアあふれるたとえ話が売りらしいけど、そこの部分が自分とほんとあわなくてつらかった。。。それと、昔の人たちの考え方とまではいわないけど、孔子とかの考え方を引き出してぼろくそに否定したりかなりしっかりしてない人のことをぼろくそに言ってたりする部分がほんと好感もてなくて読んでてイライラしてた。。。出版する本にそうゆうことズバッと書くのはどうなんだろ。。。陰で言うよりはいいけど、それでももうちょっと言い回しとか気を付けるべきだったんじゃないかなって思うけど、最近のSNSよりはそれでもまともだし、橋下さんがこれに近いのかな??底の部分は橋下さんは交換持てるのに諭吉先生はなんかっていうのは自分の中でなんかラインがあるんかな??とりあえず、読んだ方がいいとは思うよね!大人ならなおさら!!
・4冊目
「トップ営業マンが使っている買わせる営業心理術」菊原智明
心理術に興味があったので先輩からもらった本棚から一冊。もともと知っているのばっかだったし、改めての発見とかは少なかったけど、なんとなく知っているからしっかりと名前と合わせて覚えなおせたっていう意味ではすごく参考になったのと、自分がそうゆうスキルとか技術を使われているかどうかが分かるようになったのが一番でかいかな?自分に対してそうゆう小手先の技術使ってくるような人とはほんとの深い信頼関係は作れない気がするし。。。多少使うのはいいけど頼りすぎるのはよくないと思うし、自分も無意識で使う部分はあるとは思うけど、だますみたいにそうやってダメなものを上手く売ったりするのはしたくないっていう小奇麗なプライドね。。。いいのやら悪いのやら、、、
・5冊目
「見せかけの正義の正体」辛坊治郎
友人から誘われてちょいちょい朝活なる自己満足活動をしているのですが、その一つでビブリオバトルやっていて、そこで紹介してもらいその場で速読で読んだ一冊。たしかに書いてあることとかは読んでてその通りだとは思うけど、その反面それはこじ付けなんではないのか?確かにその通りだけど一面でしかないし、そこまでひどいものなのかな?とか、なんか無理やりこじつけている感じが若干あって、どうもやっぱり自分としては参考意見の一つとしてはすごくわかるし、確かにその通りだと思う場面も多々あったから参考になったけども、これがすべて正しいとは思えないし、そうやって考えちゃうと考えることを止めてしまいそうだからやっぱり一つの意見として自分の糧とするのが一番なんじゃないかなって思う!
・6冊目
「エンデの遺言 ―根源からお金を問うこと」河邑厚徳
見せかけの正義の正体と同様にビブリオにて紹介されたためその場で速読。さすがにこっちはほとんど速読じゃしっかりとした理解はできなかったけども、とりあえず、物事の裏側とかしくみとか本質あたりの話だからすごくおもしろかったし、改めてしっかりと考えさせられるようなお話だったなぁ程度?そんなにしっかり読みたいとも思わなかったし、記憶の片隅に残れば程度に読んだのでもはや記憶の中から消えかけてるけど、似たような話聞いたときにフラッシュバックしてくれればいいかなっていうねwこれ読んでやっぱり物事の本質とか真理?じゃないけど、裏側にまで考えを及ばせてしっかりと考えて行動しないと間違ったことを間違ったままにしちゃいそうだなってのはすごくおもったよね!!
・7冊目
「学問のすすめ」福沢諭吉
さすがに、日本人なのに、大学生なのに、もうすぐ社会人なのにこれを読んでいないのはあかんだろwwwwということで本棚の中に発見したので一冊。だれもが知ってるわりに、意外と読んでいる人が少ないこの一冊。だいたいみんなしってるのが「天は人の上に人を作らず。人の下に人を作らず」っていう平等だよっていうワードだけなんだよね。。。ありとあらゆる分野で活用できる幅広い分野での人のというか日本人の在り方とかを説いてて、日本人ならこうありなさい、人間なんだからこうありなさいっていうすごく古風な考え方というか古き良き時代の日本の考え方みたいなのを説いてて自分的にはそうゆう考え方は嫌いではないからすごくよかったけど、なにより読んでて眠くなるのが。。。つまらないというよりただ長い。。。ユーモアあふれるたとえ話が売りらしいけど、そこの部分が自分とほんとあわなくてつらかった。。。それと、昔の人たちの考え方とまではいわないけど、孔子とかの考え方を引き出してぼろくそに否定したりかなりしっかりしてない人のことをぼろくそに言ってたりする部分がほんと好感もてなくて読んでてイライラしてた。。。出版する本にそうゆうことズバッと書くのはどうなんだろ。。。陰で言うよりはいいけど、それでももうちょっと言い回しとか気を付けるべきだったんじゃないかなって思うけど、最近のSNSよりはそれでもまともだし、橋下さんがこれに近いのかな??底の部分は橋下さんは交換持てるのに諭吉先生はなんかっていうのは自分の中でなんかラインがあるんかな??とりあえず、読んだ方がいいとは思うよね!大人ならなおさら!!