これから、年末最後の大掃除の季節となりました。
今年のもやっとやりきれない気持ちと、日常溜まって散らかっていた物を片付けるいい機会ですよね。

でも、これではちょっと捨てられないというものってありますよね。

たとえば、また読むかもしれない本を簡単に捨てられないけど、
場所が余ってないから余計に困ってしまう現象に襲われているこの頃でございます。

そして、掃除の後起きることは、たとえば携帯電話の充電器をどこにしまったのかわからない。
そんな感じにほしい物が元々あった場所から、足が付いて動いてしまった。

本当は自分が動かしただけなんですけども、そんな物がないなんて、
探しまわってしまう場合ものあるので、ちょっと動かしたくないものなんていう
面倒くさいものも実はありました。

世の中の人々は、ちょっとお部屋から動かせないと思うものについて、
簡単なアンケート傾向が載っていたため参考にしたいと思います。

一つ目は、やはり自分が惚れてしまって買ったお洋服、
結構いいお値段がしたために、なかなか吹っ切れないという理由や、

あと、使うかもしれないと思って貯めてしまったもの。

プレゼントを入れたり、なにかと重宝するかもいれない紙製の袋。
また、コンセントをまとめたり、束状のものをまとめて整理できるわごむ

あとは、ペットボトルのお茶、炭酸飲料水などについてくる、限定品のおまけでしょうか。

あとは、備えあれば憂いなしと言った具合にいつ必要になっても大丈夫なように
物が捨てられない。

当時を振り返ると思い出が溢れ出てくる代物なので、勿体無いと思う。

そういう理由から、結構捨てられない物ってあるみたいですね。

たしかに、振り返ってみると
家に転がっている本といえばやはり 参考書だったり実用書ばっかりな気がしてきました。

処分するのにも、どうりで処分出来ないわけですね・・


ふたり一緒