はじめまして。
高橋です。このブログはBye-biteのメンバー間で回してきます。
さて、今年の バレンタイン オブ 高橋 ですが、恐ろしくバレンタインネタがありません。あまりになさすぎてですね、さっきまで「バレンタイン オブ ジョイトイ」っていう謎の思いつきタイトルで初ブログを書き始めてしまい、たった今正気を取り戻して書き直しております。
高橋は本日、「Global Innovation Conference Osaka 2013」という国際カンファレンスにスタッフとして参加してまいりました。
このカンファレンスは大阪のベンチャー推進・国際化推進のためにまずは、各界のイノベーターを集める”場”を大阪に梅北から生みだそう、という趣旨のもので、個人的にすごく楽しみにしてました。
カンファレンスの中で、橋本さんがおっしゃっていたことの中で、イノベーション新興地域大阪を活気つけるためには
1、「相手が伸びれば、自分も伸びる」という考えを各企業が持つこと。
2、リーダーが「チャレンジの結果としての失敗は評価する」と言い続け、トップダウンの構造を抜け出すこと。
の2点の改良が不可欠だと。
会場のどこかから「That's right!!」と誰かが叫びました。
「もうかりまっか~」
「ぼちぼちでんな~」
のなーなー商売の大阪が国際都市に・・・
そうなるとヒョウ柄着てる大阪のおばちゃん達も姿を消して、ゴスペルっぽいいでたちになっちゃうんだろうか、やっぱし。
見てみたいぜ、そんな大阪。
大阪がアジアの中心になるにはまだまだ時間がかかりそうです。
