やはり他者を支配したい
俺なりの価値観で勝ちが欲しい


そして常に笑っていたい

それは、楽しい笑いではなく、支配欲を満たした時の笑いが欲しい。

そういう考えからなのかはわからないが、心理学を勉強したい。

相手が何を考えているのかを知ることができれば他者を支配することができるんじゃないか。

俺は勝ちたい。

勝ちって何だ?
それは他者よりも優れていることだろう。

そういう意味でももっとタフになりたい。

負けんな俺。
今日
クラブイベント
ひたすらはしゃいだ
人より認められたい?
その根拠は小さい頃の少年野球団所属していた経験が大きいと考えられる
怒られることにビビっていた自分
人から否定されるのを嫌がる自分
それはかつて自分がいじめられていた経験が関係しているのだろうか

もはや2週間が経とうとしている。


自分は今後どんな人生を過ごすのだろうかと日々ぼんやり考える。


そして、お金がないことに気づく。


そして、相変わらず花粉症が治らない。


結局自分のスタンすに迷っていた節がある。


散々悩んだ挙句、行動しないと何にも始まらない気がした。


そして、自分に我がままに生きようと。


これまでどおり。


人の気持ちなんて考えずに生きてきた。


それでもいいんじゃない。


いろんなこと経験していく。


そんなゆるい感じで。


最近、久しぶりにクラブに出かけた。


もう全然だめ。


昔みたいにばかみたいにはしゃげない。


クラブ内に群がる男女が何を考えて生きているんだろうか。


そんなことを考えてしまう時点で、俺の病気は末期だ。


ばかでかい音楽を聴きながら、男が女を口説く。


その先が見えなかった。


そこから、適当にセックスでもして何が生まれる?


こんなこと言い出したら全ての事柄に当てはまるのだが。


あそこにいる女が全て同じ顔に見えた。


露出した格好で、男を誘う。


なんだか、あそこは少しでも動物に戻れる場所なんじゃないか。


理性ばっかり働かせることに疲れた人間たちが、動物に戻ることのできる至福の場所。


全ての娯楽スポットは幻想を与えることが目的なんじゃないか。


なーんてくだらない事を考えながら今日を生きてる。


明日からまた、超然とした笑いを浮かべながら、物事を観察してみます。