気持ちのデトックス
気持ちのデトックス
気持ちの新陳代謝。
やはりそれが重要。
僕の最近の課題は
継続すること
自分の皮を破ること
自己呈示・自己主張
最近自分の過去を回顧する中で
“コンプレックスの起点”
が分かったこと。
これが大きかった。
僕のコンプレックスの起点は
中学校の野球部の時。
そこでレギュラーになれなかったこと。
ある環境の中で
自分を進歩させること
自分を変えること
そしてそれを継続すること
これができなかった。
まずは客観的に自分をみつめること
そしてマインドの保ち方
問題の在り処を認識すること
またその問題点への取り組み方を進歩させること
これがまったくできなかった。
物事が正常に成立しないのは
様々な要因が存在する。
様々な角度からの不安要因が
存在する。
そのことに気付けなかったことが
過去の遺灰である。
具体的にすると
中学校の野球部の時の話。
僕がレギュラーになろうとして
取り組んだメニューは
素振りのみであった。
総合的に選手として
スキルを高め続ける為には
自分の欠点である
ノックを受けないといけないし
また声もしっかり出さないといけないし
自分とライバルの差をしっかり
認識しないといけないし
それを補完する作戦を考えないといけない。
これがまったくできなかった。
=人間力が著しく低かった。
僕はその後、同様の失敗を多く犯した。
“継続できない”“変われない”
ことを周りの環境の責任にして
自分を変えるスキルが無いことを
直視せずに。
具体的に僕が失敗して
なおかつ悔いていることを
露呈しよう
気持ちのデトックス・新陳代謝は
前へ進むために
大きな原動力となる。
[スタート]中学校の時に野球部でレギュラーになれなかった
※小学校の時は主力選手だった。
①高校の時に野球部を半年で辞めた
②バイトを辞める時に自己の意思では無く、他人に流されて辞めた
③音楽でプロ目指した時も3年で辞めた
(派遣社員)を2ヶ月で会社都合で切られて一瞬人間不信に
陥った
④その後の工場勤務も自分を変えれず追い込まれて1年強で
辞めた
⑤その後、大して熟考もせずにボーナスをもらいたいだけで
正社員になった。
これが25歳までの
未熟な自分が下した決断である。
これによって
進学高校と
公立大学を
出たのにもかかわらず
高卒でも
中卒でもできる仕事を
大学出て6年立った今でも
行っているのである。
全てに理由が存在する。
全ては己の決断が甘かったこと
人生の各局面において
熟考が足りなかったこと。
これが僕が今納得行っていない人生を
歩むすべての理由の起点である。
それではこの気持ちのデトックスと
気持ちの新陳代謝の終点を
定義してこの話を終わろう。
まずは何故その未熟慮な決断に至ったのか?
今自分が進歩した点と
今後の参考です。
何故人生の各局面の決断が
未熟慮だったのか?
また足りてないパズルのピースはなんで
あったのか?
[Answer]
将来設計がなかった
そっから逆算できていなかった
目的が明確ではなかった
現在の問題点を客観的に認識できなかった
その為の対策を立てれなかった
自分の人間関係能力が低かった。
他人と交われない
冗談が言えない
機転が利かない
冗談が通じない
自己弁護能力が低い
自己主張能力が低い
今現在進化した点は
①自分の問題を階層的に理解できる
自分の欲求の段階が理解できる
(マインド・力カチ・遊びたい・)
②問題点を解決するべく問題点を客観的に認識できる
③その対策が立てれる
④最低限人と当たり障りない人間関係は構築できるようになった
⑤今後の課題は力・価値の欲求である。
つまり、自分が社会の中で認められるべく
行動することが
自分を満たしてやるべく己の責務である。
その為には
他者との交渉能力を付ける、
自己主張能力を付ける
自己弁護能力を付ける
こと
また自分の趣味を充実させる
自分の目指すべき人生を送るべく
達成目標を立てる
よしこれを認識して前へ進もう
人間臭い話『自己主張について』
こんばんわ。
とりあえず久しぶりに心のままに自分の心を吐露しよう。
最近思うことが
結局
すべては
自己主張な気がする。
どれだけ頑張っても
それをうまく
効果的に営業できるスキルが
あれば
少ない労力で
大きな効果が発揮できる。
つまりレバレッジが効いている状態である。
僕はレバレッジを利かすのが
苦手で
労力の割に
得られる効果が低いのである。
でもそれは結局
うまく営業できないのは
自分の中に
材料がないわけではなくて
武器を認識していないこと
武器を出すタイミングを逸していること
そして人との衝突に
心が疲弊して
どうでもよくなる瞬間があること
これらが
僕の営業力を低下させる要因にさせているのだろう
それでは効果的に営業できる自分になるためには
他人との干渉の中で
いつも
適度を超えて
自分が納得するレベルまで
人と胎盤で
交じり合う
コミュニケーションをするには
どうすればよいだろう
ではなぜ裸でぶつかれないのだろう
僕は20代後半で
世間的に見れば
結婚していても
おかしくないし
世間の中で
代表取締役に
なっていてもおかしくないし
営業100人切りの
バリバリの営業マンに
なっていても
おかしくないのに
結婚もしてないし
バーでの接客中も
お客さんと
マンツーマンで
しゃべらない瞬間が存在する
自分の欠点を追求され
自分の評価がemergencyに
さらされようとも
うまくそれを擁護して
弁護してやれない自分が
存在するんだ。
それはなぜだろう。
世の中で認められて
一目おかれている人は
なぜその人たりえているのだろう
そういえば
僕はマインド面が弱いんだ
他者との
交渉や
他者との
センスの間に
好かれたい
嫌われたくない
イメージを守りたい
愛されたい
等
ある程度の距離を保って生きたいと
思う部分が存在していて
そして影で文句言われないように
ソツなくスマートに生きようとする
でも
これって危ない気がする
ずーっとこんな調子だから
僕は無味無臭なのかも
しれない
あたりさわりないから
他人の心にさわれないのかも
しれない
他人の気に障らないから
心を触れないのかもしれない
心の近くに手を伸ばすためには
当たらないと
たいていは皆
被り物をして
生きている
その被り物をはぎ取るには
自分が
主張しないと
そこにはたどりつけない
たとえ大切だとわかっていても
この自己主張というのは
まだ自分のものにならない
一生のテーマだろうな
まだこのブログの時点では
すぐ忘れ去られるレベルだろうな
なぜなら体系化されてなくて
日々の具体的な行動に落とし込めなかったから。
よし次回も自己主張についての
コラムをまとめよう
心のメンタルブロックをはずしたい。
他人に嫌われることを
厭わない自分でいたい
強くなるために
他人に嫌われようかな
誰か教えてくれ
アメリカに留学すればよいのか?
blog
とりあえず
この3日の振り返り。
10月8日
休み・バイト・高校飲み 1,500円
10月9日
休み・BBQ 5000円・飲み 2000円・イベント 6000円 代行 12000円
10月10日
仕事・パーティー 5000円・エステ 15000円
とりあえず使ったお金は50000円。
使い過ぎた。
でも楽しすぎた。
いろんなことをして
色んなことを感じた。
けど、もうちょっと僕が
人間として
包容力とか
自分をうまいこと
営業していくスキルを
身につけなきゃね。
なんにしても
恋愛のスキルと
それから
ある環境の中で
皆から敬意を
抱かれる
為の営業スキルが
低い。
でも順を追って
僕はスキルが上がっている。
以前は友達を誘って
どこかに遊びに行くとか
みんなでの遊びを
コーディネイトするのも
不可能だったのに
今はそれができる
余裕でできる
まぁ次はもっとみんなの深い感情論を
考えれること
それから
もっと律儀になること
慈愛に満ち溢れ
誠実に接することが
長くそして
フェアに付き合うコツかな
皆が俺より器がでかい気がする
まぁあと恋愛について
おれは
恋愛の時の
決断力がほぼゼロに近い
気がする
例えば
次のデートにどこいって
とか俺が客観的にどう
見られてるかとか
そんなことばかり
気にして
俺の気持ちが
どこかへ
行っている。
どうなん?
俺実際どんな風に思われてるんだろう?
俺実際彼女のことを
どう思ってるんだろう。
確かにかわいい
確かにアクティブだし
確かに良い女だと思うけど
僕は彼女をどう思ってるんだろう
結構良いと思ってるけど
自分に自信がないのかなとか思うね。
肉食でどんどん攻めて攻めて
話をすることによって
アピールできる。
どうしよう。