SMILE&ANGRY -4ページ目

心の声

仲間が欲しい
皆を愛せれる柔和な人間でいたい
この心が叫んでいる

最近正直、悪い流れが続いている。


どうしたんだろう。10万投資した資格試験に、行くとき、高速道路を降りるのをミスして、20分遅れて、それが原因で、テストが不合格したかもしれない。




昨日は、仕事に遅刻して、急いで仕事場に行ってたら、信号無視で警察に捕まった。



その前の日は 、バイト中にグラスを割って



その前の日は、
仕事行く時踏切が、6分止まって、会社k遅刻した



なんか、悪い流れが続いている。



取るに足らないことかもしれないけど、なんかヘコむよなぁ。




そして、 最近、よく老けたよね~って言われるんよな



ずっとずっと




真面目に働きながら生きてきて
うまく人と交われず



気苦労が耐えない環境で生きてきて
疲れたんだよ





疲れたんだよ




もっと楽に他人と交われたらなぁ




自分のコンプレックスは治らないままです

忘れてはならないこと『社会にはひれ伏すな』

毎日プラスの波動の中でだけ生きていけたら
満たされることで
心がおかしくなるのかな。

毎日満足と人を喜ばせれる環境に行き
そして誰かに必要とされて
誰かのことを笑顔にさせて
誰かの人生に影響を与えて
誰かを変えてゆくことができる
環境に自分をおいたら
自分の根っこが腐るのかな。


きれいごとばかり言って
ぬるま湯に足を付けて
その中でグータラという
生活になるのかな?
自由になりたくて
結局不自由になってしまうのかな?



人間力を鍛えて
誰かに影響の与えれる人間になって
僕ははばたきたい。
その為に日々動いている。
『豊かに生きる』為に『転職』活動をしているのである
確実にもらった心の中の仄かな蒼い光
良い波動をもらった
自分がプラスの波動で
満たされているこの時すらも


無条件に社会には満たされない人がいて
タイミングも
何も考えずに
相手の心に土足で踏み込んでくる。
人に喜びを与えようと
いう概念が無いから
平気で土足で踏み込んでくる
まぁ僕も自分の責任を果たしていないので
大したことは言えないけど
お偉いさんのあなたの信頼失墜につながるような
ことをしている僕に対して
あなたは自分の弁護の口上を述べているんだろうな。


ごめんなさい。
僕は今やっている仕事に必然性を感じず
誰かの役に立つという実感が得られず
やりがいも感じない
虚しいだけなのである。
とりあえず石の上にも3年業を修めてみても
なにせ“心が動かない”のである。



ロボットのごとく
右手を振りなさいという
命令をずっと受け続けているようなものである。
ロボットのごとく。。。
である。


社会人なら社会人らしく
人間として最低限の
生きる為に働け
社風に交われ



ごめんなさい
意味がわからないんです。



そうする目的がわからないんです。


要領よくうまく合わせることができない。。
浮気できない、嘘つけないタイプかもね。


あなたみたいな人生を送りたくないんです。
あなたは偉いけど寂しげで
あなたは仕事はよくするけど
プライベートの友達や
本当の意味の友達はいない気がします



仕事の疲れを癒す為に温泉に行って
仕事のストレスで家族に八つ当たりして
そんな仕事を中心とした人生を送り破滅する人間になりたくない


誰かに喜んでもらえる自分になる為に自分の
ことも変えないといけないけれど



もともと好きでもない恋人と遊ぶときに
時間を守れないように
好きでもない恋人に真剣になれ
気を遣えと言われようとも
心が動かないから
最大限の愛情は注げれない
ましてや
今別に好きな人がいて
自分はその人を愛するんだって
ことまでわかっていて
その為に
必死でその人と暮らす家まで探して
お金を貯めている
それを継続している
状況で
少しずつ光が見え始めている状況で
実際もう少しでその人と住めるかもしれない状況で
僕の心を
僕の後ろ髪を引っ張られても
もはや今更
後の祭りである。



何も意味と目的が無いのである。



確信した気持ちに水を差す重役
研ぎ澄ます真実と重厚感に嗅覚
お前との人生計算に無い数学
重圧も週末も栄光へと導く
俺のステータスを鼻にかけて掌握
狭角でも潜り込む放射線状のシステム
生きてく 術・論・芯働かす
always be with me
always be with love
探究心・緩急つけずに水の上を滑らして
沈黙の向こう側は誘うのさ
全てはしなやかにしっとりと
完璧なまでにしんなりと
全ては僕の前にひれ伏す

結末

結末は誰が知ってる



週末の予定は誰が知ってる



自分の人生がどうなるか



何者になるかなんて




誰が知ってる




最初は皆何者でもなくて



それでも
何者かになろうとして




地べたを
血を流しながら
這いずり回る




その世間という大地の中で
個性という出っ張りを
削り落としたり
研磨して
0に近付けたり




僕の感性が敬遠している




大地の上で
巨大な圧力に
抑えつけられて
平らに
ならされようと
している



角を取って丸くなりなさい
遜色ない色に染まりなさい




これは、
ただ
仕事を真面目にしない
僕が、
自分を正当化しようと
論点をすり替えて
甘えているだけ
なのかもしれない



変われない自分を
棚の上に上げて
それでも
周りのせいにして
今までと同じ人生を
生きるのか




強く生きたり
内面を変えたりするのは
ある種の
自己堅持なのかもな




潜在意識では
変わらなきゃ
って思ってるけど




変えられない
そこまでモチベーションが回らない




本業には隠れて転職活動真っ最中で



脱サラして
自営業を目論んでいるのに
今さら
キレイに
社会色に染まれ
って言われたって
土台無理な話かもな





やろうと思えばできる



できる方法というカテゴリーの引き出しを開けばいいだけだから




そして、それをすることで、全ての人に恩恵が行き渡ることも知ってるし


変われないことがカッコ悪いことだっていうことも気づいてる



しかし
ここを失ったら
僕が僕である
意味は無くなる




社会君になってしまう



大人の都合で
人の人生の可能性を
奪って
大人の都合で
人を断崖に追い詰めて
糾弾して
楽しむ人がいて




自分がかつて受けた仕打ち
社会とうまく交われなくて受けた仕打ち
自分がされて嫌だったことを




そっくりそのまま
若い人に繰り返す行為



監督という立場と 契約社員という立場を
都合よく行き来する



敬意を払え
群れの長として崇めろ
だけど会社が求める重役会議には出席しない




中途半端な権力の上に
のさばって横柄な態度で人の人生をぶち壊す




監督という立場なのに
自ら注意してこず
一気に所属部長に耳打ちしてたいそうな大根芝居を打つ




それで、遠回しに権力を利用して、自分への敬意を勝ち取ろうとして



それでも反発して
隅においやられる若者を見て
しめしめとほくそ笑む
小人



接する相手によって
自分のタチ位置を
変えて
社会的弱者には強く
強者にはペコペコ



そのレベルで胸を張ろうとするから
常に気分は雇われ社員なんだよ



金でネギらう器量も無ければ
相対的に
相手を落として
自分の居場所
必然性を
作ろうとする



ごめんなさい




僕は小手先
生きてるんじゃないんです




本当に自分が
納得した人生
胸を張れる人生
若者に
豊かな人生を
心から願える
大人である為に




小手先で社会に染まること
感性が共鳴しないのである



価値観の2面性
真実の信憑性




巡る季節の中
靴ひもを締めた



秋の風の中歩道橋を渡る




もうすぐ冬




彼女でも作ろうか




いつも、仕事抜き
人生充実させるコツを
思ってる



深夜の空はアイボリー




僕の胸は秋の夕空のごとく
真実を映し出し
赤く染まる



愛の前提には
自分の心の充足が
最低条件




俺は社会には染まらない
そしてあいつを一生許さない