常日頃より、市販されているエギ作成用の羽根ですが、値段が高いため、何か代用できるものはないかとホームセンターを物色しておりましたら、カー用品のコーナーにてハタキを発見しました。ひらめき電球しかもリーズナブルで羽根の量も半端なくボリュームがあったため、思わずゲットしてしまいました。グッド! 



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また、最近では下地を意識したエギ作りに専念しております。m(__)m 釣果が出る出ないは別として、とにかく布地を重ねてみて良さそうなものをピックアップして作成していきたい所存です。



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ご無沙汰しております。m(__)mかなり放置しておりました。m(__)mあれから、エギ作成に於いてかなりシビアに考える様になりまして…。色々と試行錯誤する中で、釣果を左右するエギの決め手は何かを追求しておりました。結果、カラーが一番重要なのではないかと思われます。実際に一般に市販されているハンドメイドエギは桐材で大半がステイの姿勢は尻上がりなのに対し、メーカーエギは殆どがプラスチックボディーで、ステイの姿勢はほぼ水平を保っています。姿勢は明らかにプラスチックボディーのエギが良さそうなのですが、釣果はそれ程伸びた試しがありません。一方のハンドメイドエギはと言うと、バランスはそこそこなのですが、かなり釣れているエギも存在しておりました。その様な観点からしてみても、釣れるエギの決め手はカラーにある様な感じがします。これからのエギ作成に於いては、カラーを重要視して行きたいと思います。m(__)m
先日よりエギのバランスについて色んな意見がありましたが、某ハンドメイドエギ作成者で市販されている方の会見を覗う限り、エギはバランスは重視してなく、カラーに重視しているような回答が見受けられました。その他、色んなメーカーに問い合わせてみるも、各各々の信念があるようで、どれが正しい解答なのか把握出来ていないのが現状です。付きましては、各各々のエギを検証して参りたいと考えております。m(__)m