7月後半の観覧後記と、グッズなど高画質画像
皆さま アンニョン
ほぼ自分のための記録です~
(画像は6月のものも混ざっています。因みに今回は公演前などは撮影可のようです)
セジョン会館







7/24 D-7列




7/25 B-8列




7/26 D-6列





エクスカリバー再び、7/24.25.26と観覧してきました。
前回から1ヵ月後、ほんと凄く凄く進化していましたね。
ジフンさんのランスロットも初めて見ることが出来ました。
ジフンさんはラテンの血が入った?チャラい雰囲気が似合ってて、次第にギネビアに惹かれていく感じも良く演じられ、割と剣さばきも早くて凄く良かったです。
私はオムさんよりジフンさんが雰囲気があって好みでした。
あ、ガンスロットで言われる、シャドワンとの剣のスパークは見れませんでしたが、振り回す剣に照明がキラキラッと反射して迫力が増して見えました。剣の切り合う金属音はもちろん生音、その為に重いらしいですね。
剣さばきについては、オムスロットも初めの頃よりは早くなっていました。
そしてたぶん剣はケイがきっと上手なんですね。ジュンスが遠慮なく打ち込んでた感。
オムさんは低めの声で安定に渋い演技で(褒めてます)…ある意味、主役アーサーを立てることを意識した目立ちすぎないランスロットでしょうか?
チケット売り場のモニターで、他のアーサー役の回もちょっとだけ見ましたが、
登場の演技からジュンスの動きのほうがキレキレな溌剌青年。そりゃ最初から汗だくになるよねww (モニターは遅れてきた観覧客のためで、初めの方しか流れないし画質は悪いです)
しかしシャアドに村娘の2回の口ちゅーはやっぱり意味わからん←(笑)役得すぎ。
モルガナは2人とも見れて、どちらもとても良いですが組み合わせがこれが良かった。
「ヨンスクモルガナ×ソンマーリン」、「ウンアモルガナ×ジュンヒョンマーリン」
「ヨンスクモルガナ×ソンマーリン」 感情爆発系・天井落ちる大迫力。呆然とするほどです。
ヨンスクモルガナは、まさに竜の炎をまとった激しい憎しみの化身。また黒魔術の呪文は背筋凍るこの世のものでない声です。
日によって演技は違うかもですが、結婚式シーンでランスロットがギネビアへの恋心を隠してるのを察して、アーサーを堕とすのにいいネタ知った、みたいな顔。
そしてソンマーリンは、あんな面白い人なのにめっちゃ威厳あるカリスマw
それに対して、
「ウンアモルガナ×ジュンヒョン」 神秘耽美系・セクシークール系。
ウンアモルガナは、マーリンが恋しくて恋しくて求めている感じ。アーサーへの憎しみというより唯そのために邪魔者をなくしたい、そんなイメージでした。
それがエスカレートして少女から魔物のように変化していく。キレイだから凄みが怖いw
アーサーの竜を操ってる感も強く出してました。
最後にアーサーに変わり身したマーリンを刺して自分が重傷を受けたとき、蹲ったままのたうち回るさまが最早人間じゃない←
そこまで変わってしまったけど、マーリンが手を差し伸べたのを受けて魔物が抜け、天上の幸せのように一緒に旅立つのが印象に残りました。
ジュンスはもう…オペラグラスで見すぎてて分からなくなってますが←
振り返って記憶深かったところを。
まず結婚式でのシャドワンとギネビアとのワルツ?はもうほんと貴族。
端でランスロットがスポット浴びて恋心を「さらに深い沈黙」でしっとりと歌っているのですが、
いや、もう見るとこはシャドワンの優雅なダンス、幸せ溢れる高貴な姿でしょ、歌は最早バックミュージック。(ランスロットペンさんすみません…)
そして、やっぱりシャドワン「心臓の沈黙」と、ジュンスが一番気に入ってる「王になるということ」の楽曲は一番泣く。
これはどちらも舞台上にセットもほぼないシンプルな状態。
「歌」だけで会場の感情を満たすのは、さすが、ある意味ライブのような舞台掌握力、ほんと歌だけなのに毎回号泣です。
シャドワンは村にいたころから、カッとしやすい部分を自分で嫌っているのですが、それがモルガナの竜で増長されギネビアにまで「お前が父を殺した、毒杯を父に飲ませたから」と辛く当たってしまう。
そのあとに「何てことを言ったんだ…」と自己嫌悪に陥った姿がもう抱きしめてあげたいくらいで、、「心臓の沈黙」は自分をいつも鎮めてくれてた亡き父を慕う曲。

「王になるということ」は、決戦の前に、ジュンスには大げさすぎるような重厚な鎧がまるで着せられた重い責務のようで…余計に泣けました。


ジュンスは表には苦しいところ悩んでいるところを一切見せませんが、シャドワン同様にこんな思いがあることをその魂の叫びを吐き出す場があって、ある意味この作品に救われる部分があったかもしれません。
あと6月末と比べて全体に色々と進化したと思うのですが、、
雨の中のサクソン族との決戦。
これは戦闘軍団が前方に出て見やすくなりましたし、後半のスローモーションの戦いの部分の人数が少なくなって、闘いにランスロットが飛び込んできたのがよく分かるようになりました。ランスロットとシャドワンとのアイコンタクトや背中合わせの場面もありました。 (え、ランスロットいつの間に?だった6月←)
そして決戦が終わった後の修道女ギネビアとの再会も、6月は突然でアッサリしていたように感じましたが、今回はギネビアがシャドワンの胸に手を置いたり、向かい合って膝まづいて、またお互いに情の余韻がある感じが…余計に切なさを~
手を握るシャドワンから、その手を抜いて去るギネビア、最後にはシャドワンだけが残ります。
あ、シャドワンが最後まで結婚指輪を填めていたと、以前に韓国シアペンちゃんのツイで読んだのですが、途中からは手袋をしてて分からなかったんです。
(※追記:修道女ギネビアとの再会で、手袋を脱いで指輪を見せる日もあるそうです!!)
ランスロットもギネビアも全てを失って絶望したように思えたシャドワン、、
ふと傍らにエクスカリバーがあることに気づくきます。
アンサンブルの歌(声だけ)と共に岩山が登場し、
剣を手にする。
エクスカリバーを握って頷くように眺め、再び王として闘っていこうと決意していくシャドワンには、表情に強さが戻り、僅かな微笑みさえ見えるように変わっていきます。
岩山を登る足取りは、体力の限界を超えてよろめいているけど、
頂上でエクスカリバーを振り掲げるシャドワンには、確かな強い意志と風格がありました。
この最後の一連の場面は、プログラムのQ&Aで、ジュンスが一番気に入ってるシーンと答えてましたね。
表情だけで心の動きを表現していく大事なシーンですが、本当にジュンスの演技が素晴らしくなりました。
韓国ペンちゃんが、以前は友人がミューに来てジュンス歌上手いね、だったけど、エクスカリバーに来て、演技上手いねって言ってくれたとか、。
そしてエクスカリバー、個人的にも学ぶところ力を貰うところもたくさんあります。
例えば「竜の炎より竜の息遣いを選べ」
人間、やっぱりイラっとしたり妬んだり負の気持ちを持つこともありますよね。
でも、きっと善良な心、負を抑えた穏やかな気持ちがとても大切で…
エクスカリバーではおそらく、そういったものに負けた者たちは去っていき、乗り越えたシャドワンが残ったんじゃないかと。(確か作家様もそうおっしゃっていたような…)
「善良な心」、多分ジュンスも普段から思っていることですが、心して学びたいです。
そして、最後にボロボロになりながらも岩山の頂上に登りエクスカリバーを振り掲げるシャドワン。
この姿は脳裏に焼き付くものがあります。
世の中、色んな辛いこと情況の変化がありますが、結局は自分自身をしっかり持って意思を強く持って乗り越えていく事。
辛いとき、苦境に落ち込みそうなとき、このシャドワン、アニ、ジュンスの姿を思い浮かべれば…
きっと力を貰って頑張れるような気がするのです。
ーーーミュージカル XCALIBURーーー
今までのミュージカルでは、ファンタジックなドラキュラが一番好きでしたが、
タイプが違うので比べるのは難しいですけど、深い意味の解釈やジュンスの生きざまと被って、
一番大好きなミュージカルになってしまいました
私の観覧は終わりましたが、またいつかシャドワンに会いたいです。
高画質画像をお借りしました。ありがとうございます
※思いのほかポストカードが舞台場面のポイントを抑えたものだったので、プログラム、マグネット、NEWS画像、FB画像などで並べてみました。
「18歳を祝う村の仲間と…変わらない連帯」



「村娘ちゅーにポッと」


「ペンドラゴン?王の息子だって?」

「神様、僕を救って下さい」

「王の初まり」

「王の誕生に忠誠を誓うランスロット」

(「エクスカリバーを抜いた噂を聞いて歌うギネビアへ、なになに?」)

「ギネビア、エクスカリバーを抜いたのは、僕っ!」

「サクソン族に備え、キャメロット城の建設」

「戴冠式」

「結婚式」



「祝杯は義理父に」

「義理父の毒殺…みな出ていけ‼出ていけ‼」

「義理父毒殺の復讐に、竜の炎と息遣いの葛藤」

「独りで行け…円卓の騎士の作戦を無視して暴走するシャドワン」


「心臓の沈黙」

「目には目を~決戦が始まる」

「親しかった者たちが皆亡くなり又は離れ…王になるということ」


追記:2020/09/09
2019エッカル カテコ
190725 Kim Junsu - Xcalibur Musical Curtain Call
https://youtu.be/agSX2rsVjTM
ほぼ自分のための記録です~
(画像は6月のものも混ざっています。因みに今回は公演前などは撮影可のようです)
セジョン会館







7/24 D-7列




7/25 B-8列




7/26 D-6列





エクスカリバー再び、7/24.25.26と観覧してきました。
前回から1ヵ月後、ほんと凄く凄く進化していましたね。
ジフンさんのランスロットも初めて見ることが出来ました。
ジフンさんはラテンの血が入った?チャラい雰囲気が似合ってて、次第にギネビアに惹かれていく感じも良く演じられ、割と剣さばきも早くて凄く良かったです。
私はオムさんよりジフンさんが雰囲気があって好みでした。
あ、ガンスロットで言われる、シャドワンとの剣のスパークは見れませんでしたが、振り回す剣に照明がキラキラッと反射して迫力が増して見えました。剣の切り合う金属音はもちろん生音、その為に重いらしいですね。
剣さばきについては、オムスロットも初めの頃よりは早くなっていました。
そしてたぶん剣はケイがきっと上手なんですね。ジュンスが遠慮なく打ち込んでた感。
オムさんは低めの声で安定に渋い演技で(褒めてます)…ある意味、主役アーサーを立てることを意識した目立ちすぎないランスロットでしょうか?
チケット売り場のモニターで、他のアーサー役の回もちょっとだけ見ましたが、
登場の演技からジュンスの動きのほうがキレキレな溌剌青年。そりゃ最初から汗だくになるよねww (モニターは遅れてきた観覧客のためで、初めの方しか流れないし画質は悪いです)
しかしシャアドに村娘の2回の口ちゅーはやっぱり意味わからん←(笑)役得すぎ。
モルガナは2人とも見れて、どちらもとても良いですが組み合わせがこれが良かった。
「ヨンスクモルガナ×ソンマーリン」、「ウンアモルガナ×ジュンヒョンマーリン」
「ヨンスクモルガナ×ソンマーリン」 感情爆発系・天井落ちる大迫力。呆然とするほどです。
ヨンスクモルガナは、まさに竜の炎をまとった激しい憎しみの化身。また黒魔術の呪文は背筋凍るこの世のものでない声です。
日によって演技は違うかもですが、結婚式シーンでランスロットがギネビアへの恋心を隠してるのを察して、アーサーを堕とすのにいいネタ知った、みたいな顔。
そしてソンマーリンは、あんな面白い人なのにめっちゃ威厳あるカリスマw
それに対して、
「ウンアモルガナ×ジュンヒョン」 神秘耽美系・セクシークール系。
ウンアモルガナは、マーリンが恋しくて恋しくて求めている感じ。アーサーへの憎しみというより唯そのために邪魔者をなくしたい、そんなイメージでした。
それがエスカレートして少女から魔物のように変化していく。キレイだから凄みが怖いw
アーサーの竜を操ってる感も強く出してました。
最後にアーサーに変わり身したマーリンを刺して自分が重傷を受けたとき、蹲ったままのたうち回るさまが最早人間じゃない←
そこまで変わってしまったけど、マーリンが手を差し伸べたのを受けて魔物が抜け、天上の幸せのように一緒に旅立つのが印象に残りました。
ジュンスはもう…オペラグラスで見すぎてて分からなくなってますが←
振り返って記憶深かったところを。
まず結婚式でのシャドワンとギネビアとのワルツ?はもうほんと貴族。
端でランスロットがスポット浴びて恋心を「さらに深い沈黙」でしっとりと歌っているのですが、
いや、もう見るとこはシャドワンの優雅なダンス、幸せ溢れる高貴な姿でしょ、歌は最早バックミュージック。(ランスロットペンさんすみません…)
そして、やっぱりシャドワン「心臓の沈黙」と、ジュンスが一番気に入ってる「王になるということ」の楽曲は一番泣く。
これはどちらも舞台上にセットもほぼないシンプルな状態。
「歌」だけで会場の感情を満たすのは、さすが、ある意味ライブのような舞台掌握力、ほんと歌だけなのに毎回号泣です。
シャドワンは村にいたころから、カッとしやすい部分を自分で嫌っているのですが、それがモルガナの竜で増長されギネビアにまで「お前が父を殺した、毒杯を父に飲ませたから」と辛く当たってしまう。
そのあとに「何てことを言ったんだ…」と自己嫌悪に陥った姿がもう抱きしめてあげたいくらいで、、「心臓の沈黙」は自分をいつも鎮めてくれてた亡き父を慕う曲。

「王になるということ」は、決戦の前に、ジュンスには大げさすぎるような重厚な鎧がまるで着せられた重い責務のようで…余計に泣けました。


ジュンスは表には苦しいところ悩んでいるところを一切見せませんが、シャドワン同様にこんな思いがあることをその魂の叫びを吐き出す場があって、ある意味この作品に救われる部分があったかもしれません。
あと6月末と比べて全体に色々と進化したと思うのですが、、
雨の中のサクソン族との決戦。
これは戦闘軍団が前方に出て見やすくなりましたし、後半のスローモーションの戦いの部分の人数が少なくなって、闘いにランスロットが飛び込んできたのがよく分かるようになりました。ランスロットとシャドワンとのアイコンタクトや背中合わせの場面もありました。 (え、ランスロットいつの間に?だった6月←)
そして決戦が終わった後の修道女ギネビアとの再会も、6月は突然でアッサリしていたように感じましたが、今回はギネビアがシャドワンの胸に手を置いたり、向かい合って膝まづいて、またお互いに情の余韻がある感じが…余計に切なさを~
手を握るシャドワンから、その手を抜いて去るギネビア、最後にはシャドワンだけが残ります。
あ、シャドワンが最後まで結婚指輪を填めていたと、以前に韓国シアペンちゃんのツイで読んだのですが、途中からは手袋をしてて分からなかったんです。
(※追記:修道女ギネビアとの再会で、手袋を脱いで指輪を見せる日もあるそうです!!)
ランスロットもギネビアも全てを失って絶望したように思えたシャドワン、、
ふと傍らにエクスカリバーがあることに気づくきます。
アンサンブルの歌(声だけ)と共に岩山が登場し、
剣を手にする。
エクスカリバーを握って頷くように眺め、再び王として闘っていこうと決意していくシャドワンには、表情に強さが戻り、僅かな微笑みさえ見えるように変わっていきます。
岩山を登る足取りは、体力の限界を超えてよろめいているけど、
頂上でエクスカリバーを振り掲げるシャドワンには、確かな強い意志と風格がありました。
この最後の一連の場面は、プログラムのQ&Aで、ジュンスが一番気に入ってるシーンと答えてましたね。
表情だけで心の動きを表現していく大事なシーンですが、本当にジュンスの演技が素晴らしくなりました。
韓国ペンちゃんが、以前は友人がミューに来てジュンス歌上手いね、だったけど、エクスカリバーに来て、演技上手いねって言ってくれたとか、。
そしてエクスカリバー、個人的にも学ぶところ力を貰うところもたくさんあります。
例えば「竜の炎より竜の息遣いを選べ」
人間、やっぱりイラっとしたり妬んだり負の気持ちを持つこともありますよね。
でも、きっと善良な心、負を抑えた穏やかな気持ちがとても大切で…
エクスカリバーではおそらく、そういったものに負けた者たちは去っていき、乗り越えたシャドワンが残ったんじゃないかと。(確か作家様もそうおっしゃっていたような…)
「善良な心」、多分ジュンスも普段から思っていることですが、心して学びたいです。
そして、最後にボロボロになりながらも岩山の頂上に登りエクスカリバーを振り掲げるシャドワン。
この姿は脳裏に焼き付くものがあります。
世の中、色んな辛いこと情況の変化がありますが、結局は自分自身をしっかり持って意思を強く持って乗り越えていく事。
辛いとき、苦境に落ち込みそうなとき、このシャドワン、アニ、ジュンスの姿を思い浮かべれば…
きっと力を貰って頑張れるような気がするのです。
ーーーミュージカル XCALIBURーーー
今までのミュージカルでは、ファンタジックなドラキュラが一番好きでしたが、
タイプが違うので比べるのは難しいですけど、深い意味の解釈やジュンスの生きざまと被って、
一番大好きなミュージカルになってしまいました
私の観覧は終わりましたが、またいつかシャドワンに会いたいです。
高画質画像をお借りしました。ありがとうございます
[SCAN] 뮤지컬 <엑스칼리버> 프로그램북 #샤더왕👑#XIA #김준수
— ✨ (@TwinklingJ_) 2019年8月1日
👉 https://t.co/p8tSmfce5r pic.twitter.com/UK50XBMumJ
※思いのほかポストカードが舞台場面のポイントを抑えたものだったので、プログラム、マグネット、NEWS画像、FB画像などで並べてみました。
「18歳を祝う村の仲間と…変わらない連帯」



「村娘ちゅーにポッと」


「ペンドラゴン?王の息子だって?」

「神様、僕を救って下さい」

「王の初まり」

「王の誕生に忠誠を誓うランスロット」

(「エクスカリバーを抜いた噂を聞いて歌うギネビアへ、なになに?」)

「ギネビア、エクスカリバーを抜いたのは、僕っ!」

「サクソン族に備え、キャメロット城の建設」

「戴冠式」

「結婚式」



「祝杯は義理父に」

「義理父の毒殺…みな出ていけ‼出ていけ‼」

「義理父毒殺の復讐に、竜の炎と息遣いの葛藤」

「独りで行け…円卓の騎士の作戦を無視して暴走するシャドワン」


「心臓の沈黙」

「目には目を~決戦が始まる」

「親しかった者たちが皆亡くなり又は離れ…王になるということ」


追記:2020/09/09
2019エッカル カテコ
190725 Kim Junsu - Xcalibur Musical Curtain Call
https://youtu.be/agSX2rsVjTM
20190724-28 エクスカリバー、OST発売決定など
皆さま アンニョン
いよいよシャドワン、残すところ5回ですねTTTTT
勿体ない~~もっと長くやって欲しかったです。
私はジュンスが出演する回しか見ませんが、共演者の組み合わせで役の解釈が結構違うので面白い。
しかも実力派揃いだから本当に見ごたえが
ツイやインスタからお借りしています。ありがとうございます。
シャドワン
7/24(水)-3時
7/25(木)-7時
7/26(金)-8時
7/27(土)-7時
7/28(日)-7時
---------------
バックステージ
コメディアン?のかたでしたっけ?









ミンヨンギさん…フランツ皇帝のイメージしかなくて~金髪下げモリが斬新

ミュージカルエクスカリバーOST発売
エクスカリバーのOSTが発売されるそうです。
公演収録、全キャスト参加(1幕,2幕)だそうですが、
出来れば、シャドワンだけのを別売で欲しい。
シャドワンの歌が何曲入るのかが注目です。「王になるということ」は、ぜひシャドワンでお願いしたい。

こちらもエクスカリバーの作品受賞は間違いないと思いますが、シャドワンの扱いが気になるところですw
主役ジュンスが正当に評価されるといいなぁ…
EMKミュージカルカンパニー「エクスカリバー」
「第7回イーデイリー文化大賞」上半期推薦作、授賞式は来年2月
[e公演レビュー]ミュージカル'エクスカリバー'、共感も高い'成長'話
https://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=22729531&memberNo=45426254&searchKeyword=%EA%B9%80%EC%A4%80%EC%88%98&searchRank=1

ⓒEMKミュージカルカンパニー
数多くの悲しみと苦しみ、そして克服を通じた人間の成長。
'成長'人間が生きてゆく、持続的に求めて望むこと。 その最後に何があるのか分からないけど、人間たちは成長するため、いつも最善を尽くして試みて挑戦する。 我々はよく成長した人を見て'大人だ'いう言葉をする。 大人になるということは成長を繰り返してきたという話だといえる。
それなら大人とは、なんだろうか。 辞書的定義によると、'全て育った人。 または全て育って自分の仕事に責任を持つことができる人'を称して'大人'と称する。 責任、肩に圧し掛かっている重いことだ。 大人は、その重さを支払う余力がなる人だと考えることができる。 大人の同意の語を見ると、対人、成人、最も、成人、お年寄り、目上の者などがある。 反意語では子供、子どもなどがある。
ミュージカル'エクスカリバー'で一番印象深かったのは、華やかなセットや映像、素敵な群舞、勇壮な音楽などではなかった。 このような技術的な部分はすでにEMKミュージカルカンパニーがリードした公演で何度も見せながら、韓国ミュージカルの世界的な水準を既に証明した。
むしろその中で視線を虜にしたのは広い舞台の上に取り残されたアーサーの姿だ。
平凡な人が運命によって王になった。 神の声によって刀を奪い、日常が変わった。 いつのまにか自分の肩の上には国と民が位置した。
自分を猜忌する勢力によって家族を失い、心を引き締められない長い彷徨の時間を過ごして、そばにいた大切な人たちすら、別れなければならなかった。 その後も戦争で多くのことを失った。 '王'あるいは'友達'という理由で保護され、他の命が消えていくことを見なければならなかった。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
混乱の時間が経過した後、最終幕がアーサーを迎えたとき、彼は、空虚になってしまった内面を抱きしめて剣を高く上げる。 それでも自分は王であり、この場所に立っていると全身で泣き叫ぶ。
アーサーの成長を見守りながら、大人になるということ、成長の第一歩を踏み出すというのが、どれほど寂しく孤独、勇気が必要なことか肌で感じた。 'エクスカリバー'の劇作家アイバンメンチェルが、劇中'戦闘'を'私たちが仲違いしている葛藤'で表現しているが、見せる姿が国家を守るためのサクソン人との戦闘だったなら、内面的には自分の葛藤と戦って良い自分になるための戦闘だった。
劇の中のすべての主要キャラクターはこのような葛藤を抱えている。 アーサー、グィネヴィア、ランスロットを、マーリン、モルカナまで、各自の事情と葛藤が明確に現れている。 アーサーは平凡な人から王になって被る苦痛と痛み。 グィネヴィアは、自由な生活を抑圧された人生を生きるようになり、その中で見つけた慰労と愛が正当化できるできないという混乱と罪責感。 ランスロットをは友達の妻を愛した罪悪感。 マーリンは人と神の間の存在として未来を知りながらも運命によって動くしかない孤独さ。 モルカナは幼い頃から受けてきた虐待による傷と自分のことを探したいという欲望。 このすべてが複雑に絡み、対立関係を作っていく。
アイバンは'キャラクターが迎える結末'について、その人物がどれだけよく戦ったかについた結果だと説明した。 ほとんどのキャラクターは世を去っており、生きているグィネヴィアは姿を隠した。 アーサー・一人が観客の前に姿を現わしたままエクスカリバーの重さに耐えながら続けて人生の孤独な戦いをしていくことになる。
話の中のアーサーは最も大人と遠い存在だった。 いつも敏感、周りの人たちが配慮しなければならない幼い子供のような人物だった。 多くの人が彼の成長を助け、結果的に成長しなければならない極限の瞬間やっと大人になった。 多分グィネヴィアがアーサーの哀願によって彼のそばに残っていれば成長は鈍化したかもしれない。 そばに誰もないという恐怖、自分がしなければならないという現実直視が仕方なく、自らの力で剣を持って掲げるしかなかっただろう。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
英国神話の中の王様の話を再解釈した'エクスカリバー'の魅力は共感できる話だ。 観客の情緒を反映して全般的なストーリーラインを大幅に修正した結果でもある。 生きて行きながら誰にも一回ぐらいは経験しなければならなかった'成長'という瞬間の苦痛と痛み、寂しさ、悲しみ、克服などの感情をアーサーを通じて感じて思い出して共感することができる。
特に、曲から何度も言及される'龍を治めなければならない'いう言葉は結局、どんな葛藤や辛いことを経験しても、自分の内面を治めて平静を取り戻して行動する時に克服できるという、まるで心を慰めて与えるメッセージと聞こえる。 上にまではなくても、すでに分かっていた'私を治めなければならない'は事実をあらためて思い知りようにし、'成長'という乗り越えて克服する忍耐を通じて行なわれるということを想起させてくれるものだ。
情緒的には重たい部分だが、視線を奪う華麗な舞台や映像、アンサンブル俳優たちの迫力、そして主演俳優たちのどっしりしたカリスマは、見る楽しさを駆使し、公演として'エクスカリバー'を楽しむことができるようになっている。
アーサーを演じたキムジュンスは少年から青年,そして王になっていく過程を本来の姿のまま示した。 少年と大人の境界の片方に偏っていないバランスが"成長"をさらに明確に描き,共感を高めている。 子供のようだった純粋さに運命を受け入れ,愛する人々を失い,自分の地位と他人の命,そして国まで守り抜かなければならない王冠の重さに耐える姿が苦しく感じられた。 しかし,これを心に留め,内面の傷から血が流れてもエクスカリバーを高く掲げ上げたキムジュンスのアーサーは荒涼としているが、輝く王の姿を見せた。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
モルカナ役のシンヨンスクは、まるで全ての悪を抱いても自身の欲望を実現させるような強烈なフォースを吐いた。 世宗(セジョン)文化会館大劇場の天井を突くような声量で客席を圧倒したシンヨンスクは、最後に欲望の後ろに隠れていた寂しさと愛の感情をあらわにしながらモルカナキャラクターを完璧に完成した。
マーリン役のキム・ジュンヒョンは、闇が山積みとなった独歩的カリスマでミステリアスな人物の表現と、その中に残っている人間味をよく表わしていた。 ランスロット役のオム・ギジュンは安定的な演技力と客席を横断的な腕前でドラマの楽しみをプレゼントした。 グィネヴィア役のキムソヒャンはグク序盤天真爛漫な自由な魂から最後の修道女になるまでの過程を綿密に表現しながら話に力を与えた。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
ミュージカル'エクスカリバー'は創作あるいはライセンスがなくオリジナルミュージカルと表記される。 その理由は'インヘンスモントゥ契約(enhancement deals)'方式を取っているからだ。
この作品は、この2014年3月スイスのセントガレノス劇場(Theater St.Gallen)で'アーサー-エクスカリバー(Artus-Excalibur)'というタイトルで顔見せをして開発されていた。 以降、EMKでワールドワイドの公演の版権を確保して作品のタイトルを、ミュージカル'エクスカリバー(Xcalibur)'に変更した。 より壮大で劇的なストーリー構成やキャラクターに説得力を与えるため、ミュージカルナンバーを約60%ほど新たに作曲して追加した。 ワールドプレミアで顔見せを見せる所が韓国であるに古代イギリスの神話の中の人物の話に普遍的な観客の情緒を反映するため、エンディングをはじめ全般的なストーリーラインを大幅に修正した。
'エクスカリバー'の全世界配給を引き受けたEMKインターナショナルのキムジウォン代表は"EMKがミュージカル'エクスカリバー'を通じて新たに披露したミュージカル製作方式であるインヘンスモントゥ契約は非営利団体と商業プロデューサー間に創作・制作パートナーシップから始まった形で、ブロードウェーで難しくなく見つけることができた製作方式"と説明した。 さらに、"ミュージカル'エクスカリバー'を通じて韓国オリジナルミュージカル市場の質的発展のまた違う基準を提示するものと期待を集めている"と伝えた。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
サクソン人の侵略に対抗して混乱した古代イギリスを守った神話の中の英雄アーサー王の伝説を新しい視点で再解釈したミュージカル'エクスカリバー'は平凡な一人が輝く帝王として生まれ変わって旅を通じて心熱い感動と新鮮なカタルシスをプレゼントする。
来る8月4日まで世宗(セジョン)文化会館大劇場で公演。
++++++++
ジュンスインスタより~
BRICK CAMPUS(브릭캠퍼스)








ソンマーリンww






エクスカリバーのブロックは、実際は手で触れないそうです~~
雨の日
入浴の足とか氷とか←


ここのコメ欄が賑わってましてw 和訳をリンクでお借りしています。ありがとうございます。
シャスタグラム コメント欄 ジュンスのフィードは遊び場(笑)
http://usappi1215.blog.fc2.com/blog-entry-4855.html
ソンマーリンがいっぱいwwとか
@happyusappy
xiaxiaxia1215 #XIASTAGRAM https://www.instagram.com/p/B0bEVZCpDda/?utm_source=ig_web_copy_link …
びっくり・・・!いつ僕のハンドフォンにこんなメッセージを残されたの?(笑)かけひきだなんて~~僕そんなつもりはないです ヒョン(笑)
ジュンス:これなにㅋ
これ今見た
なんだ
なんで僕のハンドフォンにあるんだ?ㅋ

ソンジュノヒョン:ぷはははは
何日か前から写真を撮って来てたんだ・・
今日ちょっと距離とってかけひきされたので映像ひとつ残してきちゃったよ~笑笑笑
ジュンス:やばい
笑
ソンジュノヒョン:魅力的だ
ジュンス:僕のハンドフォン整理してたら突然ヒョンの顔があってびっくり

iaxiaxia1215 #XIASTAGRAM https://www.instagram.com/p/B0bGSUhp-AX/?utm_source=ig_web_copy_link …
まじㅋㅋすごい..僕のアルバムにヒョンの写真でいっぱいになってる..ㅋわ これをどうして今見たんだろ
#ジュンス #XIA #シャスタグラム

こちらもお借りしています。
XIAstagram💕20190726.27💕ジュンス XIA シャスタグラム
http://usappi1215.blog.fc2.com/blog-entry-4857.html
エクスカリバーの演技の中で、シャドワンがソンマーリンに強めに言ったらしいから…拗ねた風の冗談なんですねw
ほんとソンマーリン面白いww
7/23シアパパのお誕生日~おめでとうございます


いよいよシャドワン、残すところ5回ですねTTTTT
勿体ない~~もっと長くやって欲しかったです。
私はジュンスが出演する回しか見ませんが、共演者の組み合わせで役の解釈が結構違うので面白い。
しかも実力派揃いだから本当に見ごたえが
ツイやインスタからお借りしています。ありがとうございます。
7/24(水)-3時
7/25(木)-7時
7/26(金)-8時
7/27(土)-7時
7/28(日)-7時
---------------
バックステージ
コメディアン?のかたでしたっけ?
감사합니다 안녕🥰❣https://t.co/Q2PdZgbp5a#김준수 #시아준수 #XIA #준수 #XIA준수 #KIMJUNSU #JUNSU #XIAJUNSU #ジュンス #キムジュンス #金俊秀 #뮤지컬엑스칼리버 #엑스칼리버 #XCALIBUR #샤아더 #샤더왕 pic.twitter.com/kONXWtjDlc
— roro☆ (@P0308K) 2019年7月25日









ミンヨンギさん…フランツ皇帝のイメージしかなくて~金髪下げモリが斬新

エクスカリバーのOSTが発売されるそうです。
公演収録、全キャスト参加(1幕,2幕)だそうですが、
出来れば、シャドワンだけのを別売で欲しい。
シャドワンの歌が何曲入るのかが注目です。「王になるということ」は、ぜひシャドワンでお願いしたい。

emk_musical様IG
— XIAぽん太 (@xiahponta) 2019年7月24日
ミュージカル エクスカリバー ワールドプレミア記念
公演実況アルバム発売確定!!
みんなが望んでいた貴重な丸いそれ📀
2019ミュージカル<エクスカリバー>実況OSTが発売されます!!!!
8月初旬にアルバムの発売日構成注文方法が公示予定https://t.co/CLzPpknYBp#ジュンス #김준수 pic.twitter.com/UOMiafuXhZ
こちらもエクスカリバーの作品受賞は間違いないと思いますが、シャドワンの扱いが気になるところですw
主役ジュンスが正当に評価されるといいなぁ…
「第7回イーデイリー文化大賞」上半期推薦作、授賞式は来年2月
[文化大賞推薦作_ミュージカル】EMKミュージカルカンパニー「エクスカリバー」
— XIAぽん太 (@xiahponta) 2019年7月24日
「第7回イーデイリー文化大賞」上半期推薦作
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ⓒEMKミュージカルカンパニー
数多くの悲しみと苦しみ、そして克服を通じた人間の成長。
'成長'人間が生きてゆく、持続的に求めて望むこと。 その最後に何があるのか分からないけど、人間たちは成長するため、いつも最善を尽くして試みて挑戦する。 我々はよく成長した人を見て'大人だ'いう言葉をする。 大人になるということは成長を繰り返してきたという話だといえる。
それなら大人とは、なんだろうか。 辞書的定義によると、'全て育った人。 または全て育って自分の仕事に責任を持つことができる人'を称して'大人'と称する。 責任、肩に圧し掛かっている重いことだ。 大人は、その重さを支払う余力がなる人だと考えることができる。 大人の同意の語を見ると、対人、成人、最も、成人、お年寄り、目上の者などがある。 反意語では子供、子どもなどがある。
ミュージカル'エクスカリバー'で一番印象深かったのは、華やかなセットや映像、素敵な群舞、勇壮な音楽などではなかった。 このような技術的な部分はすでにEMKミュージカルカンパニーがリードした公演で何度も見せながら、韓国ミュージカルの世界的な水準を既に証明した。
むしろその中で視線を虜にしたのは広い舞台の上に取り残されたアーサーの姿だ。
平凡な人が運命によって王になった。 神の声によって刀を奪い、日常が変わった。 いつのまにか自分の肩の上には国と民が位置した。
自分を猜忌する勢力によって家族を失い、心を引き締められない長い彷徨の時間を過ごして、そばにいた大切な人たちすら、別れなければならなかった。 その後も戦争で多くのことを失った。 '王'あるいは'友達'という理由で保護され、他の命が消えていくことを見なければならなかった。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
混乱の時間が経過した後、最終幕がアーサーを迎えたとき、彼は、空虚になってしまった内面を抱きしめて剣を高く上げる。 それでも自分は王であり、この場所に立っていると全身で泣き叫ぶ。
アーサーの成長を見守りながら、大人になるということ、成長の第一歩を踏み出すというのが、どれほど寂しく孤独、勇気が必要なことか肌で感じた。 'エクスカリバー'の劇作家アイバンメンチェルが、劇中'戦闘'を'私たちが仲違いしている葛藤'で表現しているが、見せる姿が国家を守るためのサクソン人との戦闘だったなら、内面的には自分の葛藤と戦って良い自分になるための戦闘だった。
劇の中のすべての主要キャラクターはこのような葛藤を抱えている。 アーサー、グィネヴィア、ランスロットを、マーリン、モルカナまで、各自の事情と葛藤が明確に現れている。 アーサーは平凡な人から王になって被る苦痛と痛み。 グィネヴィアは、自由な生活を抑圧された人生を生きるようになり、その中で見つけた慰労と愛が正当化できるできないという混乱と罪責感。 ランスロットをは友達の妻を愛した罪悪感。 マーリンは人と神の間の存在として未来を知りながらも運命によって動くしかない孤独さ。 モルカナは幼い頃から受けてきた虐待による傷と自分のことを探したいという欲望。 このすべてが複雑に絡み、対立関係を作っていく。
アイバンは'キャラクターが迎える結末'について、その人物がどれだけよく戦ったかについた結果だと説明した。 ほとんどのキャラクターは世を去っており、生きているグィネヴィアは姿を隠した。 アーサー・一人が観客の前に姿を現わしたままエクスカリバーの重さに耐えながら続けて人生の孤独な戦いをしていくことになる。
話の中のアーサーは最も大人と遠い存在だった。 いつも敏感、周りの人たちが配慮しなければならない幼い子供のような人物だった。 多くの人が彼の成長を助け、結果的に成長しなければならない極限の瞬間やっと大人になった。 多分グィネヴィアがアーサーの哀願によって彼のそばに残っていれば成長は鈍化したかもしれない。 そばに誰もないという恐怖、自分がしなければならないという現実直視が仕方なく、自らの力で剣を持って掲げるしかなかっただろう。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
英国神話の中の王様の話を再解釈した'エクスカリバー'の魅力は共感できる話だ。 観客の情緒を反映して全般的なストーリーラインを大幅に修正した結果でもある。 生きて行きながら誰にも一回ぐらいは経験しなければならなかった'成長'という瞬間の苦痛と痛み、寂しさ、悲しみ、克服などの感情をアーサーを通じて感じて思い出して共感することができる。
特に、曲から何度も言及される'龍を治めなければならない'いう言葉は結局、どんな葛藤や辛いことを経験しても、自分の内面を治めて平静を取り戻して行動する時に克服できるという、まるで心を慰めて与えるメッセージと聞こえる。 上にまではなくても、すでに分かっていた'私を治めなければならない'は事実をあらためて思い知りようにし、'成長'という乗り越えて克服する忍耐を通じて行なわれるということを想起させてくれるものだ。
情緒的には重たい部分だが、視線を奪う華麗な舞台や映像、アンサンブル俳優たちの迫力、そして主演俳優たちのどっしりしたカリスマは、見る楽しさを駆使し、公演として'エクスカリバー'を楽しむことができるようになっている。
アーサーを演じたキムジュンスは少年から青年,そして王になっていく過程を本来の姿のまま示した。 少年と大人の境界の片方に偏っていないバランスが"成長"をさらに明確に描き,共感を高めている。 子供のようだった純粋さに運命を受け入れ,愛する人々を失い,自分の地位と他人の命,そして国まで守り抜かなければならない王冠の重さに耐える姿が苦しく感じられた。 しかし,これを心に留め,内面の傷から血が流れてもエクスカリバーを高く掲げ上げたキムジュンスのアーサーは荒涼としているが、輝く王の姿を見せた。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
モルカナ役のシンヨンスクは、まるで全ての悪を抱いても自身の欲望を実現させるような強烈なフォースを吐いた。 世宗(セジョン)文化会館大劇場の天井を突くような声量で客席を圧倒したシンヨンスクは、最後に欲望の後ろに隠れていた寂しさと愛の感情をあらわにしながらモルカナキャラクターを完璧に完成した。
マーリン役のキム・ジュンヒョンは、闇が山積みとなった独歩的カリスマでミステリアスな人物の表現と、その中に残っている人間味をよく表わしていた。 ランスロット役のオム・ギジュンは安定的な演技力と客席を横断的な腕前でドラマの楽しみをプレゼントした。 グィネヴィア役のキムソヒャンはグク序盤天真爛漫な自由な魂から最後の修道女になるまでの過程を綿密に表現しながら話に力を与えた。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
ミュージカル'エクスカリバー'は創作あるいはライセンスがなくオリジナルミュージカルと表記される。 その理由は'インヘンスモントゥ契約(enhancement deals)'方式を取っているからだ。
この作品は、この2014年3月スイスのセントガレノス劇場(Theater St.Gallen)で'アーサー-エクスカリバー(Artus-Excalibur)'というタイトルで顔見せをして開発されていた。 以降、EMKでワールドワイドの公演の版権を確保して作品のタイトルを、ミュージカル'エクスカリバー(Xcalibur)'に変更した。 より壮大で劇的なストーリー構成やキャラクターに説得力を与えるため、ミュージカルナンバーを約60%ほど新たに作曲して追加した。 ワールドプレミアで顔見せを見せる所が韓国であるに古代イギリスの神話の中の人物の話に普遍的な観客の情緒を反映するため、エンディングをはじめ全般的なストーリーラインを大幅に修正した。
'エクスカリバー'の全世界配給を引き受けたEMKインターナショナルのキムジウォン代表は"EMKがミュージカル'エクスカリバー'を通じて新たに披露したミュージカル製作方式であるインヘンスモントゥ契約は非営利団体と商業プロデューサー間に創作・制作パートナーシップから始まった形で、ブロードウェーで難しくなく見つけることができた製作方式"と説明した。 さらに、"ミュージカル'エクスカリバー'を通じて韓国オリジナルミュージカル市場の質的発展のまた違う基準を提示するものと期待を集めている"と伝えた。

ⓒEMKミュージカルカンパニー
サクソン人の侵略に対抗して混乱した古代イギリスを守った神話の中の英雄アーサー王の伝説を新しい視点で再解釈したミュージカル'エクスカリバー'は平凡な一人が輝く帝王として生まれ変わって旅を通じて心熱い感動と新鮮なカタルシスをプレゼントする。
来る8月4日まで世宗(セジョン)文化会館大劇場で公演。
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ジュンスインスタより~
BRICK CAMPUS(브릭캠퍼스)








ソンマーリンww






エクスカリバーのブロックは、実際は手で触れないそうです~~
雨の日
入浴の足とか氷とか←


ここのコメ欄が賑わってましてw 和訳をリンクでお借りしています。ありがとうございます。
シャスタグラム コメント欄 ジュンスのフィードは遊び場(笑)
http://usappi1215.blog.fc2.com/blog-entry-4855.html
ソンマーリンがいっぱいwwとか
@happyusappy
xiaxiaxia1215 #XIASTAGRAM https://www.instagram.com/p/B0bEVZCpDda/?utm_source=ig_web_copy_link …
びっくり・・・!いつ僕のハンドフォンにこんなメッセージを残されたの?(笑)かけひきだなんて~~僕そんなつもりはないです ヒョン(笑)
ジュンス:これなにㅋ
これ今見た
なんだ
なんで僕のハンドフォンにあるんだ?ㅋ

ソンジュノヒョン:ぷはははは
何日か前から写真を撮って来てたんだ・・
今日ちょっと距離とってかけひきされたので映像ひとつ残してきちゃったよ~笑笑笑
ジュンス:やばい
笑
ソンジュノヒョン:魅力的だ
ジュンス:僕のハンドフォン整理してたら突然ヒョンの顔があってびっくり

僕たち変わっちゃだめだ。そんなのだめだろ、ん?距離をとらないで、かけひきもしないで love you! yes yes pic.twitter.com/XCyALhZC5k
— Xiawonderland시아원더랜드 (@happyusappy) 2019年7月27日
iaxiaxia1215 #XIASTAGRAM https://www.instagram.com/p/B0bGSUhp-AX/?utm_source=ig_web_copy_link …
まじㅋㅋすごい..僕のアルバムにヒョンの写真でいっぱいになってる..ㅋわ これをどうして今見たんだろ
#ジュンス #XIA #シャスタグラム

こちらもお借りしています。
XIAstagram💕20190726.27💕ジュンス XIA シャスタグラム
http://usappi1215.blog.fc2.com/blog-entry-4857.html
エクスカリバーの演技の中で、シャドワンがソンマーリンに強めに言ったらしいから…拗ねた風の冗談なんですねw
ほんとソンマーリン面白いww
7/23シアパパのお誕生日~おめでとうございます


YOOSU DAY 16TH
#16thYooSuDay
沈黙してしまうのかと思いましたが、ツイッターでもこのタグでチラホラとお祝いが上がっていますね
2003年7月29日。
この日、初めてTVXQの5人のメンバーが集められました。
ここでユチョンは初めて合流、
ジュンスとユチョンが初めて出会ったので、
ユスCPをお祝いする「YooSu Day」 とされたと言われています。

それから16年、情況が色々と変わって激動の只中ですが、、
しかし、この7月29日が無ければ、
5人も、3人も、ジュンス&ユチョンのユスも、全てが無かった。
だから、やはりこの日は「記憶すべき日」なのだと思います。

このお部屋ではユスだけを追っていますけれど、
優れた人柄の誠実な5人も、今もなお心の底ではその繋がりを尊重している、と、、
私にはそんな風に感じるのです。
そして…このお部屋の推し「ジュンス&ユチョン」。




10年間近く2人を見続け、
友愛の深さが感じられるたくさんのエピソードを経験し、たくさんの感動を貰ってきました。
…今年の、この状況ですらも。
ユチョンがソロライブで何度も「ジュンス」って名前を出してくれたこと。
ジュンスと会ったとかダンス映像を見てもらったとか言い、更に「ジュンスのライブに行ってペンラ振りたい」とも言ってくれたこと。
ジュンスがユチョンのダンスを褒めたこと。
厳しい状況にも拘らず、ジュンスが感謝コンのトリに「Empty」を入れてきたこと。


そして…ユチョンが家族の元へ戻り、会った友人の中に、
絶対にジュンスが居ると思います。

だから今日の日をやっぱりお祝いしたいのです。
#16thYooSuDay
Happy YooSu Day 2019 07 29 forever
https://youtu.be/1qX2eicio3g
世の中には、表立って見えるもの、見えないものがあります。
そんな時は…彼らの本質を基本に考えたい。
ここはユスの愛を信じているお部屋です。
ジュンスとユチョンの小説すら超えるような深い絆。
これは…2人がどんな立場でも、彼らの「黒い髪が白くなっても」、永遠なものだと。


これから、彼らがどういう選択をしていくか分かりません。
しかし表立って見えようが、なかろうが、
私はユスの間の美しい友愛がずっと続くことを信じて疑わないし、
これからも2人に寄り添っていきたいと思います。

いつか遠い日でも、どんな形でもいいから、また2ショットを見られますように。
笑い合う声が聞けますように。



永遠の友情
YOOSU FOREVER