hey.newsインタビュー「ジュンスの夢」、中央日報インタビュー「音楽放送で私の歌を歌いたい」 | My Junsu on the heart

hey.newsインタビュー「ジュンスの夢」、中央日報インタビュー「音楽放送で私の歌を歌いたい」

皆さま 再びアンニョン音譜



ジュンスの放送活動についてのインタビュー動画が2つ上がっています。








hey.newsインタビュー「10年目のミュージカル俳優のキムジュンスの夢」


(10年目のミュージカル俳優のキムジュンスの夢)


貴重な2020年の劇中シアキュラ様も映っていますねラブラブ




Hey.news_

10年目のミュージカル俳優のキムジュンスの夢

"ミュージカルがなかったら、私という人の人生としての生命力が終わっていなかっただろうか"私たちシャラキュルラの前に花道を歩こう🌼🌼#HeyNewsキム・ヨンジの記者と@cjes.tagram、キムジュンス俳優が一緒に話します!
















シアキュラ部分のキャプをしました~w ご主人様の忠実なシモベなので…赤ワインべーっだ!


































やっぱりIt'sOver、シビレるラブラブ!




こちらに早速、和訳をあげてくださっています。ありがとうございます。

Xiawonderland様
10年目ミュージカル俳優キム・ジュンスの夢  #HeyNews インタビュー (日本語訳)
http://usappi1215.blog.fc2.com/blog-entry-5221.html



一部お借りしています。

ジュンスの夢とは…

「僕が色々な放送に楽に出ることができなくても
少なくとも僕がするミュージカルにみんな一緒に広報をして出てるのに
僕一人だけ排除されているのが心が痛かったんですけど
それだけでも、できるならば そうなら本当に幸せだなこれからという小さな願いがあります。

さらに良くなれば僕が少なくとも出すアルバム 僕の歌を音楽放送で歌うという事
本当にこれが歌手として夢
だと話するということがまさにアイロニーな状況ではありますがそういう状況なので
夢だと話をしなければいけないくらい・・

でもまずは始めの夢はまずメディアに僕の顔が流れたということ
使い捨てのように終わらなければなければいいなと願います」



















これまで、放送から不自然にジュンスだけが除かれていて、私たちもモヤモヤしていましたが、

本人は平気にしていても本当は辛いでしょうねTT


義務警察の副団長様がおっしゃった言葉を思い出します。

(一部抜粋)


「21ヶ月の間にも
放送出演で何度かあったし,

悪意的な記事まで報道され

そばで,
そしてその中で
その時間を共にする時は

自分自身に対する
自壊感も持ったりしました。

そばでもそうだったけど
本人はどうだったろうか,

大したことないふりをした」






韓国ミヨニちゃんたちの言葉が時折凄く胸に沁みるので読むのですが、
ひとつお借りします。ありがとうございます。



@kjhanks

私がジュンスにありがたいのは...

一般社会人なら、職場のストレスがひどいなら、辞めて出てきてから新しい職場を見つければいいということだ。
その過程が大変でも、そうするってことだよ。
私もそんな経験あるし...

とても大変な時には思った。
ジュンス、あなたがやめたいなら、ファンとして悲しいけど、あなたの幸せの

ためにすべてをやめたとしても、
私は応援するからね..
デビュー当時からただの一度もいい加減にしなかった、
あなたの本気とあなたの舞台はもう十分に満ち溢れてるから
私が全部覚えていて生きるよ。
あなたはここでやめていいよ..って。

本当にそう思った時がどれほど多かっただろうか。
しかし、彼はそうではなかった。
それは...愛. 奇跡だった





きっと次のアルバムは放送できるよ!! って励ましたツイもありましたね。








それから、

こちらは中央日報のNaverTVインタビューですが、上げたり削除されたり繰り返されていたみたいですが、タイトルを変えたんですね。
(元タイトル:「どうして僕を愛してくれないの」キム·ジュンスが選んだ名セリフに込められた本音(出典:中央日報 | ネイバーテレビ))



中央日報インタビュー「音楽放送で私の歌を歌いたい」



「私には一筋の光みたいでした」

ジュンスはミュージカル"モーツァルト"に出てくる「どうして僕を愛してくれないの」の一節を歌いながら語った。










[私の人生の名ゼリフ]ミュージカル10年、シアジュンス"音楽放送で私の歌を歌いたい"
[내 인생의 명대사] 뮤지컬 10년 시아준수 "음악방송에서 내 노래를 부르고 싶다"

NaverTV⇒ https://tv.naver.com/v/12736496

https://youtu.be/V9k52N5pBqc






記事:

ミュージカル10年、シアジュンス「一度でも音楽放送で私の歌を歌うたい」
記事入力2020.03.07.午前6:02

https://n.news.naver.com/article/025/0002981833

[私の人生の名セリフ]

'シアジュンス'、キムジュンス(33)が、ミュージカル俳優にデビューしてから今年でちょうど10年です。 現在、公演中の'ドラキュラ'をはじめ、'エリザベト''デスノート''エクスカリバー'など10年間、多くのヒット作を発表した彼に「私の人生の名ゼリフ」を聞かれたとき、彼の答えには少しの迷いもありませんでした。 「私の人生を変えたセリフがある」とし、ミュージカルデビュー作"モーツァルト"のナンバー「どうして僕を愛してくれないの」の一小節を歌い始めます。
“왜 날 사랑해주지 않나요 내 모습 그대로…”
「どうして僕を愛してくれないの ありのままの僕を…」

10年前にこの歌詞が彼の人生を変えたようです。 ミュージカル"モーツァルト"の出演オファーを受けた時、彼はすぐ勇気を出すことができませんでした。 東方神起(トンバンシンギ)のボーカルとして絶頂の人気を博した彼が活動休止の危機に置かれた状況だったから、2009年、所属社と契約紛争を経験し、決別した後、6ヵ月以上'休み'が続いていました。 彼は「新しい分野にチャレンジするのが怖かったし、うまくできるか心配だった」と当時を振り返ります。

でも、「自分の口で自分の本音を借りてでも表現できるなら、それだけでも成功したい」と思って、出演を決めました。 彼が選んだ"名セリフ"の中には「私の姿を誤解と憶測なくそのまま眺めてほしい」という彼の願いがそのまま込められています。
2010年1月26日、セジョン文化会館大劇場の舞台で初めてこの歌を歌ったその日以来、彼の成功ストーリーは、私たち皆が知っています。 圧倒的な歌唱力と強大なチケットパワーを持ったスター俳優として位置づけられ、韓国のミュージカル市場の成長にも大きな役割を果たしました。

彼は「放送が閉ざされた10年間、ミュージカルが私に一筋の光、突破口になってくれた」と打ち明けます。 「一つの扉が閉まれば、また別の扉が開く」という人生の属性が証明されたのでしょうか。 先の見えない青春たちに人生の先輩として助言をしてほしいとお願いしてみました。 「万事あまり未来を見ようとしないで。 ただ、差し迫ったことを"ステップバイステップ"という感じで 頑張ればいいんじゃないかな。 ちょうどその時の最善を尽くせ」という彼の言葉が、どんな自己啓発書の忠告よりも実感できる。

歌手としての彼の活動も相変わらず進行中です。 東方神起の脱退以来、今まで彼が歌手として出演した音楽放送は、EBS'スペース共感'(2015)が唯一だが、です。 2012年から4つのソロアルバムを発表してきた彼は「今年は新しいアルバムを出すのではないかと思う」とニュースを伝え、心の中長年の望みを慎重に取り出して見せてくれます。
「アルバムを出して1、2回でも音楽放送で私の歌を歌ってみたいです。 そうすることができたらとても良いんじゃないでしょうか...」




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ジュンス、少しずつアルバムの準備が整ってきているのかも…??


本当に新しいアルバムの5集でこそ、

音楽放映でジュンスが歌えることを祈っています~‼‼グードキドキ







おまけ


シアキュラ様のおやつコーヒー









ジュンスは、ソフトキャンディ系お好き??キャンディー