2018 WAY BACK XIA CONCERT 関連ニュースなど
2018 WAY BACK TO XIA CONCERT 初日と2日目に参戦してきました
情報量が多くてどこから手を付けたらいいのか…
まずは、
キムジュンスが舞台に登場してすっと立った瞬間。
「本当に戻ってきた!」と実感してウルっときた瞬間でしたTT
それから…「カナデ」ではめっちゃ号泣しました…。
さて感じたのは、カムバコンは凄いとか素晴らしいなんて生半可なものじゃなくて、もう凄まじいコンサートに思えたということです。
踊って踊って声掠れながら歌って、その上にまだまだこの激しいダンスを踊るの?…みたいな。
それでももちろん綺麗に踊って歌れちゃうんですけどTT
まさにジュンスが自分で自分の限界を破るための…挑戦みたいな。
そしてジニーはほんと楽しくて、
トークでは心のうちの涙も。(もちろん詳しい内容は翻訳を見て知ったのですが)
ジュンスは兵役中も優しい明るい笑顔をいつも見せてたから、広報団では平穏に過ごしていると思っていたんですよね。
でも実はその裏に、追い詰められた切ない複雑な想いがあったという…
今は強くなったから話せる想いだそうですが…。
それにしても当時はいつも太陽のような笑顔だったのでまったく気づかなかった…。
ジュンスって男はいつもそうですよね?
涙なしでは終われないコンサートでもありました。
ジュンスインスタより~~
https://www.instagram.com/p/Bq4nIxDFXhx/
@Awessome_XIA様和訳
오랜시간이 흐르고 현실에 치여 잊고살아도 이 노래 이 순간의 추억을 기억하면 우린 언제라도 항상 이어질거야
고마워 모두들
長い時間が経ち
現実に隠れ忘れて生活していたとしても
この歌の、この瞬間の思い出を覚えていれば
僕達はいつもどんなときも繋がっていける
ありがとう、みんな
[#샤스타그램] #xiaxiaxia1215
— 준수 백업 (@XIAinfo) 2018年12月2日
오랜시간이 흐르고 현실에 치여 잊고살아도 이 노래 이 순간의 추억을 기억하면 우린 언제라도 항상 이어질거야
고마워 모두들https://t.co/cG0Eb4NbfI#김준수 #XIA #XIA준수 #시아준수 #JUNSU #ジュンス #金俊秀 #WAYBACKXIA pic.twitter.com/aRFvptl56k
ツイから素敵な言葉をお借りしました。ありがとうございます。
@Amiable_S
181202#ジュンス
誰よりも辛かった時に,自分の苦労よりファンが感じた苦痛がもっと気になって,
自分のために戦わなくてもいいという心根が
あまりにも重くて泣かざるを得なかった。
181202 #준수
— 샤네스 (@Amiable_S) 2018年12月2日
누구보다 힘들었을 시간에 자신의 힘듦보다 팬들이 느꼈을 고통이 더 신경쓰였던, 자기를 위해 싸우지 않아도 된다고 말하는 구석구석 묻어있는 진심이 너무 무거워서 울지 않을 수 없었다#WAY_BACK_XIA #준수야_사랑해 pic.twitter.com/fofuSjy6x7
@_xiarr
私たちがあなたを愛していることより,
もしかしたらあなたが私たちをもっと愛していることなんじゃないかと思った今日。
우리가 당신을 사랑하는 것보다 어쩌면 당신이 우리를 더 많이 사랑하는게 아닐까 생각했던 오늘. pic.twitter.com/rdxXQNPcdf
— 샤르르☄ (@_xiarr) 2018年12月2日
@9normally
9年間,放送に一度も露出せず,
アルバムが出てもミュージカルが出ても,コンサートをしてもどんな広報すらできなかった歌手が,
さらには軍隊のために2年間,空白期を持たなければならなかったにもかかわらず,除隊後,年3日のコンサート期間中に客席がいっぱいになり,
スタンディングの看板まで売り切られる。 これが易すいこと? #キムジュンス#シアジュンス
9년간 방송에 노출 한번 없고 앨범이 나오든 뮤지컬이 나오든 콘서트를 하든 어떤 홍보 한번 제대로 못한 가수가 심지어 군대 때문에 2년 동안 공백기를 가져야 했음에도 불구하고 제대 후 연 3일의 콘서트 기간 동안 객석이 꽉 찼고 스탠딩 현판마저 매진 됨. 이게 쉬운일 같음? #김준수 #시아준수 pic.twitter.com/Ioc6rEYSyr
— 놜 (@9normally) 2018年12月4日
広報団の皆さんもいらっしゃいましたね。
スンファン君
スンファンくん「😭😭😭とても感動のコンサートでした」ありがとう😭 pic.twitter.com/5pA7zXT7fN
— しあたん (@xiaholic0420) 2018年12月2日
이원준君インスタ
とても感動的
https://www.instagram.com/p/Bq0ExDOFihc/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=o4g3euqf6ntz

副団長様は?
あれだけ「チケット!チケ!ケット!」と騒がれた(笑)副団長様は、ライブにいらっしゃらなかったようですが、何か背景があったようです。
いつか理由をお話すると。
名誉シアペン(名誉덩어리)から、と。
副団長様「なぜコンサートに来ないのかとたくさん聞かれますが…これはまた時が来ればお話いたします…名誉덩어리(韓国でのシアペンのニックネーム)より…
— MISA-JJ (@misa_jj) 2018年12月3日
本当に抜群のセンスㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ pic.twitter.com/0o7gMpwwlM
そして代わりに花輪を送ってくださいました~
「ジュンちゃん2年間酷使してごめんね。」「警察庁ニューメディアコミニケーションアカウント」

ハラムくんとソンリンくんも合流☺️ https://t.co/sXAuPHx2ug
— しあたん (@xiaholic0420) 2018年11月30日
広報団の皆さんも楽しんで感動して帰られたことでしょうね。
いつか詳しく感想を聞いてみたいものです。
そして
NEWS色々…
キムジュンス、爆竹と同じよう・・・休火山が活火山になった
https://entertain.naver.com/read?oid=003&aid=0008941031

1年9ヵ月、だから誰かには長い時間だったり、もしかしたら短い時間。
昨年30代の入り口にさしかかったグループ'JYJ'のメンバー、キムジュンス(31)は余裕だった。 たとえ軍隊で30代を開始しなければならなかったが、、歌手またはミュージカル俳優として人生を長く予測したおかげだった。
先月、除隊した彼が平安して示した理由だ。 2日午後、蚕室(チャムシル)室内体育館で行われた'2018ウェー・バッグ、シアコンサート'三日目、歌手金ジュンスは空白が全然感じられなかった。
韓流をふるわせたアイドルグループ'東方神起'出身だが、その後、一般にはバラード、ミュージカルナンバーで刻印されたため、ジュンスは歌唱力だけが目立った部分がないわけじゃなかった。
しかし、ジュンスは水の上でも地上でもあまねく使える水陸両用だ。 バルラドゥンジャンルであれ、ダンスのジャンルでもてきぱきとこなしている。 同日も華やかなダンスの実力を発揮した'タランタレグラ'、明るくて愉快さを披露した'ファンタジー'、セクシーなダンスを消化した'ノーリーズン'など八色鳥だった。
今回のコンサートは特に男性ファンも多かった。 "男性ファンがとてもよい。 貴重で"と笑った。 そして、兵役対象者の男性ファンに関心を示した。 "インターネットで'おまえだけ軍隊に行って来たの'と悪口をされる可能性もあるが、同様に軍隊を行ってきた人として統制を受けるというのが大変だった。 食べたい時に食べられずに当てられている時間に寝と"と打ち明けた。 しかし、"男なら一度行ってみるに値する"とジョークを飛ばしながら肯定した。

ⓒジェス
友達がキムジュンスと訓練所の同期という男性ファンからは'芸能人の病気(驕り)がないと言ってたよ'は美談を得ることもした。 ジュンスは"みな同じだろう。 髪の毛を切る瞬間、すべてを下ろすことになる。 私はただ'したっぱ配下'キムジュンスだ。 チョコパイ一つ食べると40分をかけた"と笑った。
イムダプがぐんとはジュンスは歌を兼ねて赤ちゃんをあやすとき出す音である'オファドゥンドゥン'を客席から誘導しながら楽しい雰囲気も盛り上げた。 今回のコンサートでファンからエネルギーを得ると打ち明けるジュンスはファンの願いを聞き入れる'ジニタイム'も楽しく消化した。
2015年4月13日を思い出す。 ジュンスは6年ぶりに出演した地上波音楽番組'スペース共感'収録で、アンコール曲でユン・ジョンシンの'上り坂'を歌って涙を流した。
この日も放送活動難航について話し、目頭を熱くした。 軍服務時代、内務班TVで'文化芸術界のブラックリスト'によって10年間放送に出演しなかった俳優、コメディアンを見ながら応援してみたかったという話だった。 彼は、政治的な理由でブラックリストになったわけではないが、放送出演をしなかった気持ちを知るということだ。
"放送に出演したくないから、出演をしないわけではなかった"というキムジュンスは、入隊の後、自尊感が落ちて放送に出るすべての人たちがうらやましかったと打ち明けた。 しかし、たくさん学んで強くなったとし、そのため、できるようになった話だと肯定した。
キムジュンスをはじめJYJメンバーたちは2009年から前所属会社と争いで放送活動が中断された。 紛争が終わって2015年にテレビ局が正当な事由なしに放送番組の出演者の出演を中止したり、禁止するなどの不公正行為をしない'放送法改正案'が可決したが、JYJの放送出演は依然として容易でない。

ⓒジェス
ソロ歌手として修飾のシア(XIA)を先行させる時、歌と踊りでジュンスは強烈なカリスマを発散する。 ところで話す時や対話するとき、純粋で率直な面貌は、人を夢中に作るところがある。 強力な鉄の音の声がつうんとなる。
ジュンスは最後の曲'ロック・ザ・ワールド'で声を高めた。 "僕が舞台に上がれば、/それは爆竹とも同じでは/まるで爆発しそうに。"休火山が活火山となった。 彼にのしかかった人生の重みもまもなく火山灰のように飛んでいってほしい。 "まるで夢を見ているようだ。一歩もっと身近く感じたのか。 世の中に叫びたい。"
11月30日、砲門を開いた後3回公演した今回のコンサートには計二万人が雲集した。 ミュージカルブルーチップであるキムジュンスは来年2月まで漢南洞(ヨンサング・ハンナムドン)のブルースクエア、インターパークホールで公演するミュージカル'エリザベト'でトッド・(死)役を演じる。 ジュンスは'シャトド'と呼ばれ、このキャラの原型を作った。
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キムジュンス(XIA)がジャンルだったファンタジーみたいなコンサート,2年ブランク問題無し..."さあ,こんな公演は初めてだよね?"
http://www.topstarnews.net/news/articleView.html?idxno=538421
[キムハヨン記者]
キムジュンス(XIA)は、やはりキムジュンスだった。2年の空白を破って尋ねてきた彼の公演は、'キムジュンスがすなわちジャンル'ということを濾過なしに感じさせてくれた。 この2日午後、ソウル松坡区蚕室(チャムシル)室内体育館で、キムジュンス(XIA)のカムバック・コンサート'WAY BACK XIA'が開催された。
ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館は、軍入隊前、彼が'2016 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.5'を開いたところであり、ファンとをのこもった時間を送った思い出の場所だ。 2年ぶりにファンたちと会うジュンスは遠距離の観客たちも公演を楽に観覧できるようにマルチアングル中継を活用した全長45m、高さ8mのLEDを設置した。

キムジュンス/ジェスエンターテインメント
同日、'オエオ(OeO)'、コンサートの砲門を開いた彼は"WAY BACK XIA'に来た方々、心から歓迎します。会いかったでしょう"と巧みに挨拶をした。 キム·ジュンスは"二日前の金曜日から今日まで3日間続く公演だが,最後の公演はいつも 熱い"とし"皆さんのエネルギーに負けないように溶鉱炉のように燃え上がって公演する"と格別な抱負を語った。
#独特なコンサート構成
今回のコンサートは、キムジュンスの正規1枚目のアルバムから4枚目まで網羅したコンサートでその間一緒に作業した作曲家たちのセクションで構成された。
最初は'Produce by XIA'だった。このセクションは、キムジュンスが直接作詞、作曲した曲で舞台が作られた。ジュンスはオープニングを担当した'オエオ(OeO)'に続いて'イントクシケイション(intoxication)'、'タランタルレグラ(Tarantallegra)'の順で派手なパフォーマンスを披露し、雰囲気をぐんと盛り上げた。
二番目のセクションは'Produce byキムテワン'で'ファンタジー(Fantasy)'、'ノーリーズン(No Reaseon)'、'花'で構成された。コンテムポロしたポップパンクからエレクトロ・ポップサウンドとアルエンビが加味されたPBR&B(Pabst Blue Ribbon)、ヒップホップ音楽にバロック的な要素を盛り込んだ曲まで多彩に準備チルロ目と耳を楽しませた。
三番目のセクションは'Produce byフラクタル'。'アウト・オブ・コントロール(Out Of Control)'、'セットミーフリー(Set Me Free)'、'ララバイ(Lullaby)'、'ターニンアップ(Turn It Up)'につながったフラクタルのセクションではダンスが中心だった。彼の優れたダンスの実力をうっとりとして鑑賞することができるタイムと言える。ジュンスは激しい振り付けにもかかわらず、揺るぎないこと音程と完璧なテンポ感覚で見る人々を驚かせた。 特別なチュムソンを誇る彼の姿を見ていると、この姿を多くの大衆が知れないという事実が残念そうだった。彼は歌もダンスも作詞、作曲まで可能な'万能'歌手だった。
続いて行われた四番目のセクションは'Produce byフィジャンニムで'イエッポ(きれい)'、'ウサギとカメ'などを通じて語るように歌う、キムジュンスの感性を感じることができた。
最後のセクションは'Produce byオートマチック(Automatic)'にジュンスはこれを自分の'シグネチャー'と表現したりもした。五人の作曲家が作った多様なジャンルの18曲を完璧に消化した彼の姿を見ながら、キムジュンスに'ジャンルの限界'はないということを感じることができた。

キムジュンス/ジェスエンターテインメント
#ジニータイム
そしてジュンス公演のハイライト'ジニータイム'が訪ねてきた。ジニータイムというキムジュンスがジニーになって観客たちの願いを聞き入れる時間だ。但し、個人的なお願いでなく皆が楽しむことができなければならない。 同日、キムジュンスは計3人のファンをランダムに選択し彼らの願いを聞き入れた。
最初は'XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra'の悔しい気持ちをなだめるために、選曲した曲を歌ってほしいということだった。ジュンスはミュージカル'モーツァルト'のナンバー'私は私は音楽'、ミュージカル'デセンバー'のナンバーであり、金光石の未発表曲'12月'、日本の曲'つぼみ'など計5曲をそのフェアで無伴奏で歌った。
続いて彼は韓服(ハンボク,韓国の伝統衣装)のトポを着て"アリラン"を派手に歌ったり,トポ(韓国の伝統衣装)と似合う時代劇の"廻り回って"を歌ってファンに拍手を受けた。
ジニータイムの最後の願いは,メモを受け取って,そのメモに書かれた提示を見て思い浮かぶ歌を歌うこと。
これに対しキム·ジュンスは'XIA'のキーワードに自身の最初のソロアルバム自作曲だとして'タランタレグラ'を歌い,
"夜明け"というキーワードには"私の夜"を歌った。
そして"愛してる"というキーワードには"世の中にどこにもいない優しい男"のOST"愛は雪華のように"を選んだ。
この歌を選定した理由が何かと問うファンに"愛を死ぬほどしたことがあるかと聞かれたがそれだけの理由がまたいるだろうか"と話した。
彼はファンの要請に"何もかもやる,何がでるか分からない"と言いながらも,心を込めて願いを聞き入れながら真の"ジニー"の姿を見せた。

キムジュンス/ジェスエンターテインメント
#特別な話術(ここがトークコンサートだったんですか?)
キムジュンスの歌唱力、ダンスの実力は、すでに知っていたところ。
同日、記者が驚いたのは、まさに彼の話ぶりだった。実は,キム·ジュンスのコンサートを初めて行ったわけではないので,雰囲気が良いことぐらいは知っていたが,思ったよりずっと楽しくて面白かったという。 記者がいた席でも,あちこちで笑いが噴き出した。 彼はあちこちに見える男性観客に関心を示し、'どうやって来たの'と先に声をかけた。
彼女の手に引かれてきたという観客には"昨日も彼女と一緒に来た男性の方たちがいたが、"大したものだ。幸せを受けて"と述べ、自分のコンサートを見るために軍入隊を先送りしたという男性ファンには自分のコンサートを見るために軍入隊を先送りしたという男性ファンには"確かでなくても返事が気に入った。気分がいい"と言って笑いを誘った。
さらに、そのファンの友達が自分と訓練所の同期だったと明らかにすると、"(ジュンスの)美談をたくさん聞いただろ?さあ話してみろ"と冗談をしたりした。ここが'ライブコンサート'か'ライブ&トークコンサート'か混同するくらい、彼の熟練のコンサートの進行能力を知ることができた部分だ。


キムジュンス/ジェスエンターテインメント
#ファンと一緒に作り上げる舞台
キムジュンス·コンサートのもう一人の主人公は,ほかならぬファンだった。 別名"덩어리(トンオリ=塊=かたまり)'という愛称で呼ばれる彼らはキムジュンスと長い時間を共にし、このコンサートをどう楽しまなければならないかを正確に知っていた。
一緒に楽しむ舞台では抜かさず,楽しく走り,応援法を楽しんだ。 逆に,バラードの舞台では,死んだかのように何の声も出さずに彼の歌に集中する姿を見せた。
キム·ジュンス·コンサートのハイライトであるジニータイムも,皆が楽しめる願いで構成し,和気あいあいとしたムードを作った。 特に印象深かったのは,10代から70代まで多様だった年齢代の観客たちだ。 キムジュンスは60代,70代の観客がいることに気づき,両手を頭の上に上げてハートを描いたり,お辞儀をしたりするなど,愛情を示した。
また,キム·ジュンスのファンたちは,キム·ジュンスが大げさな姿を見せたり,"気まずい"などの反応を見せると,可愛くてどうしようもなく,地団太を踏んで公演場を泣かせ,笑いを誘った。 キムジュンスの公演に行ったが,地面が揺れているようで怖ければ驚かなくてもいい。 何でもない。

キムジュンス/ジェスエンターテインメント
#ファンに向かった彼の本心
爆発的なエネルギーでずっと公演を行っていたジュンスは公演の最後のファンたちに向けた心を示唆した。 彼は"毎回の公演でファンの方々に感謝することを伝えたが、今回のコンサートとは比較にならないようだ。2年前この舞台で皆さんとお別れをしたが、その2年という時間が思ったより漠然として途方に感じられた。 実はこの舞台では皆さんには二度と会えないと思った"と明らかにした。
"それでもどこからでも笑って会える気はあったが,当然この舞台の上では見られなかったと思っていたが,こうして別れたところで会った"とし"できそうにないと思ったのが皆さんによって奇跡のように行われた。 毎度,感謝している"と口先だけで言うことは恥ずかしく,申し訳ない気持ちでいっぱいだ"とファンに感謝の気持ちを伝えた。
ジュンスは"10代のファンがいるのが不思議だと言うのが私が放送活動に釘をして7年程度なり、2年は軍隊を行ってきた。9年間、露出がなかった。これまで歌を歌ったのはEBS'スペース共感'がすべてだ。アルバムを出しても自分の歌を放送で一度も歌うことができないのに活動を続けるべきなのかと思った"と率直に告白した。
続けて"ある日テレビを見ていると,ある芸能人が出演して、10年間ブラックリストだったので,番組出演ができなかった。 それを見ていて応援したかった。 しかし,一般の人々は,私が放送出演ができないことを知らない。 "やりたくなかったり,やらない活動をしていると思っている。 そうではない。 多様な芸能に出て私の話をすればいいが,それまでは望まず,一度でも私の歌を番組の舞台で歌いたい。 1位は望んでもいないのにそれが本当に難しい"と放送出演ができないことに対するもどかしさを吐露した。

キムジュンス/ジェスエンターテインメント
特にキム·ジュンスは"どう見ても私も文化界のブラックリストなのに'私もそんな日が来るのかな'と言ってとめどなく涙が流れた。 その時初めて私もこんなにもどかしかったが,私たちのファンたちはどんなに息苦しかったのかと思った"とし"私は私の仕事だから私の責任だと思っているが,ファンたちはファンだという理由だけでもっと大変で,もっとそうしなければならないのかと思って,私の人生で初めて自尊感が地に落ち込んだ"と目頭を赤くした。
最後に彼は"もう強くなったのでできる話"とし"皆さんもこのように私のファンになり,辛いならしばらく止めてもいい。 仕事の負担に,現実に突き当たれば大変ではないか。 それでも,そのまま今日をこのように楽しみ,瞬間を大事にすれば映像が残り,また後で音楽を聞けば,私たちが一緒に楽しんだことが思い出されるようだ。 私のために戦おうとしなくてもいい。 それもとても大変だ。 自分が小さくなっても,常に努力し,楽しみ,歌で疎通する"と悲しむファンを励ます。 これにファンたちも涙を流し,彼への歓呼を惜しまなかった。

キムジュンス/ジェスエンターテインメント
このようにキム·ジュンスのコンサートは華麗なパフォーマンス,ずば抜けた歌唱力,歴代級疎通でぎっしり詰まり,あっという間に3時間が過ぎてしまう"ファンタジーのような公演"だった。
このような公演はライブで楽しむのが"本来の味"ということは分かっているが,多くの人々と一緒にどこでも気楽に彼の舞台を楽しむことができれば,なおさらいいのではないか。
近づく2019年,音楽番組で歌手キム·ジュンスのカムバックの知らせを聞けることを望む。
3日間,2万人の観客を動員してファンと熱い再会を終えたキム·ジュンス(XIA)は、まもなくミュージカル"エリザベート"に戻る。
出所:トップスターニュース(http://www.topstarnews.net)
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[キム・ジュンスカムバックコンサート①]"もっと丈夫になった"...二万人のファンたちに転役を報告
http://m.slist.kr/news/articleView.html?idxno=55018
キムジュンスが2年間の空白が信じられないほど華麗にカムバックした。

2日午後5時、ソウル松坡区蚕室(チャムシル)室内体育館でキムジュンスのカムバック・コンサート'ウエー・バッグ、シア(WAY BACK XIA)'が開催された。 今回のコンサートはこれに先立ち、チケットオープン直後、全席売り切れとなったところこの11月30日から同日までに計3回2万観客を動員した。
同日、'OeO'でオープニングを開いたジュンスは"皆さんのエネルギーに負けないように、溶鉱炉のように燃えて公演することにする"と抱負を明らかにした。
さらに、'Intoxication'、'Tarantallegra'などでセクシーさをアピールし、'Out Of Control'と'
Set Me Free''Turn It Up''F.L.P''Incredible'で雰囲気を高めた。 'Lullaby''きれい''
ウサギとカメ''かなで'では訴える力、濃い独歩的なボイスを誇り、甘美さを図った。
キムジュンスのコンサートに陥らない'ジニタイム'も続いた。 ジュンスはセットリストにはない曲を歌ってくれたり、ファンが要求することを受け入れながら愛嬌は基本、ファンとさらに近くで疎通し、多様な魅力を披露した。 ここに特有の気の利いた話術が加わり、楽しみを倍加させた。

特にキム·ジュンスはこの日,韓国で"カナデ"を初めて披露した。 "訓練所にいたとき,たまたま月を見て愛する人と私を繋ぐ媒介がほしいと思った"と話した。
続いて"あの時,この歌の歌詞が思い浮かんでから時間が経っても,この瞬間この歌,私が皆さんと一緒にしたその思い出を思い浮かべさえしたら,私たちはいつか実現できると思った。 そのため,転役直後のコンサートをやれば,絶対歌わなければならないと思った。 真摯に歌えるような気がした"と選曲した理由を説明した。
ファンたちは、準備された(黄色の)光の棒を一緒に振り、会場は夜光光でいっぱいになった。 一部のファンは歌を聞いて涙を見せたりも。
除隊後初舞台で軍隊の話は抜けなかった。 "友達や知人たちが軍隊行って来たらそのように軍隊の話をするのに私が行って来てみると、軍隊の話をすることになる"、4週間のトレーニングを終えて機動隊センターで点呼した当時を再現したり、"まだ9時、10時になると眠くなる。 それがとても大変だ"と言って笑いを誘った。
兵役義務未了の男性ファンたちは"非常に緊張している"と冷やかしたりもした。

一方,アンコール舞台では,これまで必ず隠してきた本音を打ち明けた。 "私が放送活動を行わなくなって7-8年になり,それから2年間軍隊に行って来たから9年という時間の間,まともな露出はなかった"と切り出した。
さらに、"私がアルバムを出しても公正に競争をすることもなく、放送舞台で歌を一度も歌うことができないのに。 私を嫌いな方たちやアンチの方たちは、その結果だけを評価するから。 しかし、これは私は大丈夫。 私は自分で選択したことであり、裁判も勝ち、すべて勝訴したがこんなに長い時間放送できなくなるとは思わなかった。 それまでは望まず、歌を出した時、一度や二度でも私の歌を放送舞台でしたい。 1位は望んでもいない。 私の人生で初めて自尊感が床に急落した。 今年1月頃'歌手を辞めようか?'という考えをした"と告白した。
キムジュンスは"そうするうちに'カナデ'という歌を思い出した。 そうしながらたくさん学んだ。 相当強くなった。 弱いことを言うのではなく、堅固になったために言えることだ。 より小さくなっても大きくなっても、私がいつも努力して、頑張りたい。 公演に来てくれたらずっと楽しみながら疎通をしていこう。 楽しい話を続けます"とファンに感謝の気持ちを伝えながら涙を流した。
この日,キム·ジュンスは"私が毎年年末,ミュージカルバラードのコンサートをやっているが,今回は除隊後のコンサートなので,今回は新しいミュージカルを演じてなくて,推進には(前年を)踏襲するような気がして,残念にもできなくなった。 その惜しさを慰めようと努めた。 たぶん来年にはするのではないか"と期待感を示した。 "オーケストラも一緒に素敵な公演をお見せしたい"と付け加えた。
このようにジュンスは今回の公演を通じて2年間の空白が信じられないほどハイクオリティのライブや視線を圧倒するパフォーマンスで観客を魅了した。 また、もっと熱くなっている音楽に対するキムジュンスの熱情と10年以上彼を応援するファンの愛はお互いをさらに密にさせ、忘れられない思い出を作った。
本格的に除隊後初の開始を知らせたジュンスはミュージカル'エリザベート'の舞台に上がる。
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[キム·ジュンス·カムバックコンサート②]"願うなら何でも"2年ぶりに間違いなく帰ってきた"ジニータイム"
http://m.slist.kr/news/articleView.html?idxno=55016
ファンは自分のスターに"やりたいこと尽くして"と彼が願って望むことが行われることを応援する。 しかし、キムジュンスのソロコンサートは逆に"希望すれば何でもしてあげて"という独特なコーナーがある。 すぐ6年目、一様に行われている'ジニータイム'だ。

'ジニータイム'は、キムジュンスがファンのジニーになってちょうど3つの願いを叶えてあげることだ。 この2012年、金ジュンスの初のソロコンサートから始まった'ジニータイム'はキムジュンスのコンサートでは欠かせないセットリストの一つだ。
除隊後、先月30日から12月2日まで開催されたカムバック・コンサート'ウエー・バッグ、シア(WAY BACK XIA)'でも'ジニータイム'は続いた。
2日に行われた'ジニータイム'で、キムジュンスへの最初の願いはバラードを歌ってほしいということだった。 ファンの一人は、自分がこれまで観覧したキムジュンス公演チケットスクラップブックを伝えた。 ジュンスはその真心に感動し、スクラップブックの裏で歌詞がどうかを確認して無伴奏で歌を歌ってくれた。
二番目の願いは トポ(韓国の伝統衣装)を着て"ここにおいで遊びましょう"という恋歌を歌ってほしいということだった。 キムジュンスは舞台の中央にひざまずいて座り,ファンが自ら準備した礼服を着た後,扇子を持って 'サランガ'を歌った。 楽しんだのか'アリラン'まで歌い,ファンから歓呼を受けた。

三番目の願いは10個の紙のうち5個を抜いて紙に書かれたキーワードに合う歌を歌った後、理由を説明してほしいということだった。 ジュンスは一番先に'12月'というキーワードを選んだ。 彼は自分の歌'12月'を呼び、"私の歌のタイトルだから呼んだ"と理由を説明した。 以後、4つのキーワードを選んで歌を歌いながら願いを叶えてくれた。
当該コーナーでは、主にダンス曲中心のセットリストであるにキムジュンスの甘美なボイスを聞きたがるファンにおあつらえ向きだ。 ファンは、直接歌詞をプリントしたファイルを渡す。 歌に限定されたわけではない。 1日の公演ではキムジュンスにリボン体操を示してほしいと要請し、直接選曲した曲が入っているUSBとリボンを渡した。 それ以外にもランダムプレーダンス、童謡を歌ってあげること、ミュージカルシーン再現、ミュージカルナンバーを歌うこと、各種ゲームなど種類も多様だ。 これはファンがすべての小品を準備して、即席で仕上げられる。 時間制限もない。
その場でファンの願いを聞き入れるジュンスはその場にひざまずいて座り、願いの内容を精読してすぐに移行する。 これにファンはキムジュンスを向けて座布団も共に渡される。 同日も、金ジュンスがファンたちが渡した座布団にひざまずいて座って願いの内容を精読する姿が注目を集めた。
'ジニータイム'は単にファンの願いを叶えてくれるということからさらに進んで,要請を受けて当惑する姿,願いを聞き入れるために下手でも努力する姿など,舞台上の"歌手キム·ジュンス"以外の姿を見ることができる。 "ファンバボ"のキムジュンスらしいコーナーに他ならない。 彼のコンサートが続く限り,これからもずっと続くことを期待する。


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このようにしっかりした詳しい記事が他にもたくさん出ているようです。
広報団の最後に、ジュンスが伝えられるようにと副団長様が計らわれたこの内容、
転役してからジュンスは、直にファンや多くの記者たちにも伝えたかったんでしょうね。
私は最近はTVメディアがそんなに大事なのかな?とも思っていたのですが、やっぱり重要なのですね。
何でもやるような現在のヒョンの日本活動TV出演も、韓国メディアの手がかりになるための努力なのかも。
ってことで、
シアペン(덩어리)も、キムジュンスのジニーになってお願いを叶えないと!!!
Xiawonderland様からリンクをお借りしました。ありがとうございます。
日本からできること 出演リクエスト書き込み方法
http://usappi1215.blog.fc2.com/blog-entry-4455.html
⚡️ "出演リクエスト EBS登録方法"https://t.co/9BUtGc6Fnd
— Xiawonderland시아원더랜드 (@happyusappy) 2018年12月5日
(予約投稿なので今、真夜中の3時なのですが、↑のツイが上がったばかりで…熱意に頭が下がります。感謝。)

