『必ず昨日』Teaserと 10/15新曲聴音会など
皆さま アンニョン
先日のアメブロの不具合で、今のアップとなりましたが…
『必ず昨日』Teaserが発表されましたね。
秋のしっとりした情景的なMVと思いきや、ダーク・ファンタジー?
ジュンスは、かなりのファンタジー好きの気がします。もう私たちとファンタジー仲間
そして…10/15の新曲聴音会で明らかになったのは!!
やっぱりな!
ユチョンと会ってるじゃないですか
ジュンス様、そういう大事なことはツイで「ユチョン元気だったよ♡」と報告してくださいね。
逢った美容院は偶然かもしれませんが、PCパン(ネットカフェ)はきっと待ち合わせデートに違いない
韓国の高級?ネットカフェがどんな風か知らないんですが、芸能人が行くようなとこはきっと個室ですよね?
個室でユスが夜の密会、ゲームを一緒に…
(まさかポッキーゲームの続き…なわけないですね^^;;)
さて、ちょっと忙しくなってしまって、前回のコメ返も遅れていて申し訳ありません。
[Teaser] XIA - 꼭 어제 (Yesterday)
https://youtu.be/uRpQiOqUOQs


『必ず昨日』ミニアルバム発売記念 新曲聴音会より
ツイより訳をおかりしました。ありがとうございます。
@zannuooo
「まるで昨日」聴音会① メンバーが入隊してはじめて「メンバーの存在ってこんなに大きかったんだな」と実感した。もともと3人で頻繁に連絡を取ったり会ったりするほうじゃなかったからあまり変わりはないけど、でも会いたいとき会えるのと、会いたいのに会えないのはやっぱり違う。
「まるで昨日」聴音会② メンバー達はとても元気に過ごしている。ユチョンとは美容室でもネットカフェでも会った(笑)。ジェジュンとはコレクトコールでよく電話をする。生まれつきの軍人なのかと思うほど明るい。上手くやってるようで嬉しい。
「まるで昨日」聴音会③ (本当にコンサートが)できるかな?と、繰り返して思っていた。 熱い声援を受けながら6年間コンサートができて嬉しい。いつも「(コンサートができるのも)今年までなのかな」と思いながらここまでやってきた。 僕はファンがいてくれるから存在することができる。
「まるで昨日」聴音会④ 粛然とした気持ちになる。実は誰も僕を助けることができない状況だ。他の歌手がメディアに出ることに比べると僕はそれの1/100にもならない。テレビにも出られない僕だから、なんとも…。でも昔は僕に関する良い記事は5分で削除されたけど今はそんなことはないようだ。
「まるで昨日」聴音会⑤「Unpretty Rapstar」を見てCheetahさんのファンになった。フィーチャーリングを頼んだら、「喜んで」と応じてくれた。Cheetahさんの声はラップだけじゃなくてイントロからも出てくるけど、そこのナレーションは(ラップよりも)もっと魅力的だ
「まるで昨日」聴音会⑥ 「ビダンキル」は、面白い歌詞の曲なのにファンの方々はこのタイトルを見て「タイトル見ただけで泣きそう」と期待していたようだ。「感性を刺激する曲が出たね」というコメントを読んで、申し訳ない気持ちになった。皆さんは僕に騙されたのだ(笑)。
「まるで昨日」聴音会⑦ 「ビダンキル」は、ボーナストラックのような感覚で楽しく作った曲で、男女の愛を「ビダンキル」と表現した、大胆な歌詞が特徴だ。最初は「シルクロード」にしようとしたけど、「ビダンキル」にした。 初恋に対する男の欲望を表現した曲だ。
「まるで昨日」聴音会⑧ 若い歳で色んなことを経験した。こんなことまで経験しなきゃいけないのかなとも思った。特に去年そういう時期があった。でもその前に戻りたくはない。大変な時期って、それを超えようとしている時はとても辛いけど、それを乗り越えると、その経験が自分の生きる原動力になる。
「まるで昨日」聴音会⑨トレンドを追ったり利益を出さなきゃいけない既存の歌手に比べて僕の活動の形が違うのは確かだ。僕はアルバムを出すとき収益のことは考えてない。必ず有名な人から曲をもらおうともしてない。典型的な曲よりは、「ビダンキル」のように、アーティストの自由な感情を込めたい。
「まるで昨日」聴音会⑩ 今回も30曲ぐらいをもらったけど、その中には今一番有名な作曲家の曲もあった。しかし、そういうのにこだわることなく、(アルバムに)もっとも適した曲を選んだ。(こういう行動が)見方によってはバカみたいに見えるかもしれないけど、それが僕のプライドだ。
「まるで昨日」聴音会⑪ 東方神.起のRising Sunのような感じよりは、僕がつくった仮想の世界を見せていきたい。誰かが作ってきたものをしたくはない。このような活動は、アイドル出身の中では僕しかいないと思う。
「まるで昨日」聴音会⑫ 残念ながら、キム・ジュンスは今回はテレビ出演を予定していない。 ジュンスは「テレビに出演する予定はあるか」という質問に、「テレビ出演に関する話しはないようだ。 僕は、大丈夫」と短く答えた。
「まるで昨日」聴音会⑬ タイトル曲は「ルシア」という方と作業をした。アンダーのほうで有名な方だそうだ。僕と同い年の、外見も綺麗な方で、シンガーソングライターだけど誰かのために曲を書いたのは初めてだと。これまで歌った曲とは違った雰囲気の曲だったから、この曲をタイトル曲にした。
「まるで昨日」聴音会⑭ 「まるで昨日」は女性に送るラブレターのような歌詞で、秋に似合う曲だ。MVは、キム・ガンウヒョンに出演をお願いした。藤井美菜さんも、喜んで出演してくれた。日本で東方神.起として活動してた頃の縁で、良いMVをつくることができた。
「まるで昨日」聴音会⑮ RepakageアルバムやRemixアルバムを出すこともできるけど、新曲なしでコンサートをするのは僕を見に来るファンに申し訳ないことなので、時間に余裕はなかったけどミニアルバムでも作りたかった。
「まるで昨日」聴音会⑯ もう一度戻りたい、と思う「まるで昨日」のようなときがあるのか、という質問に、「過去のことを思ったり、「あの頃は楽しかったな」と思うことはあるけど、戻りたい瞬間はない。 懐かしい思い出が砂のように集まって、僕という人をつくりだしたと思う。
Kstyle NEWSより
JYJ ジュンスが語る音楽とプライド「僕の作った仮想世界を見せたい」…音楽鑑賞会を開催(総合)
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2030872
MYDAILY |2015年10月15日19時14分

写真=C-JeSエンターテインメント15日午後、ソウル漢南洞(ハンナムドン)現代カードのミュージックライブラリーではジュンスのニューアルバム「必ず昨日」の音楽鑑賞会が開かれた。
この日、ジュンスは自身の音楽と自身が歩んできた道へのプライドを示した。「ソロ歌手として叙情的なバラード曲を選んだのは初めてだ」と明かしたジュンスは、秋にピッタリな曲を選んでいた中、「必ず昨日」が自身の耳を釘付けにしたと話した。
新曲「必ず昨日」はシンガーソングライターLucia(本名:シム・ギュソン)が作詞、作曲した曲だ。切ない雰囲気の曲にジュンス特有の感性をくすぐるボイスが加わり、差別化した雰囲気のバラード曲となった。
これについてジュンスは「実はLuciaさんのことは知らなかったんですが、インディーズ界では有名な方だ。他の歌手に曲を提供したのは今回が初めてだそうだ。これまで歌ってきた曲とは異なる雰囲気の曲だったので選んだ」と説明した。

続いて「実は、絶対にバラード曲を歌おうとしたわけではない。良い曲を披露しようという計画だった。『必ず昨日』という曲は一気に僕の耳を釘付けにしたわけではないけど、段々惹かれた。秋なので、もっとバラード曲をタイトル曲にしたかった。表現とかは僕らしくないけど、だからもっと気に入っている」と明かした。
ジュンスは自身が主流歌手だと認めつつも「トレンドを追う、売上げを出さなければならない既存の歌手とは異なる歩みを見せていると自信をもって言える。僕はアルバムを出しても売上げは考えない。だから、有名な方に曲を提供してもらおうともしない。おかしいと思われるかもしれないけど、型にはまった曲よりは『シルクロード』みたいにアーティストの自由な感情を盛り込みたかった」と告白した。
また「東方神起の『Rising Sun』のような感じよりは、僕が作った仮想世界を見せたい。誰かが作ってきたことをしたくない。このような歩みはアイドルとしてデビューした歌手の中では僕が唯一だと思う」と自信を示した。
残念ながらジュンスは、今回番組への出演は計画していない。ジュンスは番組に出演する計画はあるのかという質問に「番組への出演については話していないと聞いた。僕は大丈夫だ」と短く答えた。

ジュンスは数年間開催してきた自身のコンサートへの熱い反応について言及しながら、「『できるのかな?』と何度も考えた。熱い反応を得て6年間開催してきたのがとても嬉しかった。いつも『今年が最後だろうな』と思いながらここまで来た。僕はファンの皆さんがいたからこそ、存在することができる。心が粛然となる。僕は誰も助けてあげられない状況だ。他の方々がメディアに報じられるのと比較したら、僕は100分の1にもならない」と明かした。
特に「番組にも出演できない僕のどこがいいと……」と付け加える一方、「でも、以前は僕と関連した良い記事が出たら、配信5分でなくなったけど、今は違う」と明かし、再び外圧議論について言及して注目を集めた。
「僕は若いときにいろんなことを経験したと思う」と話したジュンスは「こんなことまで経験しなければならないのかと思った。特に昨年、そんな時期があった」と吐露した。実際、ジュンスは長い間番組への出演不発などの問題で議論の中心に立たされ、今年は訴訟などに悩まされた。
だが、ジュンスは「昔に戻りたくはない。危機を乗り越えるときはとても辛い。『終わりはどこなのか』と思ったけど、それを乗り越えたら、お金でも買えない経験と養分になる。どんなことに直面しても恐れずに乗り越えられそうな気持ちだ」と告白した。

ジュンスのミニアルバム「必ず昨日」には、シンガーソングライターLucia(本名:シム・ギュソン)と作業した叙情的なタイトル曲をはじめ、エレクトロニックダンス、アコースティック、アーバンR&Bなど、多様なジャンルのナンバーが収録された。「必ず昨日」は19日にリリースされ、4thアジアツアー「2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN SEOUL」をで観客と会う予定だ。
스포츠경향 こちらに綺麗な大きい画像があります
http://sportskh.khan.kr/276









JYJ ジュンスが明かす、入隊中のメンバーの近況は?「ジェジュンからよくコレクトコールが来る」
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2030869&categoryCode=KP
OSEN |2015年10月15日18時41分

写真=OSEN DBJYJのジュンス(XIA)がメンバーのジェジュンとユチョンの近況を伝えた。
ジュンスは15日午後2時、ソウル漢南洞(ハンナムドン)現代カードのミュージックライブラリーで新曲発売記念聴音会を開き「ジェジュンとユチョンが軍隊に行き、頼れるところがなくなった」と話を始めた。
続いて彼は「ユチョンはこの前、髪を切りに行ったショップで会った。ネットカフェで待ち合わせし、一緒にゲームもした。ジェジュンはコレクトコールで本当によく電話する。生まれつきの軍人だと思うほど非常に明るい。上手く適応しているようだ。安心した。せっかく行ったんだし、上手くいっていて嬉しい」としながら満面に笑みを浮かべた。
ジュンスのニューミニアルバム「必ず昨日」には、同名のタイトル曲をはじめ「OeO」「Midnight show」「ウサギとカメ」「シルクロード」などの新曲が盛り込まれた。「Tarantallegra」「Incredible」など、既に発表した曲のアコースティックバージョンも収録されている。
タイトル曲「必ず昨日」は歌手Luciaが作詞・作曲を手がけた。切ない雰囲気のメロディに、ジュンスの心に響く声が調和を成す。ソロアルバムの中では初めてバラードをタイトル曲に掲げた。
ジュンスのニューアルバム「必ず昨日」は19日にネットや店頭にて発売される。
wowkorea NEWS
ジュンス(JYJ)「“兵役中”ジェジュンからはコレクトコールが頻繁に来る…ユチョン共に元気そうだ」
http://www.wowkorea.jp/news/enter/2015/1015/10153775.html
韓国の男性グループ「JYJ」ジュンス(28)が“兵役中”ジェジュン(29)を「天生の軍人」と表現し、笑いを誘った。
ジュンス(JYJ)は15日午後、ソウル・龍山区(ヨンサング)漢南洞(ハンナムドン)「現代カードミュージックライブラリー」にておこなわれた新曲発売記念聴音会で、「(軍隊に行った)メンバー(ジェジュン、ユチョン)はとても元気だ」と伝えた。また、「ユチョン(29)とは美容院で髪を切る際に会い、夜9時頃にPCバン(ネットカフェ)でも一度会った」と明かした。
ジュンスはまた「ジェジュンヒョン(ヒョン=年上の男性を呼ぶ際に使う言葉)はコレクトコールが頻繁に来る。“天生の軍人”ではないかと思うほど明るい。(軍隊に)適応しているようで安心する」と伝えた。加えてジュンスは「メンバーがいないから何となく寂しいが、気持ちが引き締まっているようだ」告白した。
一方、ジュンスのニューアルバム「必ず昨日」には同名タイトル曲をはじめ「OeO」、「Midnight show」、「ウサギとカメ」、「シルクロード」などの新曲が収録されている。「TARANTALLEGRA」や「INCREDIBLE」、「FLOWER」など既存の発表曲のアコースティックバージョンも聴くことができる。来る19日に発売される。
* * *







ユチョンは、美しい芸術大賞 新人賞の時の手形が展示されているようです

ツイよりお借りしています。ありがとうございます。
@lovemickysmile6
文化中心広場に新しく誕生した#ミョンボアートホール
美しい芸術大賞の主人公俳優#パクユチョン#ハンドプリンティングに会えます^^

ユチョンのハンドプリンティングに会える
ミョンボアートホール
◆ソウル市中区草洞18-5
地下鉄2,3号線「乙支路3街駅」8番出口徒歩1分/地下鉄3,4号線「忠武路駅」7番出口徒歩5分
http://www.myungbo.com/intro/map.asp

「꼭 어제」のプレ音源もここに貼っておきます。
[Pre-listening] XIA - Mini Album 꼭 어제 (Yesterday) 미리듣기
https://youtu.be/0EN6JoZZeZQ

先日のアメブロの不具合で、今のアップとなりましたが…
『必ず昨日』Teaserが発表されましたね。
秋のしっとりした情景的なMVと思いきや、ダーク・ファンタジー?
ジュンスは、かなりのファンタジー好きの気がします。もう私たちとファンタジー仲間

そして…10/15の新曲聴音会で明らかになったのは!!
やっぱりな!
ユチョンと会ってるじゃないですか

ジュンス様、そういう大事なことはツイで「ユチョン元気だったよ♡」と報告してくださいね。
逢った美容院は偶然かもしれませんが、PCパン(ネットカフェ)はきっと待ち合わせデートに違いない

韓国の高級?ネットカフェがどんな風か知らないんですが、芸能人が行くようなとこはきっと個室ですよね?
個室でユスが夜の密会、ゲームを一緒に…

(まさかポッキーゲームの続き…なわけないですね^^;;)
さて、ちょっと忙しくなってしまって、前回のコメ返も遅れていて申し訳ありません。
[Teaser] XIA - 꼭 어제 (Yesterday)
https://youtu.be/uRpQiOqUOQs


『必ず昨日』ミニアルバム発売記念 新曲聴音会より
ツイより訳をおかりしました。ありがとうございます。
@zannuooo
「まるで昨日」聴音会① メンバーが入隊してはじめて「メンバーの存在ってこんなに大きかったんだな」と実感した。もともと3人で頻繁に連絡を取ったり会ったりするほうじゃなかったからあまり変わりはないけど、でも会いたいとき会えるのと、会いたいのに会えないのはやっぱり違う。
「まるで昨日」聴音会② メンバー達はとても元気に過ごしている。ユチョンとは美容室でもネットカフェでも会った(笑)。ジェジュンとはコレクトコールでよく電話をする。生まれつきの軍人なのかと思うほど明るい。上手くやってるようで嬉しい。
「まるで昨日」聴音会③ (本当にコンサートが)できるかな?と、繰り返して思っていた。 熱い声援を受けながら6年間コンサートができて嬉しい。いつも「(コンサートができるのも)今年までなのかな」と思いながらここまでやってきた。 僕はファンがいてくれるから存在することができる。
「まるで昨日」聴音会④ 粛然とした気持ちになる。実は誰も僕を助けることができない状況だ。他の歌手がメディアに出ることに比べると僕はそれの1/100にもならない。テレビにも出られない僕だから、なんとも…。でも昔は僕に関する良い記事は5分で削除されたけど今はそんなことはないようだ。
「まるで昨日」聴音会⑤「Unpretty Rapstar」を見てCheetahさんのファンになった。フィーチャーリングを頼んだら、「喜んで」と応じてくれた。Cheetahさんの声はラップだけじゃなくてイントロからも出てくるけど、そこのナレーションは(ラップよりも)もっと魅力的だ
「まるで昨日」聴音会⑥ 「ビダンキル」は、面白い歌詞の曲なのにファンの方々はこのタイトルを見て「タイトル見ただけで泣きそう」と期待していたようだ。「感性を刺激する曲が出たね」というコメントを読んで、申し訳ない気持ちになった。皆さんは僕に騙されたのだ(笑)。
「まるで昨日」聴音会⑦ 「ビダンキル」は、ボーナストラックのような感覚で楽しく作った曲で、男女の愛を「ビダンキル」と表現した、大胆な歌詞が特徴だ。最初は「シルクロード」にしようとしたけど、「ビダンキル」にした。 初恋に対する男の欲望を表現した曲だ。
「まるで昨日」聴音会⑧ 若い歳で色んなことを経験した。こんなことまで経験しなきゃいけないのかなとも思った。特に去年そういう時期があった。でもその前に戻りたくはない。大変な時期って、それを超えようとしている時はとても辛いけど、それを乗り越えると、その経験が自分の生きる原動力になる。
「まるで昨日」聴音会⑨トレンドを追ったり利益を出さなきゃいけない既存の歌手に比べて僕の活動の形が違うのは確かだ。僕はアルバムを出すとき収益のことは考えてない。必ず有名な人から曲をもらおうともしてない。典型的な曲よりは、「ビダンキル」のように、アーティストの自由な感情を込めたい。
「まるで昨日」聴音会⑩ 今回も30曲ぐらいをもらったけど、その中には今一番有名な作曲家の曲もあった。しかし、そういうのにこだわることなく、(アルバムに)もっとも適した曲を選んだ。(こういう行動が)見方によってはバカみたいに見えるかもしれないけど、それが僕のプライドだ。
「まるで昨日」聴音会⑪ 東方神.起のRising Sunのような感じよりは、僕がつくった仮想の世界を見せていきたい。誰かが作ってきたものをしたくはない。このような活動は、アイドル出身の中では僕しかいないと思う。
「まるで昨日」聴音会⑫ 残念ながら、キム・ジュンスは今回はテレビ出演を予定していない。 ジュンスは「テレビに出演する予定はあるか」という質問に、「テレビ出演に関する話しはないようだ。 僕は、大丈夫」と短く答えた。
「まるで昨日」聴音会⑬ タイトル曲は「ルシア」という方と作業をした。アンダーのほうで有名な方だそうだ。僕と同い年の、外見も綺麗な方で、シンガーソングライターだけど誰かのために曲を書いたのは初めてだと。これまで歌った曲とは違った雰囲気の曲だったから、この曲をタイトル曲にした。
「まるで昨日」聴音会⑭ 「まるで昨日」は女性に送るラブレターのような歌詞で、秋に似合う曲だ。MVは、キム・ガンウヒョンに出演をお願いした。藤井美菜さんも、喜んで出演してくれた。日本で東方神.起として活動してた頃の縁で、良いMVをつくることができた。
「まるで昨日」聴音会⑮ RepakageアルバムやRemixアルバムを出すこともできるけど、新曲なしでコンサートをするのは僕を見に来るファンに申し訳ないことなので、時間に余裕はなかったけどミニアルバムでも作りたかった。
「まるで昨日」聴音会⑯ もう一度戻りたい、と思う「まるで昨日」のようなときがあるのか、という質問に、「過去のことを思ったり、「あの頃は楽しかったな」と思うことはあるけど、戻りたい瞬間はない。 懐かしい思い出が砂のように集まって、僕という人をつくりだしたと思う。
Kstyle NEWSより
JYJ ジュンスが語る音楽とプライド「僕の作った仮想世界を見せたい」…音楽鑑賞会を開催(総合)
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2030872
MYDAILY |2015年10月15日19時14分

写真=C-JeSエンターテインメント15日午後、ソウル漢南洞(ハンナムドン)現代カードのミュージックライブラリーではジュンスのニューアルバム「必ず昨日」の音楽鑑賞会が開かれた。
この日、ジュンスは自身の音楽と自身が歩んできた道へのプライドを示した。「ソロ歌手として叙情的なバラード曲を選んだのは初めてだ」と明かしたジュンスは、秋にピッタリな曲を選んでいた中、「必ず昨日」が自身の耳を釘付けにしたと話した。
新曲「必ず昨日」はシンガーソングライターLucia(本名:シム・ギュソン)が作詞、作曲した曲だ。切ない雰囲気の曲にジュンス特有の感性をくすぐるボイスが加わり、差別化した雰囲気のバラード曲となった。
これについてジュンスは「実はLuciaさんのことは知らなかったんですが、インディーズ界では有名な方だ。他の歌手に曲を提供したのは今回が初めてだそうだ。これまで歌ってきた曲とは異なる雰囲気の曲だったので選んだ」と説明した。

続いて「実は、絶対にバラード曲を歌おうとしたわけではない。良い曲を披露しようという計画だった。『必ず昨日』という曲は一気に僕の耳を釘付けにしたわけではないけど、段々惹かれた。秋なので、もっとバラード曲をタイトル曲にしたかった。表現とかは僕らしくないけど、だからもっと気に入っている」と明かした。
ジュンスは自身が主流歌手だと認めつつも「トレンドを追う、売上げを出さなければならない既存の歌手とは異なる歩みを見せていると自信をもって言える。僕はアルバムを出しても売上げは考えない。だから、有名な方に曲を提供してもらおうともしない。おかしいと思われるかもしれないけど、型にはまった曲よりは『シルクロード』みたいにアーティストの自由な感情を盛り込みたかった」と告白した。
また「東方神起の『Rising Sun』のような感じよりは、僕が作った仮想世界を見せたい。誰かが作ってきたことをしたくない。このような歩みはアイドルとしてデビューした歌手の中では僕が唯一だと思う」と自信を示した。
残念ながらジュンスは、今回番組への出演は計画していない。ジュンスは番組に出演する計画はあるのかという質問に「番組への出演については話していないと聞いた。僕は大丈夫だ」と短く答えた。

ジュンスは数年間開催してきた自身のコンサートへの熱い反応について言及しながら、「『できるのかな?』と何度も考えた。熱い反応を得て6年間開催してきたのがとても嬉しかった。いつも『今年が最後だろうな』と思いながらここまで来た。僕はファンの皆さんがいたからこそ、存在することができる。心が粛然となる。僕は誰も助けてあげられない状況だ。他の方々がメディアに報じられるのと比較したら、僕は100分の1にもならない」と明かした。
特に「番組にも出演できない僕のどこがいいと……」と付け加える一方、「でも、以前は僕と関連した良い記事が出たら、配信5分でなくなったけど、今は違う」と明かし、再び外圧議論について言及して注目を集めた。
「僕は若いときにいろんなことを経験したと思う」と話したジュンスは「こんなことまで経験しなければならないのかと思った。特に昨年、そんな時期があった」と吐露した。実際、ジュンスは長い間番組への出演不発などの問題で議論の中心に立たされ、今年は訴訟などに悩まされた。
だが、ジュンスは「昔に戻りたくはない。危機を乗り越えるときはとても辛い。『終わりはどこなのか』と思ったけど、それを乗り越えたら、お金でも買えない経験と養分になる。どんなことに直面しても恐れずに乗り越えられそうな気持ちだ」と告白した。

ジュンスのミニアルバム「必ず昨日」には、シンガーソングライターLucia(本名:シム・ギュソン)と作業した叙情的なタイトル曲をはじめ、エレクトロニックダンス、アコースティック、アーバンR&Bなど、多様なジャンルのナンバーが収録された。「必ず昨日」は19日にリリースされ、4thアジアツアー「2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN SEOUL」をで観客と会う予定だ。
스포츠경향 こちらに綺麗な大きい画像があります
http://sportskh.khan.kr/276









JYJ ジュンスが明かす、入隊中のメンバーの近況は?「ジェジュンからよくコレクトコールが来る」
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2030869&categoryCode=KP
OSEN |2015年10月15日18時41分

写真=OSEN DBJYJのジュンス(XIA)がメンバーのジェジュンとユチョンの近況を伝えた。
ジュンスは15日午後2時、ソウル漢南洞(ハンナムドン)現代カードのミュージックライブラリーで新曲発売記念聴音会を開き「ジェジュンとユチョンが軍隊に行き、頼れるところがなくなった」と話を始めた。
続いて彼は「ユチョンはこの前、髪を切りに行ったショップで会った。ネットカフェで待ち合わせし、一緒にゲームもした。ジェジュンはコレクトコールで本当によく電話する。生まれつきの軍人だと思うほど非常に明るい。上手く適応しているようだ。安心した。せっかく行ったんだし、上手くいっていて嬉しい」としながら満面に笑みを浮かべた。
ジュンスのニューミニアルバム「必ず昨日」には、同名のタイトル曲をはじめ「OeO」「Midnight show」「ウサギとカメ」「シルクロード」などの新曲が盛り込まれた。「Tarantallegra」「Incredible」など、既に発表した曲のアコースティックバージョンも収録されている。
タイトル曲「必ず昨日」は歌手Luciaが作詞・作曲を手がけた。切ない雰囲気のメロディに、ジュンスの心に響く声が調和を成す。ソロアルバムの中では初めてバラードをタイトル曲に掲げた。
ジュンスのニューアルバム「必ず昨日」は19日にネットや店頭にて発売される。
wowkorea NEWS
ジュンス(JYJ)「“兵役中”ジェジュンからはコレクトコールが頻繁に来る…ユチョン共に元気そうだ」
http://www.wowkorea.jp/news/enter/2015/1015/10153775.html
韓国の男性グループ「JYJ」ジュンス(28)が“兵役中”ジェジュン(29)を「天生の軍人」と表現し、笑いを誘った。
ジュンス(JYJ)は15日午後、ソウル・龍山区(ヨンサング)漢南洞(ハンナムドン)「現代カードミュージックライブラリー」にておこなわれた新曲発売記念聴音会で、「(軍隊に行った)メンバー(ジェジュン、ユチョン)はとても元気だ」と伝えた。また、「ユチョン(29)とは美容院で髪を切る際に会い、夜9時頃にPCバン(ネットカフェ)でも一度会った」と明かした。
ジュンスはまた「ジェジュンヒョン(ヒョン=年上の男性を呼ぶ際に使う言葉)はコレクトコールが頻繁に来る。“天生の軍人”ではないかと思うほど明るい。(軍隊に)適応しているようで安心する」と伝えた。加えてジュンスは「メンバーがいないから何となく寂しいが、気持ちが引き締まっているようだ」告白した。
一方、ジュンスのニューアルバム「必ず昨日」には同名タイトル曲をはじめ「OeO」、「Midnight show」、「ウサギとカメ」、「シルクロード」などの新曲が収録されている。「TARANTALLEGRA」や「INCREDIBLE」、「FLOWER」など既存の発表曲のアコースティックバージョンも聴くことができる。来る19日に発売される。
* * *







ユチョンは、美しい芸術大賞 新人賞の時の手形が展示されているようです

ツイよりお借りしています。ありがとうございます。
@lovemickysmile6
文化中心広場に新しく誕生した#ミョンボアートホール
美しい芸術大賞の主人公俳優#パクユチョン#ハンドプリンティングに会えます^^

ユチョンのハンドプリンティングに会える
ミョンボアートホール
◆ソウル市中区草洞18-5
地下鉄2,3号線「乙支路3街駅」8番出口徒歩1分/地下鉄3,4号線「忠武路駅」7番出口徒歩5分
http://www.myungbo.com/intro/map.asp

「꼭 어제」のプレ音源もここに貼っておきます。
[Pre-listening] XIA - Mini Album 꼭 어제 (Yesterday) 미리듣기
https://youtu.be/0EN6JoZZeZQ