キムジェジュンeNEWSインタビュー | My Junsu on the heart

キムジェジュンeNEWSインタビュー

皆さま アンニョン音譜



スユ偏見ブログなので、普段JJ記事はあまり載せないんですが、
やっぱり音楽のことはねニコニコ


ロックはJJも大きなチャレンジだったんですね。
でもアルバム自体はロックというよりJJらしさが溢れていますね。

5歳の子供の歌が一位って、ぽにょかな??うお座



JJ美しいですね~
私の勝手なイメージは、

JJ 心温かくて美しい
YC ERO可愛くて綺麗
JS 男らしくてストイック




[インタビュー]キムジェジュン "アイドル出身がロックをするという偏見…恐ろしかった" ①

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大衆は慣れるのが好きだ. 新しいことを受けて上げて変化を認めるまで時間がかかるものと決まっている. そうだから多くの人々の関心と愛で生きて行くスターたちは自分が願うよりはファンの反応にもっと耳を傾ける.

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特にアイドルグループ出身の歌手に変化はもっと厳格な基準を持って評価を受ける. 大体ダンスとバラードで分けられるアイドルの音楽世界で新しいジャンルに挑戦することは攻撃の対象になりやすい. 代表的な例が 1990年代人気グループ H.O.Tのリーダーだったムン・ヒジュンだ. ムン・ヒジュンが H.O.T 解体後ロッカーで舞台に立った時色眼鏡をかけた視線はもちろんとうとう巨大なアンチファンまで造成された.

しかしグループ JYJのキムジェジュンはこのような現実にも初ソロアルバムを以前にお目見えした事がないロックジャンルで構えて勇気ある挑戦に出た. 5人組みグループ東方神起で 3人組み JYJで, そして初ソロミニアルバム '魔人(MINE)'を賭まで 10年がかかった. 長い間待ったからもっとしたい音楽, 好きな音楽に対する喉が乾くことを熱情的に表現した.

キムジェジュンははアルバムに収録された全曲を自分の話で盛ったし, 作曲を通じてロックに対する深みのある態度も反映した. 真正性ある挑戦に大衆は喜色を示したし, 音楽で真率な告白を伝えたキムジェジュンもすっきりするように笑うことができた. 勇気ある挑戦を選択した熱情的なロッカー・キムジェジュンを eNEWSが会ってみた.


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▶ 次はキムジェジュンインタビュー一問一答.



-10年ぶりに初ソロアルバムをリリースした. アルバムを発表するようになった過程が分かりたい.


"JYJで活動している途中メンバーたちが個人活動に入りながら演技をし始めたし少し長い時間の間演技者でファンに会った. もちろん演技するのが好きなファンもいるが私たち音楽を捜す方や私たち声が懐かしいというファン, 新しいことを望む人々が多かった. 待つ方々のために一日も早く音楽を聞こえて上げなければならないじゃないかと言う考えでアルバムをリリースするようになった."

-先立って言及したことと一緒に 10年ぶりに初ソロアルバムなのにその間の音楽色とは違うロックを選んだ. したくて, 追い求めた音楽がロックや.

"幼い頃ロックを聞きながら育った. 深みのあるロックやハードコアではなかったがネクスト, ユン・ドヒョンバンド, ソテジ先輩の音楽が好きでたくさん真似った. グループ活動をしながらもコンサートやプロジェクトシングルで倦まず弛まずロックを聞こえて上げた. しかし初ソロアルバムをロックで売り出すことは分からなかった."


-シナウィのボーカルキム・バダと共同プロデューシングした. 曲作業を一緒にするようになった背景は.

"偶然な機会にキム・バダ先輩が知るようになった. 伝説的なバンドのボーカルで, 先輩の曲が良いという話をよく入って来たから要請した. 'ワンキス(One kiss)'を先に書いてくれたが聞いてから '良い'と言う言葉だけ繰り返した. 韓国から今まで聞いて見られなかったセッション, メロディー, 雰囲気が本当に良かったし, シナウィスロウン強烈なサウンドがついていながら夢幻的感じを漂うのがよほど満足だった."


-'ワンキス'のみならず今度アルバムのタイトル曲である '魔人'もキム・バダ先輩が作曲した.

"ジュンスが日本でした '明治'という曲のスタイルを私に呼んで見ることがどうなのかと普段言った. 早いビートの曲を入れたくて先輩に頼んだし, '行くことを取った'と言う先輩はただ二日万に '魔人'を作った. やっぱり最高だった."


-結果出来た物に対して満足だったろう.

"良かった. 大好きだった. 'ワンキス'は私が入っても私の声ではないようだ(笑い)."


-ロックでアルバムをリリースすると言った時仲間ジュンスとユチョンの反応はどうだったか.

"まずユチォニは 'ワンキス'という曲が出た時中国でメディアデーを準備していた. ファイルで音楽を送ってくれたが 'ワンキス'を聞いてお酒を飲んだと言っていたよ. お酒を歌う歌のようだ(笑い)."

"ジュンスは '魔人'がとても好きだった. 歌を聞いたらしきりに 'お~~ 良くて良くて好きだ'と言った. ジュンスが '魔人'のようなスタイルをしなさいと普段急き立てたと言ったように自分の意図した曲が出てそうか良いという反応だった."



-ロック音楽を選択夏期まで悩みが多かったようだ. アイドル出身の歌手は新しい, それもロックをお目見えするということが大衆には不慣れだからだ.

"それが本当に大変だ. 演技者で計算したらロマンスばかりした人がコメディーに挑戦すると言えば恐ろしさが大きいだろう. 普通ダンス曲とバラードばかりした人がロックジャンルを選んだ時も同じくいくら恐ろしかったのか. 恐ろしいからロックでジャンルを決めて私がお上手なスタイルを加えようと思わなかった. むしろ伝統性あるロックに私の声を加えて聞こえて上げたかった."

-ロックというジャンルに私がよくすることを加えようと思わなかったということはどんな意味か.

"ロックさえ聞かせれば甘受しなければならないことが多くなるから恐ろしさを減らそうと自分がお上手な音楽を追い求める場合がある. そうして見れば音楽が難解解約期のため伝統性あるロックをしようと思った. 特にタイトル曲は演奏を含めてロックをする方々にお願い致した."


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-一緒に作業したキム・バダはアイドル歌手がロックをするという一刻の反応にどんなに対応しなさいと助言してくれたか.

"アイドルグループ出身の誰かが新しいジャンルに挑戦する時大衆はもちろんそのジャンルのマニア方々は先入観を抱いて眺める時がある. 私もグループ出身だから心配したが先輩もそんなものなどを憂慮したようだ. それで正統的なロックを呼ぶ時臨む感情表現や発声を取ってくださった. 主に歌う時美声と歌うのに 'ワンキス'は堅くてハスキーした声上げることが多かった. 既存歌謡的な発声よりロックゾックな新しいスタイルの発声を試みるほうが良いと言ってくださった."


-収録された総五つ曲をどんな基準で選定したのか知りたい.

"普段使った曲はアルエンドビや歌謡なのでロックをするミュージシャンに助けを借りたかった. ロックバンドで活動しながら専門的に作曲作詞をした方々の助けを多くてたかった. 今度アルバムをきっかけでロックを理解して多くのことを学びたかった. '僕だけの癒し'と 'オールアローン (All Alone)'は私が作曲した曲なのにこれを除いてロックサウンドをたくさん使うチョンへソン先輩やキム・バダ先輩の曲で立てるようになった."


-タイトル曲を '魔人'で選定するようになった背景が分かりたい.

"悩みをたくさんした. 'ワンキス'は大衆的に好きのような感じのロックだったが '魔人'は有り勝ちではなかった. メロディーを含めてセッションやすべてのものがロック音楽で立てられた初ソロアルバムのタイトルで相応しかった. タイトルなのでミュージックビデオを取らなければならなかったし, 映像でインパクトなければならないという考えに '魔人'で選んだ."







[インタビュー]キムジェジュン "歌詞に込めた愛の話は 100% 実話"②

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-アルバムの総五つ曲 'ワンキス' '魔人' '僕だけの癒し' '内案ぎっしりと' '今年精神では'を直接作詞した. 歌詞に愛話や恋愛する時の感情も盛られていていたが本人の話か.

"別れた恋人をしのぶ内容の '僕だけの癒し'は実話だ(笑い). 東方神起時代から作詞した曲に恋愛話が盛られているのにもうファンは私の話を歌詞にしたことな分かっている. 愛があると愛話を書くのではないか(笑い). もちろん映画を見て書いたりするが."


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-それでは家事のように最近恋人と別れたか. いつが最後の恋愛や.

"その質問には返事しない(笑い)."


-'魔人' 歌詞は愛の話ではない何か強烈なメッセージを盛ったようだ. 含み的のようでもあって.

"'ワンキス'を持った時幼稚な愛話より象徴的な愛のメッセージを入れなければならないようなイメージが入ったように '魔人'も同じだ. サウンドだけ入った時ハードコアロックだから '君を愛してる'というふうの甘ったるい歌詞は似合わなかった. '魔人'の歌詞表現方法は日本でたくさん使うのだ. 歌詞に出る痛みは私が経験した痛みを描くことで, 愛も私が経験した話だ. '魔人'も私の領域に対する自信感, 疾走も私の経験から出たのだ."


-今年デビュー 10年目だ. 10年満たしたという考えがどんな時入るか.

"最近デビューして今まで歌った歌を聞いて見たが 130曲~140曲位になるようだった. それを見たら '私が 10年分だね, 熱心にしたな'という考えをした."


-10年前の音楽と今の音楽スタイルに変化が大きいようだ.

"恥ずかしい(笑い). 実は私は今も私がたくさん幼いと思う. 精神もそうで外貌もそうで本当に幼いと思う. まだ幼いと思ってからもっと幼い頃活動した映像を見たら 'あのの時はもっと幼かったな'という気がしていたよ. 実は今より 4年, 5年前だけでも大人だ思ったが(笑い)."


-以前にはアルバムを発表すれば上位圏に置かれたが国内オンラインチャートでは成績がこの前ようではなかったよ.

"音源成績よりはアルバムに神経をもっとたくさん使う. もちろん上位圏に上がれば良くて特に私たちが放送に出ることができないからビデオではないとしても桑の実来るも多くの方々が接したら良いのに… 私たちだけではなく普通音楽を下は方々がオーディオで聞かせることだけではなくお見せする機会も足りないようだ."


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-音源成績と係わって連携される質問なのにこのごろコメディアンのアルバムリリースや MBC '無限挑戦'の音源チャート一人占めが論難になった.

"これに対して論難はあるが誰が誰に何と言えるのがではないじゃないか. 娯楽プログラムでお目見えした音楽でも真正性を持って作ったが 'これが何なの'という反応を見せる方々がいる. しかし全世界的でも有名人が歌を歌えばチャートの上位圏に上がるものと決まっている. 日本ではコメディアンだけではなく五歳の子供の歌も 1位をとる. 我が国の最高の有名人たちが歌った歌だから当たり前の結果と思う."


-1月 26日から 27日京畿道高陽市キンテックスで公演を持つ. 総 3部で構成されたし, ミニコンサートとファン合コンが結合された新しい試みと言っていたが.

"私を表現することができるイベント, ファンが私に望むことを一緒にできるイベント, 小規模ライブで立てられる予定だ. 三種類パートを一舞台に縮めて見せてくれようという主旨で作られたイベントと同時に公演だ. コンサートを開いてファンと共感して交流することができる席を作りたいと言うが歌を歌ってみると意図と違うように交流ではない一方的に見せてくれる空間になる. しかし今度はファンが参加するパートもあって, リクエスト曲ももらう. ファンが舞台に上って来て一緒にゲームすることができる時間も用意されるようだ."


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-2013年今年の計画は.

"一応決まったことは JYJがアルバムを出す. ワールドツアーも回らなければならない時期のようだ.
また時期がよく当たったら演技もして見たい. したいことは本当に多い."


-メンバージュンスのようにソロでワールドツアーをするつもりはないか.

"実は欲心は多いが曲数不足で今一人でワールドツアーコンサートをすることは無理だ. それでジュンスが羨ましかった. ソロ歌手でもなくてグループのメンバーが一人でワールドツアーを終えて来ることができるということはすごい事だ."


-初ソロアルバムもリリースして現在本人が幸せだと感じるか.

"すごく幸せだがまたそうではない瞬間も多い. 人にたくさん会う職業なのでそうするようだ. 誰も持つことができなかった生を暮すが誰も経験しない事を経験しなければならないから. しかし結論は幸せだ(笑い)."






* * *



キム・ジェジュン(JYJ)1st Mini Album - I

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【収録曲】

1. One Kiss
 作詞: キム・ジェジュン / 作曲: キム・パダ / 編曲: ショーン

2. Mine
 作詞: キム・ジェジュン / 作曲: キム・パダ, キム・ユノ / 編曲: キム・パダ, ショーン

3. 僕の中いっぱいに
 作詞: チョン・ヘソン / 作曲: チョン・ヘソン / 編曲: PJ, キム・ジヌン

4. 僕だけの癒し
 作詞: キム・ジェジュン / 作曲: キム・ジェジュン / 編曲: クォン・ビンキ

5. All Alone
 作詞: キム・ジェジュン / 作曲: キム・ジェジュン, キム・セジン / 編曲: キム・セジン




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ところで妄想小説好きの皆さま、

大御所3作家様の坊主頭ユチョン記念スユリレー小説はもうご覧になりましたか?

スユ思考が広まってきてめっちゃ嬉しいわぁニコニコ

大作家お3方さま!!

「FEELING HAPPY」のリンク載せても良いかしら?


もし許可頂けたら載せたいと思います音譜