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特に大したものではないですが、あまりに暇だったので
昨年出かけた郡上八幡での写真を再処理してみました。
昨年出かけた郡上八幡での写真を再処理してみました。

夜の雰囲気は、カラーバランスの崩れた写真などが印象的だけど、ここはあえて補正してみました。
記憶色ではなく、実際に目で見た現実の色はこんな風だったと思う…。
PCに映るこの画像に顔を近づけると、このゆるやかな坂を下った記憶が蘇る。
色調補正等の処理をしていると、その時のことも同時に思い出せて現実逃避ができ、二度おいしい。
こういった情緒ある写真は、後で後悔しないように記録に残しておくべきだと思いました。
上の写真の立ち位置から真後ろに向くと、こんな景色が。
(クリックで拡大します。)
(クリックで拡大します。)

複数の光源によって、カラーバランスが入り乱れていますが
写真の演出としては、夜の写真ならではの醍醐味かもしれません。
看板にある飛騨牛ステーキって美味しいのかな、一度食べてみたいです。
5Dで撮影しましたが、こういった夜の写真を撮るにはやっぱり一眼レフですね。
写真の演出としては、夜の写真ならではの醍醐味かもしれません。
看板にある飛騨牛ステーキって美味しいのかな、一度食べてみたいです。
5Dで撮影しましたが、こういった夜の写真を撮るにはやっぱり一眼レフですね。
そういえば、以前ブログでアップしたこの写真。

これは長時間露光で霧を写したのですが、幸いにも幻想的な雰囲気になってくれました。
これを写したのもちょうどこの日でした。
これを写したのもちょうどこの日でした。
そして、この立ち位置そのままですぐ右を向くと、

こんな景色になっています。
日本にもこういった、どこ向いても絵になるような街があるんですね。
今年は色々な場所に行けるといいな。
今年は色々な場所に行けるといいな。
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