知り合いのT大生の息子さんが🚲事故しました。単独事故で、何か引き寄せられるように行った所にロープがあって、ひっかかってしまったとかで救急搬送の交通事故、これで二回目だそうです。ふと、なんだか身近な人に似たような人がいたような…。

 

子どもはadhdの多動性なのですが、adhdって、遺伝の説が強く、家系に誰か・・・ってみたとき、ちょうど私の年の離れたいとこの幼い時の行動が、息子(多動くん)の行動とよく似ていているんですが、そのいとこは交通事故を、小学生と以降とで、二回おこしている。(しかも私のもう1人のいとこは大学生の時バイク事故…こちらのいとこは今この世にはおりませんし)、父母も私も、それもあって多動くんに自転車はNGです。バイクは親戚一同⛔になりました。

いとこの話になりますが、すごく優秀で、K大学特待生?(学費0)で入学。🏉部マネージャーで人望もありました。(怪我しやすい自分のこと、わかってのマネージャーだったのかも?今思うと。)いとこの時代、発達障害の認知ない時代、今なら、いとこもadhdだったんじゃないかって家族で(実家では)言っていて、多動くんはその系統だ!ともっぱら(で、似るなら、頭脳まで似てくれるとよいが)


更に先程のお友だちの息子さんのT大生のお兄さんと似たようなところ…これは偶然です。でも、衝動性は偶然ではないかもしれませんね。実は、

衝動性多動性が強いだけ→adhdでない子もいる

衝動性多動性が強い+adhdの衝動傾向→adhd

という見分けらしいです。adhd の衝動傾向は生まれつき自分の行動を抑制する能力が欠けているので事故にあったり怪我が多いです。これは幼い時だけでなく18歳~大学生の調査でも、adhd とそうでない人では2倍も事故に遭うリスクが違うそうです。これは、交通事故を頻繁に起こす人を調べたら、adhd衝動傾向の人が多いということです。そうゆう個性?をもっていることは、他では十分発揮できる個性でもあるので、運転関係は、事故に合いやすい体質とおもって、普段から普通の人以上にサバイバル意識を持つことが大事みたいです。

多動くんの事に戻りますが、今考えているのが、自転車はNGだけど、知らないところで急にのられるのもこわいので、現状は、田舎限定、公園限定、練習だけさせています。ずっと練習のままがいいですが、知らないところで~というときが怖い。

先々ゾフから出している「集中眼鏡」も買ってあげたいんです。余計なものが目に入らないように工夫された眼鏡なんですよ。あとは先々、どうしても自転車や自動車の運転したいって時には、adhdなので薬を携帯させたいと思っています。今服用はしていないけど、発達障害の中で唯一adhdは、今、薬で抑制できると言われているんです。薬は賛否両論ありますが、事故死を抑制できると思えばの携帯と服用は◎と、今は思っています。

久しぶりにadhdのこと、つらつら書いてみました!こうすると、頭の中で整理できるから不思議です😉✨

 

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山本山さんのお抹茶「天下一」は、本場京都の宇治市で製造されている本格的で味もとっても上質です。また、苦味がなくまろやかでコクのある味で、抹茶の香りが鼻の奥まで届くと、穏やかな気持ちになり癒されるようです。本格的な茶筅でなくても、携帯できるような簡単な茶筅でまぜただけでも美味しくいただけました。抹茶は細かい粉末なので戴く時は、茶筅でなくても、しっかりまぜてが美味しくておすすめです。ちなみに、ミルクと合わせ抹茶オレもよいですが、質のよい抹茶の場合、味と効果を直に感じたく、抹茶のままで戴くことが好きです。

 

 

 

近年、緑茶が風邪にいいとされていますが、お茶をまるごといただける、緑茶を粉砕した粉茶や甜茶を繊細な行程で出来上がった抹茶はその何倍もいいそうで、また、減量に効果あり心臓病にいいと聞きます。抗酸化物質も多くアンチエイジングにと、美容や色々な病気の予防にも良いので、美味しく続けられるサプリとしても嬉しいことです。特に、抹茶は味、見た目や香りも洗練され、緑茶より高価に扱われます。緑茶とくらべ、テアニンが多いことからアルツハイマーや制癌剤の効果を高めるなどもあります。脳や体を休めテアニン豊富なお抹茶はうれしいです。



#コエタス #山本山のお茶 #アンチエイジング効果 #風邪予防に抹茶  #心臓病に効く #ダイエットにオススメ  

子どもから聞いたのですが~。

こんな100均商品がブームだそうです。



スクラッチのように、黒い部分を削るだけ。

仕上がりがきれいで画家になったかと錯覚。

もくもくと削っちゃうみたいです。

クラスの自閉症の子がブーム作ったみたい。

楽しいの見つけるよね👍

ADHDの子育て、わりとポジティブに楽しくやっています。

子どもに、どんな天才が隠れているか、わくわくの毎日です。

子どもももしかしたら?と思ったりして楽しんでいます。

 

さて、小学校三年生から書写が硬筆から書道になります。

普段の字は読めないほど汚い子です。

しかし、字の心得教えてくださる通級の先生にも恵まれ

小学校低学年での書写コンクールでは、金や銀賞でした。

なかなかのアメージングでしたが頑張ったんです

ね。

 

さて、小学校三年生の最初の書道書き初めの日。

「上手く書けたのに、先生に見てもらえなかったー。」

と、先生はクラストラブルでそれどこじゃなかったって。

だから、書道の紙?持ってきたみたい。

「見て見て。」

かわいいとこ、あるじゃなーい❤ と思って。

「どーれ?」

こんな感じでした。

 

 

書道習っておりませんから、「なかなかだよ。」

って誉めてあげました💕

留めがはらいであったり、短くない?とかw

ツッコミどころ満載ですが

気持ちよくきれいにかけてはいます。

「ち」はバランスよく上手。

25回目に書いた字だって言うから頑張ったと思う。

回数については子どもの言うことだからwですが。

 

書道家の武田双雲さんも発達障害と公表されてます。

はじめは、読み書きも苦手だったそうです。

それでも書道家に✨

 

こうゆう情報も、私にはポジティブになれる一つ。

 

でも双雲さんのママも書道家だそうですから💦

発達障害があってもママの導き大いにあります。

その上、努力で障害乗り越えてきた双雲さん❤ 

ですね🎶

 

 

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