No.36 シェフごはん 神保シェフのボンゴレビアンコ | パパごはん ペスコ・ベジタリアン的生活〜おうちごはん料理で食卓に素敵な笑顔の花を咲かせる〜

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自分をみつめなおし好きな道を進んで行くと決めた。
ペスコ・ベジタリアンの存在を知り、ペスコ・ベジタリアン的生活を始めました。夜間の調理師学校に通い、ついに『 調理師 』免許取得!一度きりの人生を楽しむと料理がテーマ。

Ciao‼️


『 毎日、パスタをつくる 』

自分の掲げた課題にチャレンジ中の
パパ調理師やっさんです。

【チャレンジ年間スケジュール】

6月は、オイルベース系パスタにチャレンジ。

今日からボンゴレビアンコに挑戦です!

No.36 シェフごはん 神保シェフのボンゴレビアンコ
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ボンゴレビアンコとは、、、

代表的なものにナポリ名物のイタリア料理🇮🇹「スパゲッティ・アッレ・ヴォンゴレ」(spaghetti alle vongole)がある。

本場イタリアでは地中海産のガリアハマグリ やヨーロッパアサリなどが使用されるが、近年では日本から移入されたアサリも多く利用され、日本でもアサリを用いるのが一般的であるが、どれもマルスダレガイ科の二枚貝である。

トマトソースを使ったヴォンゴレ・ロッソ(ロッソ=)と、使わないヴォンゴレ・ビアンコ(ビアンコ=)にわけられるが、トマトを潰していない中間的な物も良く見られる。ペスト・ジェノベーゼなどのバジリコを使った「ヴォンゴレ・ヴェルデ」(ヴェルデ=)やイカスミを使った「ヴォンゴレ・ネロ」(ネロ=)を供する店も出てきている。

使用するパスタは、スパゲティやスパゲッティーニ、ヴェルミチェッリ、リングイネ等のロングパスタである。ようです!

今回のボンゴレビアンコレシピは、

シェフごはん 神保シェフのボンゴレビアンコ

https://chefgohan.gnavi.co.jp/detail/1330


あさりの蒸し加減も勉強、、、

もう少し蒸して良かったな、、、

あとゆで汁を入れすぎた涙。反省。

次回もがんばる‼️

ボンゴレ ビアンコ‼️

そして、

ボンゴレ ロッソ‼️

ボンゴレ ヴェルデ‼️

いろいろアレンジもできるんですね^o^

楽しみだ!


これまで愛情込めて作ったパスタたちはこちら‼️
第一弾【まとめ❶No.1〜13 】
第二弾 【 まとめ❷No.14〜22 】

何故、パスタなのか⁉️
何故、毎日なのか⁉️
理由はこちらのブログ
【大きな決心〜毎日パスタを作る】



Buona giornata‼️ボナ ジョルナータ‼️
良い一日を‼️