中谷康宏の…人生適当

中谷康宏の…人生適当

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小さい集団や弱っちい集団だからこそ、地道なことを繰り返さないといけないし、頭パァーンにもなるし、嫌だなあとすら思えてくる。

反面、小さいからこそ、何のしがらみもないし、制約もない。

とあるとこで見かけた話でお金をかけずに楽しませる方法があるのではないか。

模索し続けた結果。

ぼんやりとは見えた。
それもまた誰かのパクリなのかもしれない。

誤解を生む言い方かもしれないが、常日頃から思っていることがある。

人間の創造性など、所詮。

パイオニアたる方々は実に素晴らしい発想を世に知らしめてくれている。
が、後発のものは、やはりどこか類似したものでしかないのかなと。
誰しもが想像、もしくは、創造し得なかったものは、前衛的と銘打たれるか、芸術の範疇ですらないと言われてしまうのではなかろうか。

それなら、僕は後者でいいと思ってるし、芸術のげの字も触れてこなかったからこそ、芸術とはなんたるかなどの決まりごとには捉われたくない。

だからこそ、のけ者でありたいなと思う。
それを単発ではなく、やり続けることが、独自性であるとかんがえる。

またもや、脳内整理のたむの駄文になりました。

ではでは。