一般に、社員食堂というのはさして旨いものでは無いと言われるが、赤坂の一等地にある優良企業も例外ではない。
同じものを頼んでも日々違うものが出てくるスリリングさは一種の掛けのようであり、当たってもファミレスのクオリティーにすらかなわず、ハズレれば毒物…
そんな日々の昼食を日記にしてみた。
2008/10/14かから評価を数字でつける事にした。
1:うまい。また食べたい
2:まずくはないが、うまくもない。1度食べれば十分
3:まずい。2度と食べない
4:まずいのを通り越してちょっとムカッときた
5:食べ物ではない。毒物。
2009/9/8から、評価の数字を廃止する。
ついでに、社食に拘るのもやめる。
よって、時にはおいしいものの紹介になるかも?


