macの設定で格闘中です。
macを走らせ仮想化ソフトを使い
winを使用という環境ですので、
キーボード入力の設定が少し面倒です。
macOSですと、
karabinerというアプリを使いその設定で、
英数キーを「英数」と「かな」の切り替えに
割当ができます。
でもwindowsでは、
この設定が引き継がれないため
初期設定状態で日本語入力をしようとすると
マウスで日本語トレイのラジオボタンを押す
という非効率的な作業を毎回しなければなりません。
1回の時間ロスは1秒程度ですが
日に数千回するとチリ積です。
なんとかならんかと試行錯誤しておりました。
やっと気づきました。
windowsでも
キーボードの割付を変更させてやれば
いいんじゃないかと!
早速キーボードの設定割付変更
「英数」キーと「かな」キーに
日本語入力ON・OFFを割当てました。
再起動し、ようやくwindowsでもストレスなく
日本語と半角を自在に切り替えることに成功♪♪♪
これで効率化が達成でき、
考える時間に充てることができます。
非効率といえばmacキーボードには
カーソルの位置の右側文字を消す
forward deleteキーがありません。
macのdeleteキーはカーソルの左文字が消えます。
こちらも愛用のキーですので
最初にこのキー設定の割当変更をしました。
やれやれです。
